こんにちは![]()
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韓国美容クリニック
オネスティ美容外科です![]()
手術及び施術の後、出血や炎症などの副作用が起こる可能性があります。
アップノーズ・ブタ鼻を改善した症例をご紹介‼
手術前のお姿です。正面から見ても拘縮が起きているのかな?と思えるくらい鼻の穴が相当見えている状態です。
斜め横から見ても鼻が短く、鼻唇角も上向きになっていて、いわゆるアップノーズ・ブタ鼻の感じでした。
患者様もその点で再手術を検討して、ご来院したとのことでした。アップノーズで鼻の穴が見えすぎるのが一番気になっているところでした。
さてと、改善するためにとった方法とは?
患者様は既に以前の手術の際に両耳の軟骨は使い済みの状態で、鼻先が見えすぎる点以外は気になるところがなかったため、鼻中隔延長術をして鼻先を下向きにすることを最優先的に考えられました。
拘縮によって短くなってケースではなく、手術のデザイン自体が問題であったので、寄贈肋軟骨を使って修正手術を行うことにしました。
以前の手術の際に使われた耳介軟骨も使えそうな場合は使うことにして、もし使えない場合は真皮を使うことにしました。
仕上がりはこの通り
アップノーズ・ブタ鼻を改善する修正手術を受けられて10日目の様子です。
上向き・短い鼻を手術する場合は、ひょっとしたらな逆に長い鼻になってしまい、お顔が長く見えるようなこともあります。
患者様にはそういったこともきちんとご説明しておきます。
また、手術の際には鼻先は下向きにして鼻の穴が見えづらくしつつも、眉間や鼻筋の始まりを調整することでバランスを取ることが重要となります。
こちらの患者様の場合も、少し長くなりそうだったので眉間の高さを少し低くすることにしました。
ただし10日目ではまだ腫れが残っているため、眉間の低さは感じにくいです。
もう少し過ぎてからは?
術後1ヶ月目です。
眉間の腫れがもう少し引いてきて、手術前より鼻筋の始まりのところが低くなりました。
鼻先の一番高いトップも以前より下向きになり、鼻唇角も安定的な感じになりました。
鼻の穴の方も適度に見えて、アップノーズ・ブタ鼻からしっかりと改善できたことが見て取れます。
アップノーズ・ブタ鼻の改善 3か月目
術後3ヶ月目です。
患者様からもデザインも満足できて、気になるところもなくなって嬉しいとおっしゃっていただきました。
本当は手術前もきれいなお鼻だったのですが、ただアップノーズのイメージが気になって修正手術を受けられたわけです。
美しさの基準はすごく主観的なものですので、手術の際には担当する執刀医とのカウンセリングを通して、患者様のニーズを正確に把握して手術の方向性を決めることが最も重要な点です。
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