太陽が目覚めるまで
明かりはいらない
夜を照らす月でいい
君の横顔が
微かに見えたなら
それでいい
言葉はいらない
夜の静けさだけでいい
君の吐息が
微かに聞こえたなら
それでいい
男のくせに…
そんな想い方でもいい
俺のことだけで
埋め尽くせるなら
今だけは
俺だけを感じていて
夜が明け
太陽が目覚めたなら
また
立ち向かう俺になるから
今は
ただ傍にいて欲しいんだ
夜を照らす月でいい
君の横顔が
微かに見えたなら
それでいい
言葉はいらない
夜の静けさだけでいい
君の吐息が
微かに聞こえたなら
それでいい
男のくせに…
そんな想い方でもいい
俺のことだけで
埋め尽くせるなら
今だけは
俺だけを感じていて
夜が明け
太陽が目覚めたなら
また
立ち向かう俺になるから
今は
ただ傍にいて欲しいんだ
いたずらしちゃうよ
穏やかな日差し
秋の昼下がり
うたた寝の君
風が髪を撫でる
乱れた髪払う君の手
風がスカートを揺らす
少し気にする君の寝顔
そろそろ目覚めないと
冷えてくるよ
いつまでも
そんな寝顔見せていたら
もっといたずらしちゃうよ
秋の昼下がり
うたた寝の君に
いたずらする風は
僕のしわざ
いつまでも
そんな可愛い顔していたら
kissしちゃうよ
秋の昼下がり
うたた寝の君
風が髪を撫でる
乱れた髪払う君の手
風がスカートを揺らす
少し気にする君の寝顔
そろそろ目覚めないと
冷えてくるよ
いつまでも
そんな寝顔見せていたら
もっといたずらしちゃうよ
秋の昼下がり
うたた寝の君に
いたずらする風は
僕のしわざ
いつまでも
そんな可愛い顔していたら
kissしちゃうよ