ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -27ページ目

土曜日は納車日

土曜日は嫁が乗るN-BOXの納車日。



土曜日の午前中にホンダに行って納車を済ませました。



今の軽自動車って高いですよね。

普通車買えるぞと。



息子が乗って事故って廃車になったために、嫁車を息子に譲り仕方なく買った車ですが、



前モデルのN-BOX(JF3)と比べて良のはホンダセンシングが付いただけ、装備はグレードダウン、色々な所が安っぽいなって感じがします。



午後は取り置きをしていた『ミャンマー セイザン』を取りにカフェポルタへ。

ミャンマーも美味いゎ。

お勧めです。


所で、ミャンマーって学校で習った時は『ビルマ』だったけど。



その後は、新車のお祓い。

他人を傷つけず、家族も無事でいますように。



夜になると、この新車に乗ってアジングへ。

何時ものポイントは船が係留されていたので、別のポイントに移動しましたが

ヘッドライトを忘れて来たことに気が付き、気持ちは下降気味。


追い打ちをかけるように、濁っているし、潮が動いてない。

これはたぶん釣れない。



やる気なくなり、リグるのも面倒臭くなり。



撤収しました。

金曜日の夜は・・・

釣りに行かなくて、仕事仲間と飲み会。


18時前前に飲み始めたので20時前に解散となり、嫁が迎えに来てくれる待ち合わせ場所のファミマに移動中のはりまや橋交差点。


『アンパンマンとジャムおじさん』の斜め向かいには

ガッカリ名所の『はりまや橋』

『アンパンマンとジャムおじさん』があるの知らなかった。



ここには、4〜5年は来てない気がする。



職場は近くなのに。

アジングでタングステンジグヘッドって良いの?

アジングでタングステンジグヘッドを使うメリットは?


わかっているのは、鉛より比重が高いので体積は小さくなるが、鉛より加工が難しいので高価になる。


これだけしか知らない。


そこで、流行の生成ai先生に聞いてみると



幾つかの先生の教えをまとめると

『タングステンは非常に密度が高くサイズが小さくなるため、キャスト時の空気抵抗が減り、風に影響されにくいなり飛行姿勢が安定する。

潮を受け面が小さくなるため、潮が速い場所でも素早くディープへリグを送ることができ、深場でもアクションできるため、口の小さな魚もハリがかりしやすくなる。』



確かにそうだよね・・・・とは思わない。

鉛からタングステンにすると比重の関係で約30%ヘッドは小さくなるが、ワームを付けたら大差ないのじゃないと思うけど。



『タングステンは環境にやさしい素材であり、鉛よりも安全性が高いとされている』



これであれば、タングステンを使う価値はあると思うよね。



でも高価なのよね。



アマゾンで300円台で、ささめ針のジグヘッドがあったので、使って みました。


タングステンジグヘッドを使って良いと思ったのは、ヘッドの輝きが持続することかな。


あとは、『ジャコヘッドTG』の良いところ


ラインアイが大きく糸が通しやすい。

※お年寄りはここが重要なの

疲れた金曜日

朝の8時過ぎにタリーズでモーニングコーヒーを飲んだあとは

約10ヶ月ぶりのゴルフ。

3日前に決まったので、打ちっ放しに行く時間もなく、ぶっつけ本番で挑みました。



まぁ、日頃の運動不足(足をつって後半2Hを残してHO)を顕著に感じ結果でした。



その夜は、近場アジング。

何もイベントは起こらず、ゴルフの疲れでシンドクなり22時に撤収。



帰りにスーパーで『おつかれ生』

を買って、一人反省会で金曜日は終わりました。

四万十川沿いで花見

去年の8月に初めて『佐賀取水堰』と『津賀ダム』に行った時に、『佐賀取水堰』にある公園や国道381号沿いに多くの桜の木があって花咲くころに来たいと思っていました。

それから7か月

高知は3月21日に桜の開花宣言あり、桜をみるなら今日(3月31日)しかないと、母、嫁と一緒に出撃。


約1時間後、家地川公園に到着。

家地川公園に隣接するのが四万十川にある『佐賀取水堰』。

四万十川は「ダムがない日本一の清流」と言われますがダムがあるじゃないと思われますよね。


『佐賀取水堰』は堤高が8m


河川法では堤高が15m以上をダム、15m未満を堰と定義されているためダムではないのです。


下流側から見ると右側が300本のソメイヨシノが植えられている『家地川公園』。

丁度、桜祭りが行われていたので大賑わいでした。



その後、国道381号沿いにある桜を眺めながら
道の駅『四万十大正』へ。


裏には四万十川

さて、大正と言えば『シイタケ』と『無手無冠』です。



数年前、高知市内では『無手無冠』の『ダバダ火振』が入手困難で、釣りで四万十町を通る時に買っていましたが、今は近所のスーパーで普通に売るようになり、大正に行って買って帰るものではなくなりました。


道の駅には『ダバダ火振火り』がありましたが、その隣には『ダバダ火振生誕39周年記念 地元びん』がありました。



記念とか限定との文言に弱い人間なのでゲット。

通常版と味は変わらないと思うのですが・・・




栗焼酎って好き嫌いがあるんですよね。



そのあと、向山橋(上岡沈下橋)

に寄って帰宅しました。