君は舞い降りた天使
小さな右手に夢を
小さな左手に愛を
握りしめて
舞い降りた天使
幸せと共に幸せになるため
舞い降りた天使
握りしめた掌開き
飛び立った
夢と愛を貸しに歩き出す
これからの
哀しみや苦しみ
乗り越えた分だけ
幸せの笑顔が訪れますように
周りを幸せに包むその笑顔
忘れないで
大丈夫!
きっと出会えるから
君のママのように…
小さな右手に夢を
小さな左手に愛を
握りしめて
舞い降りた天使
いつか
大きな夢と
大きな愛を
抱きしめて…
小さな左手に愛を
握りしめて
舞い降りた天使
幸せと共に幸せになるため
舞い降りた天使
握りしめた掌開き
飛び立った
夢と愛を貸しに歩き出す
これからの
哀しみや苦しみ
乗り越えた分だけ
幸せの笑顔が訪れますように
周りを幸せに包むその笑顔
忘れないで
大丈夫!
きっと出会えるから
君のママのように…
小さな右手に夢を
小さな左手に愛を
握りしめて
舞い降りた天使
いつか
大きな夢と
大きな愛を
抱きしめて…
キンモクセイ
足を止めた夕焼け空
見つめる横顔に
ドキッとした
触れる指先
伝わる温もりに
ドキドキした
優しく吹く風に
運ばれて来る香りが
時間を止めたように…
触れた唇
柔らかな感覚
軽いめまいを起こしそうな
胸の鼓動
何も言わず
鍵を掛けるように手を繋いだ……
あれから
この香りが思い出連れて来る
今でも
あの時のドキドキを思い出し
照れ臭くさくさせる
少年に連れ戻す
香りだ…
見つめる横顔に
ドキッとした
触れる指先
伝わる温もりに
ドキドキした
優しく吹く風に
運ばれて来る香りが
時間を止めたように…
触れた唇
柔らかな感覚
軽いめまいを起こしそうな
胸の鼓動
何も言わず
鍵を掛けるように手を繋いだ……
あれから
この香りが思い出連れて来る
今でも
あの時のドキドキを思い出し
照れ臭くさくさせる
少年に連れ戻す
香りだ…
想いふたたび
別れの言葉は
『また会おうね…』
最後の君は笑顔だった…
どんな想いを隠していたのか
偽りを装い
向き合っているのが
精一杯だった俺…
そして…
『ちゃんとまた会えたね…』
変わらない笑顔の君に
素直になりきれない想い…
『驚いた?』
無邪気な顔で覗き込む君は
少しキレイになって戸惑った…
また俺の隣で笑ってくれるなら
まだ君を想ってもいいなら
もう隠さない
もう偽らない
もう
放さない…
『また会おうね…』
最後の君は笑顔だった…
どんな想いを隠していたのか
偽りを装い
向き合っているのが
精一杯だった俺…
そして…
『ちゃんとまた会えたね…』
変わらない笑顔の君に
素直になりきれない想い…
『驚いた?』
無邪気な顔で覗き込む君は
少しキレイになって戸惑った…
また俺の隣で笑ってくれるなら
まだ君を想ってもいいなら
もう隠さない
もう偽らない
もう
放さない…