ヘッドライト
メインで使っていたヘッドライト(ジェントスDPX-333D)が行方不明となり、新たにヘッドライトを購入しようとアマゾンで探すことにしました。
バッテリーが別売のヘッドライトは、バッテリーを追加で購入すると割高になるので、ヘッドライトとバッテリーがセットになっていて、明るさはMax300ルーメン以上、オールナイトの釣りに耐える点灯時間があることが条件。
で探すと、やはりお安く買えるのがジェントスですよね。
今回決めたのが LR-H534H
Highモード時
明るさ(約) : 550ルーメン
点灯時間(約) :12時間
Midモード
明るさ(約) : 300ルーメン
点灯時間(約) :29時間
Ecoモード時
明るさ(約) : 60ルーメン
点灯時間(約) :57時間
後部認識灯
点灯/200時間
点滅/400時間
使用電池
専用充電池(HW-64SB)または単3形アルカリ電池×4本(別売り)
エネループ・充電式エボルタ使用可能
専用充電池(HW-64SB)
充電時間(約)8時間、電池寿命:充放電 約300回
セット内容
付属品:本体、すべり止め付きヘッドバンド、マイクロUSBケーブル(50cm)、専用充電池(内蔵)
本体重量(約) 310g(専用充電池含む)
本体重量が約203g(電池含む)の行方不明のジェントスDPX-333Dより107gも重いのが心配です。
阿波の国でタチウオ
例年は8月にタチウオが釣れる阿波の国ですが、纏まった休みが取れなくて、やっと行く事ができました。
下道(国道195号)を使って夕まずめ前に最初のポイントに到着。
ポイントにはタチウオ狙いの人だらけで、少し遅かったら、釣り座は確保できなかった状態でした。
このポイントはフレンドリーな人が多くいるので周辺のタチウオ情報を入手してから釣りを開始しましたが、テンヤ、探り釣りで21時過ぎまでアタリは2回目、その僅かなアタリにフッキングはできず。
ウキ釣りではボツボツ釣れている感じですが、色々ポイントを知りたく、釣れ始めたと教えられたポイントに移動する事に。
途中で夕食を済ませて、次のポイントに23時頃に到着。
ウキ釣り師でいっぱい。
空いている釣り座を見つけて、探り釣りを始めると、前のポイントより格段にアタリは多いですが、相変わらずフッキングできない状態が続き、やっと1本ゲット。
その後はキビナゴの在庫が切れるまでやってフッキングできたのはたった3本でした。
今の時期なら日中は暑くても、深夜は涼しいはずですが暑くて汗びっしょり。
着替えて車を止められる公園に移動して、約2時間仮眠と休憩を取ってから高知に帰る事にしました。
今回はウキ釣りが圧倒的に有利でした。またリベンジに来たいけど、自宅から3時間(高速、下道共)はシンドイ。
今回の釣行のついでで、アレを決める事ができました
そのお話しは後日。
久し振りの魔界でアジングジグヘッド
が、自分のアジングでは4gを使うシチュエーションはないので除外。
シンカーは0.3g, 0.5gは鉛で、それ以外はタングステン、初めて使うタングステン・ジグヘッドとなります。
ここで思うにが、タングステンってどう?
タングステンの金属密度は鉛の1.7倍ですので、鉛よりヘッドが小さくなり魚からの違和感が少なくなり鉛より早く沈降するのは分かるけど、軽量のアジングジグヘッドでその差って必要なの。
お値段が高くなるのはデメリットだし。
他に、タングステンを使うメリットってあるのかな?
ダム巡り〜その12 阿波の国編
うどん県の千足ダムから約30分
藍住にある「徳島ラーメン 奥屋本店」で遅い昼ごはん。
隣の徳島市内に行って予定外の今切川河口堰と旧吉野川河口堰に行く事に。
今切川河口堰
目的記号:
F(洪水調節)
N(流水の正常な機能の維持)
W(水道用水)
旧吉野川河口堰
目的記号:
F(洪水調節)
N(流水の正常な機能の維持)
W(水道用水)
そして、最後の
宮川内ダム (みやごうち)
堤高: 36.0m
目的記号:
F(洪水調節)
N(流水の正常な機能の維持)
A(かんがい用水)
ダムカード9枚をゲットして、ダム巡りは終了しましたが、高速道路を使って帰るのに2時間。
流石にシンドイかったです。
しかし二日連続で藍住の道の駅に行くとは思ってもいませんでした。











