みなさん

 

 

こんにちは。オラ1008のASAPJAPです。(*'▽')

先日、お金のはなしをシェアしました。

 

以前、書いたお金とうまくつきあう5つのポイントのリブログです。

COVID-19の影響で誰しもが、将来の不安や困窮、雇用の不安定さ、失業、健康被害など

様々な局面に立っていると思います。

もう1年半前とは状況が異なっているということで、出口の見えない状況が非常に長引いていて、長期戦に突入するということも、感じています。

 

人は、生きていく上では、お金が必要です。どのくらいあればいいのかは、個人次第です。

しかし、究極の状態では、「お金」がないと不安になり、お金がなくなったら、、、と自らそう思い込んでしまうことも多々あります。

ですが、「お金」はただのツールであり、金属紙片のかたまりです。

扱う私たちの考え方や行動でお金さんが活躍してくれるか、活躍できないか、私たち次第なのです。(*'▽')

 

また、お金=目に見える貨幣だけではなく、いたるところでお金と同じ役割を果たすものもあります。商品券、ポイントやマイルがそうですね。

また、自らが労働を提供して、何かがもらえるということもありますので、貨幣だけではない、と考えることで、視野が広がります。

 

お金にコントロールされない現実を生み出すには、まず、私たちの認識から変えていくと、

良いのかなと思います。

 

 

 

みなさん

 

 

こんにちは。オラ!ASAPJAPです。(*'▽')

今日は、先ほど、ちょっと日用品の買い物に行きました。出たときは雨はほとんど降っていなかったのに、帰る前に、けっこう降ってきた。

 

朝おきると、西日本の豪雨が取り上げられていて、びっくり。

1日中仕事で、缶詰状態だったので、やや、タイムラグありました。

 

ニュースでは、西日本から、東日本に、雨雲が入ってくるということで、関東も要注意です。

現在岐阜県で20から30ミリだそうです。

 

 

 

西日本豪雨は3年前のこと。岡山はとくにひどかった。ツイッターで総社市の市長さんの投稿を拝見し、寄付しました。

3年前物資供給し、再建は進んでいるのかな、と思っていたのですが、県内ではいまだに仮設住宅にお住まいの方がおられるとのこと。

 

災害って、すぐに当事者でないと、忘れられてしまいます。

もう、無事に終わった、みたいな。

 

すこし、離れていると、できることは限られます。災害ボランティア以外には、お金や物資供給です。

 

Amazonでは、「ほしいものリスト」を公開することで、第三者が購入し、寄付することができます。寄付控除はありませんが、具体的に物資の何がなくて困っているのか、わかるので、

自治体はアマゾン活用すると良いと思います。

 

しはらくしてから、総社市の市長さんからは定期的に、お手紙をいただきます。

復興の様子もわかり、すこしはお役にたてたかな、とうれしいお便りです。

 

そして、総社市に興味を持ちました。

桃太郎伝来の土地ということで有名だそうですが、最近は「パン」に力をいれているようで、「パンわーるど」と称して、いろいろなパン屋さんをMAPをもって、訪問できそうです。

 

今、日本でどこに行きたいか?と言われたら、総社市です。

パンも好きなので、日程をかけて、パン屋さんめぐりも行ってみたいな、と思います。

 

会社員の方も経営者の方も、自分のできる範囲で、何かを提供するということは大切です。

寄付控除が得られるのが一番ですが、なくても、すこしおすそ分けする感覚でいると、その輪が少しずつ広まっていくのではないでしょうか。

 

お金のつかいどころを考える。もうかったお金、稼いだお金から少しおすそ分けすることで、助かるひとたちもいる、ということです。

すこしばかり、社会貢献活動に目を向ける。

会社がおおきくなったら、寄付するではなく、「できるとき、できる金額、できること」でOK。

 

気持ちがあれば、金額ではありません。

コンビニで、お釣りを寄付することでもOKなのです。

 

自分には関係ないから、ではなく、助け合いの精神が、今、世界規模で求められています。

 

