“インフル患者”110万人超 | ほのぼの日記

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インフルエンザが流行の兆しを見せているようです。以下に記事を引用します。

 

インフルエンザの患者の数が1週間で3倍以上増え、全国で推計110万人を超えました。

 

 厚生労働省は、今月22日までの1週間で報告されたインフルエンザの患者の数が、1医療機関あたり平均で22.73人となり、前の週よりも3倍以上増えたと発表しました。この週の患者の数は、全国で推計111万人に上るということです。地域別にみると、福井県、高知県、三重県などで感染が広がっていて、大流行が疑われる「警報レベル」を超えています。また、年代別では、14歳以下が全体の約6割を占める一方、60歳以上の割合も前の年を上回っています。

 

テレ朝ニュースからの引用。

 

インフルエンザは特に乳幼児と高齢者には重症の場合、死に至る事もある恐ろしい病気なので私もインフルエンザには気を付けたいと思います。

 

私は、しかし、必ず、毎年のようにインフルエンザに罹って、大変つらい目に遭います。これはインフルエンザの予防ワクチンを打っても変わらず、私が如何にインフルエンザに弱い体質かを物語っています。それを知ってたるので、尚更インフルエンザには細心の注意を払って生活していますが、どうも一度インフルエンザ・ウイルスにさらされるとどうあってもインフルエンザ・ウイルスは私の体内で増殖せずにはおれぬようです。

 

とにもかくにも、インフルエンザに弱い体質なのでうがい、手洗いは勿論のこと、ワクチンも打って万全の態勢でインフルエンザを迎え撃ちたいと思っています。