こんにちは![]()
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韓国美容クリニック
オネスティ美容外科です![]()
本日は鼻再手術の際に最も優れる材料は自家肋軟骨・寄贈肋軟骨のどれなのかを簡単な比較を持ってお話したいと思います![]()
自家肋軟骨とは?
自家肋軟骨は、肋骨ではなく肋骨に付いている軟骨のことをいいます。
このような軟骨を自家肋軟骨と呼びます。
鼻再手術に当たって自家肋軟骨は本当に汎用性が高いです。
鼻中隔延長(septal extension graft)spreader graft、onlay graft、batten graft、alar rim graftなどなど
数多くの方法に使えるとても使い勝手のいい材料だと言えます。
鼻先にのみ使えますか?
主に鼻先に使われる材料ですが、損傷のある鼻の拘縮鼻においては自家材料が最も最適であるため、鼻筋に自家肋軟骨が使われることもあります。
鼻筋に自家肋軟骨を使って再手術を行う場合は、曲がり(ワッピング現象)が起こらないよう、採取した肋軟骨に切り目を入れるなど加工するとワッピング現象の予防にとても効果的です。
人によって持っている肋軟骨や理想の鼻のスタイルが違うので、単に切れ目を入れるだけでなく、自家肋軟骨を使った経験が多い専門医を見つけるのが重要だと思われます。
鼻の整形は初めてですが、自家肋軟骨・寄贈肋軟骨を進められました
初めてのカウンセリングの際に、ご自身が持っている軟骨の量では理想としている形にできない場合がかなり多いです。
このような場合は、初めての鼻の手術から自家肋軟骨または寄贈肋軟骨を進められます。
実は鼻中隔軟骨や耳介軟骨を使った鼻手術より自家肋軟骨や寄贈肋軟骨を使った方が費用が高いです。
しかし、費用の面で理想としている形を諦めることで、悩みが解決できていないまま手術を決めてしまうと、再手術をする確率が上がってしまいまs。
それに再手術を受けるとなると、費用の面で初めての手術に比べて2倍以上に高くなりますので、もっと損することになります。
自家肋軟骨はいつ使いますか?+症例
最初の拘縮現象が進んでしまい、鼻先が上がったり短くなった場合は、自家肋軟骨以外は方法がありません。
たまに他の軟骨でも手術をしますが、当院では自己肋軟骨の方をおすすめいたします。
自家肋軟骨を使った鼻再手術の症例
損傷がひどいまたは拘縮鼻ではないケースですが、自家肋軟骨を使って再手術を行い鼻筋の凹みや段が改善され、鼻筋の高さも変わりました。
この患者様は、形に不満足のため自家肋軟骨を使って再手術を受けられたケースです。
自家肋軟骨を使った鼻再手術の症例
こちらの患者様は拘縮が起きてしまい、鼻先が短く上がってしまったケースです。
丈夫な自家肋軟骨で短くなった鼻先を下向きにして正常の鼻に変わりました。
こちらのケースのように、拘縮による炎症がある鼻は自家肋軟骨が最も最適な材料だと思われます。
手術および施術の後、出血・感染・炎症などの副作用が起こる可能性があります。
個々の状態によって違いはありますが、ご注意が必要です。
オネスティ美容外科は、
正直・誠実をモットーに
チョン・ドンウ代表院長が
直接マンツーマンで
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