tomyの独り言
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

備忘録 やっちまった~、ヘリウム君ご臨終

 

2017年の1月に組んでもらった

リドレー ヘリウム

 

リドレーは好きで本機が3台目

今では珍しい ”ISP”タイプのシートポスト

DI2専用フレームで黒に赤の差し色

ミドルグレードなので心地いい硬さと反発力のあるカーボン

なんといっても、このデザインがかっこいい!

 

ということで向こう10年乗るつもりで気にいってたんだけど…

 

2021年1月31日

家族キャンプにいいと評判の我孫子ゆうゆう公園を下見にとポタポタライド

その帰路、利根川から運河に入ってすぐ、市立柏高校手前あたりにて

向かい風がきつくシフトダウンしたところ、リアディレイラー付近から異音

「シャラシャラー」

実は以前にもこの症状はあったので、

慌てずに落ち着いてシフトアップしたところ

「ガリッ、ガリガリッ、ガラガラガンetc」

後輪ロック、幸い低速だったのでブレーキで停止

見てみると…

 

 

 

 

リアディレイラーがぶった切れてホイールスポークに絡まってて、

何がどうなってるのかわからない。

とりあえず走行不能なのでショップに電話

「ピックアップしてもらえるなら、そうして持ってきてほしい」とのこと

嫁殿に頼み込んで救出にきてもらい、そのままショップへ

 

結果…ご臨終

 

分断されたリアメカがホイールスポークに絡まり回転の際に

フレーム(チェーンステー)にあたり、フレーム破損。

ついでにクランク(デュラ)にもヒットしててクランク破損。

 

ひどい…

10年乗るつもりだったのに、たった4年で臨終となった。

 

最近バイクを買い替えてばかりなので次なる出費は辛い。

とはいえ自転車がないのは、それはそれで辛い。

 

考えるのは次なる自転車候補だが、

既にディスクブレーキは既定路線のようなので選択するとして

問題は「12速(春先にはデュラの12速が発表?)※真偽不明」

今さら、11速で組んでも後悔しそうだし、とはいえシマノから発表?があるとしても

デリバリーは夏以降、さらにデュラは高すぎて買えなさそうだし、

現実的なアルテの12速は早くても年末?くらいになりそうだし…

※12速化については私個人の勝手な見解です。

 

ん~、とりあえずフレームからだと現実的ではないので

ディスク仕様の安い完成車買っておくのがいいのかなぁ~、

大きな出費は無理だしなぁ~。

 

種々、検討中です。

 

北海道・家族でクルマでキャンプ旅2018

※旅の備忘録を兼ねるため長文、画像いっぱいです。

 

2年前の北海道旅ブログを見返すと

「史上最も暑い夏」とNASAが発表していたようだが…

明らかに今年の方が暑い、とういか酷暑あせる

 

7月から続く猛暑、熱帯夜、

いい加減にしてほしいので脱出計画をたて

2年ぶりに北の大地へ行ってきました。

 

前回の旅同様で相棒はソリオ

全長3700mmの1200ccながら、中は結構広い

燃費もいい頼れる相棒です。

大人2名、子供2名、荷物満載でクルマが重い重い。

 

今回も相変わらず、フェリーの予約は取らず自走で青森、青函フェリーのキャンセル待ちで函館上陸の予定。

 

ところで僕の夏休みは11日(土)~19日(日)までの9日間。

といっても自分で決めた休み日程なので仕事がなければ前日の10日から出発しようと目論む。

望ましいのは、帰省渋滞を避け、10日の深夜1時頃に出発し、スムーズに10時頃に青森着、そのままフェリー乗船なのだが、ここで大誤算。

10日午前中に外せない仕事が舞い込む。

いやいや仕事あっての旅ですからね、ありがたいハナシなんですよ。

そこで10日の13時頃出発に変更、こんなときフェリー予約してないのが生きてくる。

 

そんなわけで13時頃出発 リムジン前

 

 

8月10日(金)

 

