ある出来事をきっかけに、死生観について考えるようになった。理不尽でほころびだらけの世の中で、私はなぜ生かされているのか?ずっと彷徨い続けた闇の先に、やっと見えてきた希望の光。辛い出来事は、私たちに何か大切なことを伝えるために起こるんだ。