土曜日は納車日
土曜日は嫁が乗るN-BOXの納車日。
土曜日の午前中にホンダに行って納車を済ませました。
今の軽自動車って高いですよね。
普通車買えるぞと。
息子が乗って事故って廃車になったために、嫁車を息子に譲り仕方なく買った車ですが、
前モデルのN-BOX(JF3)と比べて良のはホンダセンシングが付いただけ、装備はグレードダウン、色々な所が安っぽいなって感じがします。
午後は取り置きをしていた『ミャンマー セイザン』を取りにカフェポルタへ。
ミャンマーも美味いゎ。
お勧めです。
所で、ミャンマーって学校で習った時は『ビルマ』だったけど。
その後は、新車のお祓い。
他人を傷つけず、家族も無事でいますように。
夜になると、この新車に乗ってアジングへ。
何時ものポイントは船が係留されていたので、別のポイントに移動しましたが
ヘッドライトを忘れて来たことに気が付き、気持ちは下降気味。
追い打ちをかけるように、濁っているし、潮が動いてない。
これはたぶん釣れない。
やる気なくなり、リグるのも面倒臭くなり。
撤収しました。
アジングでタングステンジグヘッドって良いの?
アジングでタングステンジグヘッドを使うメリットは?
わかっているのは、鉛より比重が高いので体積は小さくなるが、鉛より加工が難しいので高価になる。
これだけしか知らない。
そこで、流行の生成ai先生に聞いてみると
幾つかの先生の教えをまとめると
『タングステンは非常に密度が高くサイズが小さくなるため、キャスト時の空気抵抗が減り、風に影響されにくいなり飛行姿勢が安定する。
潮を受け面が小さくなるため、潮が速い場所でも素早くディープへリグを送ることができ、深場でもアクションできるため、口の小さな魚もハリがかりしやすくなる。』
確かにそうだよね・・・・とは思わない。
鉛からタングステンにすると比重の関係で約30%ヘッドは小さくなるが、ワームを付けたら大差ないのじゃないと思うけど。
『タングステンは環境にやさしい素材であり、鉛よりも安全性が高いとされている』
これであれば、タングステンを使う価値はあると思うよね。
でも高価なのよね。
アマゾンで300円台で、ささめ針のジグヘッドがあったので、使って みました。
タングステンジグヘッドを使って良いと思ったのは、ヘッドの輝きが持続することかな。
あとは、『ジャコヘッドTG』の良いところ
ラインアイが大きく糸が通しやすい。
※お年寄りはここが重要なの
四万十川沿いで花見
家地川公園に隣接するのが四万十川にある『佐賀取水堰』。
四万十川は「ダムがない日本一の清流」と言われますがダムがあるじゃないと思われますよね。
『佐賀取水堰』は堤高が8m
河川法では堤高が15m以上をダム、15m未満を堰と定義されているためダムではないのです。
下流側から見ると右側が300本のソメイヨシノが植えられている『家地川公園』。
丁度、桜祭りが行われていたので大賑わいでした。
裏には四万十川
さて、大正と言えば『シイタケ』と『無手無冠』です。
数年前、高知市内では『無手無冠』の『ダバダ火振』が入手困難で、釣りで四万十町を通る時に買っていましたが、今は近所のスーパーで普通に売るようになり、大正に行って買って帰るものではなくなりました。
道の駅には『ダバダ火振火り』がありましたが、その隣には『ダバダ火振生誕39周年記念 地元びん』がありました。
記念とか限定との文言に弱い人間なのでゲット。

















