こんにちは![]()
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韓国美容クリニック
オネスティ美容外科です![]()
今回は、
自家肋軟骨を使って鼻手術を行う場合に、
患者様が最も気にしていることである
「切開の傷跡」について
詳しくお話しいたします。
肋軟骨の切開部位はどこでしょうか?
肋軟骨を採取する際は
乳房下縁を1.5~2cm切開し
肋軟骨、真皮、骨膜を一緒に採取して
鼻筋および鼻先に使います。
豊胸手術の際に
シリコンバックを挿入するための切開部位と
ほぼ同じ部位となります。
乳房下縁を切開するので
時間が経つにつれて
傷跡が薄くなっていきます。
それでは、
当院にて手術を受けた患者様の
傷跡の変化をお見せします![]()
手術及び施術の後、出血や炎症などの副作用が起こる可能性があります。
傷跡の2ヶ月から6カ月の変化
自家肋軟骨の採取部位の傷跡
左から2ヶ月目・4ヶ月目・6ヶ月目となります。
1~2ヶ月目までは、傷口が赤くなる時期です。
3ヶ月目からは赤みが引いて
6ヶ月目では赤みはほとんど無くなりますが、
白い傷跡が残ります。
また、傷跡が凸凹とする
ケロイド状になることもあります。
一般的な色素傷跡の場合は
アフターケアとして
傷跡レーザー治療を行います。
ケロイド状の傷跡の場合は
傷跡注射などで治療することができます。
自家肋軟骨を使った鼻手術の場合は
手術だけではなく、
傷跡に問題はないかなど
アフターケアも重要であり
経過チェックや治療のために
来院して院長に確認することが必要です。
傷跡レーザー治療とは何でしょうか?
当院では、
アフターケアとして
傷跡レーザー治療を行っております。
パステルプロというレーザー装備を用いて
Fractionalモードで適切に管理を行います。
当院では、状態によって治療を行いますが、
ケロイド状の場合は
注射治療を同時に行うことを
おすすめします。
お鼻のお悩みは、
是非お気軽にお問い合わせください![]()
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オネスティ美容外科は、
正直・誠実をモットーに
チョン・ドンウ代表院長が
直接マンツーマンで
行っております。




























