そうすれば、善意の連鎖が続いていき、同心円的に広がっていく。

その繰り返しです。

 

今年の目標に、寄付金を増やすということを掲げています。

すでに、定額寄付以外に、単発の寄付ですが、行い、まずは達成です。

フードバンクへの寄付も調べたのですが、家にあまっており、賞味期限があるもので、となると、買いそろえないといけないので、団体への寄付のほうがやりやすいな、とか、自治体のHPでNPOの活動情報を調べたりもしました。

 

ひとりひとりが、今、できる、他者へのお金の投じ方を考えてみる、特に経営者は、お金の投じ方は、よくよく振り返っていただき寄付率もあげていく、いずれかのタイミングで思わぬリターンがあると思います。

 

本日もお読みいただきましてありがとうございました。

またUPします!(*'▽')

アディオ~

 

みなさん

 

 

こんにちは。オラ1008のASAPJAPです。(*'▽')

今日は、最近、多いなぁと思うとある人たちのはなしです。

 

起業・経営の仕事に限らずですが、若年層の方たちにもよく見られる傾向です。

 

「とりあえず、起きてもいないことのために、不安になって、予防的に聞いてくる」

ということです。

 

採用関連ですと、「今、○○に住んでいるんですが、引っ越ししたら近い場所に異動とか

にしてもらえるんですか?」

「今、独身なんですが、もし、結婚して、夫が転勤になって、引っ越ししないといけなくなったら、近いところに異動できますか?希望の仕事にはつけますか?」

 

「今、転職活動中なんですが、もし、決まらなかったら、起業しかないと思ったのですが、

何かすることありますか?」

「会社をやめて、起業した場合に、税金はどうなりますか?」( ´∀` )

 

ちなみに、税務や法律などは、税理士や弁護士などが対応しないといけないので、そうではない人に、相談してはいけません。例えば、税務相談は、非税理士行為となり、業法違反になります。

意外とみなさん知らないようなので、書いておきます。

 

少し、脱線しました。

 

話を戻します。

これらの質問に関しては、まず、起きていないことなので、考える必要はない、そう思います。わたしが「ちなみに、結婚のご予定はあるのですか?」と聞くと、「ないです。」( ´∀` )

 

そして、たいていの方々が、不安から目を背けて、自分で調べる、考えることをしません。

 

たとえば、会社を作ろうと思ってます。と言われた方が、会社設立するのに、どのくらいの時間やコストがかかるのかも、あまり知らない、考えていなかったりとします。

まぁ、聞けばいいや。('ω')

と思っているので、真剣度も異なるようです。

 

つまり、不安から現実をみない、目を背けることや、不安にばかりフォーカスすることに、忙しいので、何もしないし、「安心材料」を得たいがために、自分に味方してくれそうな人たちに、依存し、甘えるということです。

 

わたしは、ずいぶんと前、開業しようと思ったときのこと、今から10年ほど前ですが、徹底的に自分で調べて、行動に起こしていました。

 

誰かに聞くより、自分で調べて、考えて、行動して、それでもわからないことがある場合は、プロの方に頼んでみよう、と思っていました。(*'▽')

 

まぁ気持ちの持ちようだろうと思うのですが、「マイナス思考」にとらわれているひとが、おおすぎると感じます。

 

エネルギーの問題でいえば、「マイナスにフォーカスするエネルギー」が、「マイナスな現実を引きおこすだけ」なので、要注意です。

 

また、そこのマイナス感情にとらわれ過ぎるのも、そこに共振することになり、過去に引き戻されることになるので、やっぱりあまり終わったことや、起きてもないことにとらわれるのは本当にもったいないと思います。(*'▽')

 

あと、思うのですが、「不安」なことばかりに目を向けているときは、総じて「ヒマ」なのです。

やることがないから、人のうわさや、余計な話や、ゴシップに気を取られて、不安が増しているという状況なのではないでしょうか?('ω')

 

忙しいと、そんなこと考えている暇がない、そう思いませんか??(*'▽')

本日もお読みいただきましてありがとうございました。

またUpします。アディオ~(^_-)-☆