13時頃に青森700キロ先へ向け東北道をひた走る、

予定だったが、いきなり外環で渋滞、その後の東北道も

羽生あたりから継続渋滞、嫌気がさしたところ宇都宮あたりで前方視界がなくなるほどの大雨。

視界がほぼないので周囲も自然時速30キロほどになる。

その後も、ダラダラとスッキリしない渋滞が続き、

狙っていた23時半発のフェリーを諦め、とりあえず状況確認のために青函フェリーに電話してみると

 

「キャンセル待ち車両が多く、2時発はまず乗れないですよ」とのこと

 

あちゃ~、やってもうた。

今までキャンセル待ちで乗れなかったことなかったので甘くみてた。

こうなれば急いでも仕方ないので安全運転で12時頃に青森港着。

すぐにキャンセル待ち手続きするも、乗用車で前に40台ほどいるそうだ。

※トラックにいたっては80台ほどいたらしい

仕方ないので、車中でまったり、といっても4名乗車してるのでシートは倒せない。

座ったまま仮眠したり、待合所でボーっとしたり、辛かったな~。

 

 

8月11日(土)

 

2時発が行き、4時半発が行き、8時10分発が行った。

だいたい5台~10台くらいづつキャンセル待ち車両が乗っていく。

自分の前にはあと13台「よくても次の次かなぁ」と思っていたところに

なんと11時35分便に乗車できた。

家族全員大興奮!

いやぁ、そろそろ辛抱の限界だった、一時は東北キャンプ旅行も考えたほど。

函館上陸後すぐにスーパーで買い出し、その後に

お気に入りの「きじひき高原キャンプ場」

フリーサイト310円

開放的な高台のサイトでクルマ乗り入れ可

正面には函館山を望む最高のキャンプ場、相変わらずいいです。

夕食は恒例のホタテ焼きとジンギスカン。

いきなり涼しく気分も最高、やっぱり北海道はいい。

 

 

8月12日(日)

 

この日は移動日で知床に向け北上、

前回も泊まった日高「二風谷(ニブタニ)キャンプ場」を目指す。

子供達がどうしても「行きたい」と懇願していたキャンプ場。

敷地内に温泉もあるので早めに着いてゆっくりする計画だったが、

到着すると子供らが虫取り等期待していた池が枯れておりテンションダウン。

それも大人には関係なく、ゆっくり温泉入浴、ゆったりとキャンプを楽しんだ。

フリーサイト500円

 

 

8月13日(月)

 

今夜から雨模様との予報を見て、テントを諦めバンガローを探す。

知床へ向かうのだが、どこを通っていくか?

天気予報とキャンプ場情報サイトを見ながら行き先を決める。

 

しかし便利になったものだ。

思えば20年前に初めてバイクで北海道へ渡ったときは、

携帯こそ持っていたが、ネット情報は皆無。

天気予報もわからず、空を見てその日の行き先を決めていた。

ツーリングまっぷる見ながら悩んでいた時代が懐かしい。

ちなみに当時のツーリングまっぷるはいまだ現役で今回も活躍している。

 

さて、いくつか電話をかけ予約できたのが

「白滝高原キャンプ場」のバンガロー

道中にて富良野「富田ファーム」に寄ろうとするも駐車場渋滞してるのでパス。

とりあえず行ったことのない「青い池」に向かうもここも渋滞、

しかしね、ここはぐっとこらえましたよ、自分も初訪問だったからね。

幻想的でキレイはキレイ

けど「神の子池」のほうがきれいかな。

 

予報通り雨も降ってきたけど今夜はバンガロー、準備がほぼないので安心してキャンプ場着。

白滝高原キャンプ場 バンガロー 3500円

 

このバンガローがなかなかよかった。

値段は3500円で普通だけど、意外に広くて中はカーペット敷き、

そしてなんと本格的な五右衛門風呂に無料で入れるのだ。

自分で薪を割って火をくべる、いい体験だったし気持ちよかった。

まさに「北の国から」状態

五右衛門風呂は1棟に4か所の風呂があり、中でしっかりと仕切りがあるので同時に4組までが入れる仕組み。

 

