メジャークラフト アジングロッド 鯵道(AJIDO)5G AD5-S832FC/AJI
Amazon(アマゾン)

家地川公園に隣接するのが四万十川にある『佐賀取水堰』。
四万十川は「ダムがない日本一の清流」と言われますがダムがあるじゃないと思われますよね。
『佐賀取水堰』は堤高が8m
河川法では堤高が15m以上をダム、15m未満を堰と定義されているためダムではないのです。
下流側から見ると右側が300本のソメイヨシノが植えられている『家地川公園』。
丁度、桜祭りが行われていたので大賑わいでした。
裏には四万十川
さて、大正と言えば『シイタケ』と『無手無冠』です。
数年前、高知市内では『無手無冠』の『ダバダ火振』が入手困難で、釣りで四万十町を通る時に買っていましたが、今は近所のスーパーで普通に売るようになり、大正に行って買って帰るものではなくなりました。
道の駅には『ダバダ火振火り』がありましたが、その隣には『ダバダ火振生誕39周年記念 地元びん』がありました。
記念とか限定との文言に弱い人間なのでゲット。
火曜の夜、風が強そうでしたが行くだけ行ってみるかと準備開始。
今回は気になっていたリーダーを使うことに。
『魚に見えないピンクフロロ』
リグっていると、これは魚より
『老眼に見えないピンクフロロ』
だと分かった。
潮汐を調べずに出撃しましたが、これを見たら釣行予定時間(20-23)は潮が動かないので出撃しなかった・・・たぶん。
21時頃、先々週に来たポイントに到着。
車を降りると日頃の行いのせいか?
ほぼ無風。
ストレスなしてアジングが楽しめそうです。
静かに時が流れ、釣行終了時間となりました。
アタリ2回
お決まりの貧果
まぁ、今のスキルではこんなものですゎ。
さて、『魚に見えないピンクフロロ』ですが
長年使っている『トヨフロン スーパーL EX』と比べると弱く、巻癖が付きやすく、硬く感じます。
良い印象がないですが、『魚に見えない』と信じて、気が向いた時に使っていこうと思います。
ROD
AD5-S622L/AJI
REEL
12 ULTEGRA 1000S
LINE
YGK AMBERCORD P-SET POLYESTR 0.2号(1.2lb)
JIG HEAD
JACO HEAD TG MICRO
WORM
PEKETAIL TIDEPEPPER 2
高知のガッガリ名所と言えば『はりまや橋』ですが、もう一つ県外のアジンガーのTictファンに『Tictの聖地』と言われているハヤシ。
自社ブランドなのにTictの品揃えが悪いのよね。
そのTictコーナーに行って探したのが『V・R HEAD』。
Mキャロ用のジグヘッドで廃番になっているかと思いきや、Tictのホームページには掲載されていましたが
ない。
まぁ良いかと、アジングコーナーの陳列棚下を見ると、黄色い値札が付いている『V・R HEAD』を発見。
但し、吸い込み型(オープンゲイプ)は無く、リトリーブ型(ストレートゲイプ)のみ。
Mキャロを使うと良く地球?を釣りロストするのでお安く買えればありがたいので、細軸(HEAVY PACK)と太軸を購入。
が、
『SRAM TCR-74 』のRigWt 0-12g
キャストの抵抗は同じ重さでもMキャロとフロートでは違うけど大丈夫かとグーグル先生に聞いてみると
フロートリグ用のロッドがあるらしい。
(´ω`)シラナカッタ
この機会だからとフローリグ用ロッドを3諭吉以内で探してみるとMax 24gまでの
鯵道 AD5-S832FC/AJI
に決めアマゾンで注文。
先月、みかんの国から帰って来てから夜間の視認性に特化した自作フロート(8g)を作ったのでテストや市販フロートを使うのが楽しみです。
金曜日にみかんの
国に行く予定でしたが、午後から風が強くなる予報で止め。
木曜日の夜は風が弱そうなので、鰹の國でアジングをすることに。
平日ですので人は居ないだろうと思いきや、アジンガーは結構居ます。
多分、9日にサーティーフォーのアジング大会があるからかなぁと思いながらアジング開始。
今回持って来たのはチタンティップロッド。
久し振りのチタンティップのキャスティングは難しい。
前はどんなキャスティングしていたんだろう?
と思いながら時は経ち終了予定時間に。
釣果は
ボウズでなくて良かった。
ROD
CORTO 21GCORS-572UL-TS
REEL
12 ULTEGRA 1000S
LINE
YGK AMBERCORD P-SET POLYESTR 0.2号(1.2lb)
JIG HEAD
RANGE CROSS HEAD
WORM
PEKETAIL TIDEPEPPER 2