久し振りの魔界でアジングジグヘッド | ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記

久し振りの魔界でアジングジグヘッド

最近は釣り場や魔界にも行かずダムに行っていましたが、そろそろ釣りを再開したいと考え始めていた土曜日の朝のお話し。


アメブロで「ハマちゃんの土佐日記」を見ていると34から新しいジグヘッド「B.Kヘッド」が発売されたらしい。


SS店では9/8、一般店では9/15からの発売で、S/S店の岡林釣具に全種類取り置きをお願いして、後で取りに行きました


が、自分のアジングでは4gを使うシチュエーションはないので除外。


シンカーは0.3g, 0.5gは鉛で、それ以外はタングステン、初めて使うタングステン・ジグヘッドとなります。


ここで思うにが、タングステンってどう?


タングステンの金属密度は鉛の1.7倍ですので、鉛よりヘッドが小さくなり魚からの違和感が少なくなり鉛より早く沈降するのは分かるけど、軽量のアジングジグヘッドでその差って必要なの。


お値段が高くなるのはデメリットだし。


他に、タングステンを使うメリットってあるのかな?