道中食事は毎日ジンギスカン、美味し。

 

森林サイトのわりに虫も少なくてお薦めです。

 

 

8月14日(火)

今回の旅で唯一予約したのがウトロ港発の「知床ヒグマクルーズ」

これが15日の15時半。

その他、知床をウロウロしたかったので予定通り今日中に到着し、羅臼のキャンプ場に連泊予定を組む。

しかし天気予報を見ると完全な雨マーク。

知床には「国設知床野営場」にしかバンガローはない、しかも国設のせいか例年予約はいっぱい。

移動中にダメ元で電話してみると、なんと予約できてしまった。

ちょうど電話した時にキャンセルが出たらしいビックリマーク

こんなことってあるんだねぇ、

これで雨中のテント設営、撤収から解放された。

 

道中、いい機会だったので念願の網走刑務所を観光、一人旅では絶対寄らないからね。

ただの刑務所と思ってたけど、その成り立ちを聞いてショックを受けた。

詳しくはWEB、または実際に行ってみてください、

簡単に言うと、「過酷な開拓工事を囚人にさせるため」

特に放射状に延びる監獄内では負のオーラたくさん浴びたよ汗

 

その後、雨降る中ウトロの「知床野営場」到着

知床野営場4人用ケビン 3200円

 

このバンガローがしょぼかった。

いやいや雨風防いでくれるんで贅沢言う気はないんだけど、

とにかく狭い

山小屋風の2段ベッドはいいんだけど、ベッド以外の部分は畳2畳。

ここに連泊かぁと子供らもややガッカリ。

けど、飯食って寝るだけだからね、十分といえば十分。

とはいえ、近くの温泉もいまいちだったなぁ。

 

 

8月15日(水)

 

朝から雨、とりあえず前回渋滞で断念した知床五湖へ

降ったり止んだりだったけど五湖はキレイだった、クマ出そう。

そういえば、この日あたりから野生の鹿見ても子供らも反応しなくなってきてた、やっぱりすぐに順応しちゃうのね。

その後に羅臼側へ渡って、子供らに熊の湯見せて、ネイチャーセンター行って、

ようやく今旅のメイン「知床ヒグマクルーズ」

受付時に「海上の状態によっては引き返すかも」との注意喚起を受けいざ出航

雨降ってたけど、船内は屋根があるのであまり濡れない。

知床連山は見えないけど奇岩やカムイワッカの滝はよく見えて気持ちいい。

さぁ、もうすぐヒグマ生息地の「ルシャ湾」というところで悲しいアナウンス

「波が高くなってきたので安全のため引き返します」波

え”~、と言っても仕方ない、けど、残念でした。

少しばかり返金いただき終了、ちぇっ。

 

 

8月16日(木)

まずは定番の「さくらの滝」

前回もそうだったんだけど雨で増水、サクラマスの滝登りアタックほぼナシ。

よく見てると20秒に1回くらいはアタックしてたけど…残念。

現地で一緒になった亀有から来たという家族らは、その数少ないサクラマスアタックに大歓声!

たまたま個体が少なかったのかなぁ、

北海道も気候や周辺環境が変わりつつあり、ちと心配。

 

この日も天気予報は全道的に雨雨

またしてもバンガロー予約に電話かけまくり、予約できたのが釧路の近く音別町。

ちょうど子供らに釧路湿原を見せてやりたかったのでちょうどいい。

 

道中の屈斜路湖砂湯で雨の中子供ら大興奮

※砂を掘ると温泉が出てくるのね

洗濯物もたまってきたので同湖畔の和琴キャンプ場でランドリータイムと温泉入浴

ここは寒かった。

洗濯中に温泉入浴、客は我々だけだったので最高だったんだけど、

乾燥機かけてもなかなか乾かず、その間どんどん湯冷め。

この日は特に寒くて11度くらいだったかなぁ。

Tシャツ、薄手トレーナー、厚手トレーナー、裏地付きウィンドブレーカー

4枚着てても寒かった。

 

完全乾燥をあきらめ半乾きの洗濯物を積み込み出発!

