五感で学ぶ日本語学習 前期・料理教室&防災講座&オノマトペ
日本語学習者 コウさんが記事を書いてくれました オノマトペを学びつつ後期にむけての防災講座も盛り込んだ学習でした今年の料理教室は宮川交流センターで開催しました。今回私たちはだーパンジーとおにぎりあとうどんです。ダーパンジーは中国新疆の家庭料理で、豆板醤の塩味と辛いか特徴です。まずは野菜と鶏肉の下処理です。野菜の皮を剥いて、食べやすいのサイズを切ります。鶏肉は野菜と同じのサイズを切って、水があるの鍋に入れて、湯がいて、それから オイルと一緒に別の深いの鍋に入れて、軽く炒めてから、豆板醤とスパイスを入れて、続き炒めます。豆板醤とスパイスの匂い出すなら、ひたひたになるくらいの水を入れて、煮られます。この煮るの間に、おにぎりとだーパンジー一緒に食べるのうどんを作ります。おにぎりはいっぱいの餡があります。サモン、ツナ、昆布、梅、この4種類以外、もちろん塩だけも作るてきるです。以上の餡は自分の好きな感じを混ぜるとか、単一タイプも自由に作ることができます。私は7個色々なおにぎりを作た。大体50分かかって、だーパンジーの鍋に他の野菜を入れて、も20分くらいを続け煮るすれば出来上がりです。今回の料理教室体験はすっごく楽しかった、ダーパンジーも、おにぎりも最後riさん自分を作ったのミャンマーデザートも、どちらも美味しかった。