僕の視線の先に -9ページ目

夏の風物詩

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2012/8

 

 

 

 

 

 

2025/8

 

 

 

 

午後7時でも32℃予報

 

踊る人も 見る人も

 

修行だね。

 

 

 

撮影当時はまだ40代後半でしたし

 

阿波踊りで変なテンションでしたし

 

暑さにも 人混みにも 

 

身動きできない状況にも

 

抗う体力と精神力があったけれど

 

今はもう無理だなぁ・・・

 

 

 

明るい望遠レンズが天から降ってきたら

 

話は別だ(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

香り咲く花

 

 

 

 

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とにかくいい香りが

 

ふわっと漂ってくるので

 

オシロイバナの前だと

 

ついつい長居してしまします・・・

 

って、毎年言ってますけどね(´・ω・`)

 

 

 

 

オレンジ色の世界

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この花の蜜を吸うと

 

すべてが花の色になる・・・

 

かどうかは、知りませんが

 

あの細い管を器用に蜜の場所まで

 

誘導する能力は凄いなと思いました。

 

 

でも

 

 

そんな事を考えていたら

 

凄い事に気が付いたんです。

 

 

 

僕は食べ物を見ていなくても

 

自然とそれを口に入れる事が出来る!

 

 

 

目を閉じて手に取った食べ物や飲み物を

 

躊躇することなく正確に、一度のミスもなく

 

口に運ぶことが出来るのです。

 

 

画面の中の映像に全集中している時でさえ

 

間違って鼻の穴や目の中に

 

ソレを突っ込むことなど、ないのです。

 

 

 

もちろん誰でもそうかも知れませんが

 

手に取ってから、口に到達すまでの

 

そのわずかな期間の肉体の操作は

 

どういう仕組みでできているのだろうね。

 

一度その辺を管理している存在に

 

子供でも分かるように解説して欲しいものだ。

 

 

 

 

 

夏水仙

 

 

 

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なんでズイセンなのだろうね。

 

ヒガンバナの雰囲気をそれとなく感じさせます。

 

ピンクというより

 

薄い小豆色とでも言いますか

 

ちょっと独特な色をしていました。

 

夏には小豆バー欠かせません(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

いやぁ今夏、一番待ち遠しかったエピソードが

 

第7話としてついに放送されましたが

 

想像をはるかに超えた回でした。

 

だいたい7話か8話が神回となりますね。

 

今回はYouTubeの反応集も熱かったです。

 

 

 

ガラス瓶って、今はどんどんペットボトル化されて

 

特殊な用途以外は絶滅寸前なんだよね。

 

これから何十年、何百年と時が過ぎれば

 

まさに幻の器となるんだろうね。

 

 

今回は伊万里さん大活躍でした。

 

 

                       

 

このアニメは鉱石の話が主体となっていて

 

登場人物の日常とか背景とか皆無だったのですが

 

7話で初めて 瀬戸硝子というキャラの

 

幼少期から物語が始まるのです。

 

 

視聴できる環境でしたら

 

是非7話だけでも見てください(´・ω・`)

 

短編映画を見ているようで

 

特別なエンディングまで目が離せません。

 

 

 

記憶の欠片

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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長い夏休みのあった頃

 

婆さんの家に行った時

 

箪笥の上に仕舞い込んであった

 

クッキーの缶を目ざとく見つけた。

 

 

 

ワクワクしながら缶を開けると

 

そこにはクッキーは無くて

 

たくさんの写真が入っていた。

 

 

 

歌手のディナーショーに行った時のだろう

 

ただそれが誰のショーかわからない。

 

途切れたディナーショウの看板の下で

 

半目で不気味な笑みの婆さんの姿

 

それだけが写り込んでいた。

 

 

そうかと思えば

 

春日八郎ディナーショウの立看板の横で

 

丁度縦半分だけ映り込んでいる婆さん

 

そこではしっかり目を閉じていた。

 

 

 

なんだかそれが可笑しくて

 

夢中になって見ていたら

 

いつの間にか婆さんが驚いた顔して

 

隣にいた(;゚Д゚)

 

 

 

どうやらどこにしまい込んだか

 

わからなくて諦めていたらしい。

 

動機はどうあれ、結果感謝された。

 

 

 

それからは婆さんの解説を交えながら

 

「爺さんはホント意地悪で、変な顔した時ばっか・・・」

 

そう愚痴をこぼしながら

 

写真を見つめる婆さんの顔は

 

なぜかとても嬉しそうだった(´・ω・`)

 

 

 

 

硫黄色の花

 

 

 

 

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硫黄色の花

 

それがキバナコスモスの学名

 

硫黄色って白っぽいレモン色なのですが

 

大雑把に黄色系ということで・・・。

 

いや、オレンジ色というか

 

ダイダイ色なんですが(´・ω・`)

 

 

 

 

 

夏日の向日葵

 

 

 

 

 

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夏の代名詞みたいな花

 

インスタ映えする向日葵畑とか

 

撮りに行く人は熱中症になり易いので

 

十分な注意を。

 

 

 

また「ひまわり畑でつかまえて」などと

 

はしゃぎながらドンドン奥に向かっていくと

 

いつの間にか周囲を向日葵に取り囲まれて

 

方角がわからなくなり

 

そのまま養分として取り込まれてしまうので

 

間違っても深入りしないように(´・ω・`)チョットウソ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無色透明のコランダム鉱石。

 

わずか1%にも満たない不純物のせいで

 

サファイアとルビーに分類されるって

 

何だか不思議な話だね。

 

 

おおよそ僕の残りの人生に

 

何の影響もないであろう知識に

 

こんなにもワクワクするのも不思議ですが。

 

 

                       

盛りを過ぎても

 

 

 

 

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花の盛りは過ぎても

 

滲み出る渋さが

 

カッコいいですよね(´・ω・`)

 

 

そういう大人になろうと

 

思っていた時が

 

僕にもあったかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近このシリーズよく見るのですが

 

ドラマで目にしていた

 

全盛期の頃の芸能人の

 

今昔画像

 

 

 

このドラマ未視聴なのですが

 

全体的にそんなに豹変してない感じです。

 

56歳の鈴木京香の画像は反則だろw

 

っと、思っていたら次の

 

59歳の本木雅弘でぶっ飛びました(´・ω・`)

 

 

 

季節の忘れ物

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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季節の・・・って書いてるけど

 

実際は僕なんだよね(´・ω・`)

 

季節はまた巡ってくるので

 

来年でもいいかと思うのだけど

 

先の事はわからないので。

 

 

 

 

 

甘い色

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                                                                     

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今年はタイミング逃したなぁ

 

という感じのレモンイエロー

 

&ピンクのミックス

 

 

しょっぱい人間なので

 

甘い色味には

 

ひときわ引寄せられます(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTubeのお薦めにあがってきた。

 

映像は 「風たちの午後 / 1980年」という映画

 

以前、アマプラで視聴したのだけどレズビアン映画ですね。

 

内容はいまいちよくわかりませんでしたが

 

昭和時代の脆くて儚い部分に惹かれた記憶が・・・。

 

森田童子の歌声が絶妙にマッチしてます。

 

主演の「綾せつこ」と言う女性

 

デビュー当時の中森明菜によく似てると思いました。