釧路湿原に着くも、強雨と寒さで見物を諦め宿営地へ。

音別町憩いの森キャンプ場 7人用バンガロー 2680円

 

このバンガローはよかった。

電源付きでキレイ、広い、虫少ない。

よかったけど寒くて寒くて、生乾きの洗濯物をドライヤーで1時間ほど乾かし

暖房代わりにしてたら意外と室温が上昇。気密性はいいようだ。

 

 

8月17日(金)

もう旅も終盤、この日は札幌の友人Kさん宅に宿泊予定

毎度毎度お世話になってます。

元々は沼田町のキャンプ場で知り合って意気投合

かれこれ15年くらいのつきあい、気さくで大好きなご夫婦です。

 

あまり寄り道もせず札幌到着、やはり都会だ、渋滞してるし~

久しぶりの柔らかい寝床でフトン、ゴハンらしい食事、あぁ、やっぱり文明は素晴らしい。

長くキャンプ旅しないと出てこない心情だろう、子供らにも伝わったかな?

 

 

8月18日(土)

 

道内最終日、札幌から函館までの移動日。

途中、小樽によって、Sさん宅にアポなしで顔出し

退職金でBMW買ってた、羨ましい。

軽くお茶しながら近況報告

先が長いので、あまり長居もできない。

「次はゆっくり来い」といつものように叱られ出発!

 

最終日は恒例の「キジヒキ高原」バンガロー 2090円

遠くに見えるのが函館山

夜景もキレイ、最高です。

この日は晴れてたのでテント張りたかったけど、

翌日のフェリーが朝早いので撤収がらくなバンガロー。

結局テント張れたのは初めの2日だけ、ちと残念だけど雨続きだったので仕方ない。

久々にキレイな星も見れてよかったよかった。

 

8月19日(日)

行きのキャンセル待ちの恐怖があったのでフェリーは事前に予約しておいた8時10分発のフェリーに乗船。

12時頃に青森上陸、スーパーで車内用の食料調達し帰路へ。

東北道で帰ろうと考えていたが、ナビが指示した常磐道ルートで行ってみると

渋滞もなくスムーズ、検索すると東北道は那須あたりで渋滞していたようだ。

ちょこちょこ休憩を取りながらも渋滞なくスムーズに21時30分無事に帰宅。

 

 

 

<総評>

現在、娘小6、息子小3、来年には娘が中学生になる。

思春期にもなるし、部活に入れば長い休暇は難しい。

そう考えると「家族全員でのクルマキャンプ北海道」は3度目の今回が最後になりそうだ。

最後かもとの思いから普段はあまりしない観光も道すがら取り入れてみたものの

決められたツアー旅行と違い、その日その日の行動を天気や気分で決めていく、

いわば判断力や機転が試される、そんな旅を経験させたいという思いで3度も連れてきたが、子供らに伝わっただろうか?

今は就職しても与えられた仕事しかできず、すぐに辞めてしまう新卒者が多いと聞く。

そんな若者にはなってほしくない、頑張れ我が子達、というのは親のエゴ?

とはいえ「子供達の経験の為」と言いながらも自分が楽しんだ旅だった。

少なくとも「楽しんでる親の姿」は見せられたのでよかったことにしよう。

 

次はまた一人で気楽に自転車で行こうかな?

そういえば気になったのは道内のライダーがあまりピースサインしてなかった。どうした?

 

とはいえ、やっぱり北の大地は最高なのだ。

 

めでたしめでたし合格

 

 

備忘録

総走行距離3250km

旅の平均燃費23.2km/l

バーテープ新調

 

そういえば、サドルをプロロゴに換えたついでに

バーテープもプロロゴ製に新調してみた。

 

今まではOGKの真っ白

 

やっぱり真っ白は汚れやすいのね、

今度のは少しだけアクセントがあるこんなのにしてみた。

これも汚れるのは一緒だけどね…

 

 

プロロゴの「ワンタッチバーテープⅡ」

 

なぜか両面テープが付いてなかった、

不良品なのか?

