春黄金花
近所 2/28
カワズザクラを見下ろす
小さな丘の上で咲く
いわゆるサンシュ
毎回、桜撮影で
集中力ほぼ使い果たしてから
撮影に挑むせいか
どうも毎回ピントが甘い・・・
いい加減何とかならんのかね。
っと、毎年思うが
来年頑張ることで落ち着く(´・ω・`)
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Cry for me / MICHITA (feat.ami) 2013年
YouTubeのショート動画で、わりと感動系の小話の背景によく流れている。
自然と刷り込まれて、気になって仕方なかったメロディ。
だが英語なのか日本語なのか、はたまた他言語なのか、謎は深まるばかりだった。
昨日、コメ欄からようやく楽曲を見つけてスッキリしたので記念に。
「ああ、これ耳にした事ある!」って人、いるはず(´・ω・`)タブン
水中花
きれいめな落椿をいそいそと拾ってきて
裏側に雌蕊の抜けた穴が開いてるので
そこに綿棒がジャストフィットw
そこらで抜いてきた枯れたエノコログサ
白に続いて青、そして赤を追加
これは昨日の薔薇の造花ですが
副産物というかこんな見方もあるんだと発見。
結構気に入ってます(´・ω・`)
水槽を上から覗くとまた新鮮ですね。
ドライアイスを投入したように見えますが
1年分の僕のため息を閉じ込めたようにも・・・。
この時は25cm×20cmのアクリル製の小型水槽使ってますが
わりと早く色が溶けてしまい、濁るので水替えがめんどくさかったです。
ゆえに
今は600mlのペットボトルを使用しています。
コインロッカーベイビーズを真似て
ペットボトルフラワーズみたいな。
なるべくデコボコのない、オヤジの禿げ頭みたいな
つるんっとした形状のもの。
小さいサイズの花とか枯れた枝などには便利です。
冷たい花
近所 3/3
冷たい雨の降る日
一日中そんな予報でも
雨雲が薄くなって
空が明るくなる時間帯が
発生する場合があります。
そんな時の桜は
雨粒の宝石を纏ったように
キラキラ輝き始め
とっても美しいんですよ。
なら、そういうの貼れよ(´・ω・`)
って話ですよね・・・。
春雨のようにはいかないですね。
こんな、吉田栄作が膝をガックリ落として
うぉぉぉ!って叫ぶのに相応しい雨じゃ。
まあ、とりあえずそれは置いといて
貴方の目にもいつか
そんな輝きが映るといいですね。
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冷たい花 / The brilliant green 1998年
何だか懐かしい・・・
この子は絶対にカメラ目線にならない。
こだわりなのだろうか?
寒椿
近所 2/28
河津桜の近くで咲く寒椿。
今日の画像は結構お気に入りだ。
ここのは独特の赤なのと
何よりしゃがんだ目の前で咲くので
撮影時の安定感が良い
つまり撮影者に優しい花だ(´・ω・`)
にやにやとイヤらしい笑みが浮かぶ。
「カッケー・・・」
自画自賛、至福の時
右脳が支配する深夜のレタッチは
濃厚か派手目、アンダー気味が多い。
ほとんどが、朝見ると却下(´・ω・`)
半分の自分は
淡く脆く透明感のある描写が好み。
この関係性は例えるなら思春期の頃
深夜遅くに情熱的に綴った恋文を
朝読み返すと、羞恥心に苛まれリビリに破いて、
存在自体をなかったことにしてしまう
あの感覚に似ているのかも知れない。
書いたことないけどさ(´・ω・`)
でも日記は綴っていたのだよ。
12歳から22歳まで。
ほとんどが3行日記だったけれど
やはり中学の頃は時折
感情むき出しの熱い文章がほとばしっていた。
きっと深夜だったのだろうね。
高校生になると理屈っぽくて
大学生になると淡々とした行動記録
読み返すとやはり中学の頃が
恥ずかしいけれど
一番おもしろいと感じた。










