なくても問題なく巻けたけど

 

 

まだ未走行ですが、よさげです。

 

本当は全面黒白シマシマにしたかったんだけど、

いいのが見当たらなかったからこれにしてみた。

 

ん~、これはこれで中途半端でかっこよいあせる

めでたしめでたし合格

 

サドル交換してみた

 

今日は雨模様なので…

 

サドルを交換してみる。

 

今使ってるのはスペシャの定番パワーサドル

 

これねぇ、すごくいいんですよ。

短いのでダンシングからの復帰時に引っかからないし、

ペダリングもしやすい、それでいて座面も柔らかくお尻も痛くならないという

最強のサドルなんです。

とっても気にってるのですが、ご覧の通りどうにも見た目が…ママチャリみたいあせる

 

「別に見た目なんていいや」

と使い続けていたのですが、最近は他メーカーから同じようなコンセプトのサドルがたくさん出てきた。

仕事合間にふと見つけてしまったのがプロロゴの

Dimensionというサドル。

ほぼほぼパワーサドルのパクリなんだけどデザインがかっこいい。

米国、イタリアの考え方の違いなんですかねぇ~

 

ということで交換装着

 

 

キャー、かっこいい。

 

雨が降る前に試乗して調整

見た目を裏切らずパワーサドルとほぼ同じ着座感。

ロング乗ってみないと最終判断難しいけど

とっても気に入りました。

 

やはりロードバイクは見た目も大事なのだ。

 

めでたしめでたし合格

パソコン買い替え

1年半前に買ったパソコンの調子が悪い、

年末ころから「シャットダウンできない病」が頻発。

ちなみにNECダイレクトで購入したカスタマイズモデルで、

仕事メインで使う関係でスペックも値段もそこそこした。

なのに…汗

 

年明けころからは、シャットダウン時に

「問題が発生したので再起動します、エラーコード……」

このエラーコードが毎回同じではなく違うものが出てくることも多い、

全体的な動作もやや遅くなってきた感もある。

とはいえ、壊滅的な問題でもなさそうなので様子を見ていたが、

ウェブ検索すると同じような症状で困っている方も多いらしい、

そのほとんどがサポートセンターに

「リカバリーしてください」

と、あっけなく言われるそうだ。

 

仕事PCなので簡単にはリカバリーできないし、

特別なバックアップも取ってないし、

いきなり電源が入らなくなるような症状出たら泣いちゃうし…

 

そういえば、前々使用していたのもNECで

「シャットダウンできない病」が頻発して買い替えた経緯がある。

その時は、わずか3か月くらいで買い替えた。

そのあとで買った富士通PCは安定してたなぁ、

不具合もなかったけど、6年以上使ってたので

「そろそろ買い替えるか」と本機に換えたのがダメだったんだなぁ。

 

とうことで、ストレス溜めながら仕事するのは嫌なので新調しました。

 

もうNECは嫌だし、

富士通はSSD搭載モデルだと高いし、

日本製がいいし…

実は以前から「次買うときはマウスコンピューター」と思ってたんだけど、

どれにしようか思慮してたら「iiyama」ブランドのPCの宣伝広告を発見、

もともとサブディスプレイは「iiyama」を使ってたので信頼も親近感もある。

カスタマイズしてみたらマウスより1万円以上安いあせる

本来はそこまで価格差はないんだけど、たまたま

「下取りキャンペーン」と「officeキャンペーン」「決算値引き」

が重なり破格値で組むことができた。

 

 

ビジネスユース用のモデルらしく、武骨な感じで装飾感はゼロだけど、

前々気にしません。

 

SSD(250GB)とHDD(1TB)のデュアルストレージを選択、

今思うと、500のSSDのみにすればよかったとやや後悔だけど、

SSDの効果は絶大で立ち上がりとシャットダウンの速さにビックリ。

 

基本的にSSDにはOSのみで、HDDに専用ソフト関係をインストール。

 

今のところ、超早くて超安定、気に入ってます。

 

あとは耐久性、5年はもってほしいなぁ。

 

めでたしめでたし合格

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>