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近所 12/19
年々秋を迎えるサイクルが
とても早く感じる。
銀杏の葉をパラパラしてたのが
つい先週だったかのように・・・(´・ω・`)
今年の秋は楓の葉をよく撮った。
なるべく印象的な葉を探した。
この「探す」という過程が
案外楽しいものだ。
それはまるで
海岸で美しい貝殻を拾い集める
あの時の心境に似ている。
拾いながら
「コレどうするんだろう自分・・・」
チラホラ見え隠れする現実
そんな心配がいらない所がいい。
近所 12/16
思えば今秋
公園に初めて足を踏み入れた時から
すでに心の奥底に芽生えていた。
この素晴らしい光を
どう使わせてもらおうか・・・
まるで街灯の明かりに群がる
羽蟲のように、ひたすら光を求めた。
いや、羽はないけどさ(´・ω・`)
近所 12/9
普段より少し奥まで歩く
なるべく人の来なさそうな所
なぜか撮影始めると
待ってましたとばかりに
自転車が通り過ぎる。
そういうものだね(´・ω・`)
・
飼い主の心 猫知らず
そんな言葉があるかどうか知りませんが
飼い主の女性からしたら
開け放たれたままの窓辺を見た瞬間
まさに「絶望」だったでしょう(´・ω・`)
近所 12/13
泥の中をゆっくりと
着実に一歩ずつ
その真っ白な羽毛は
少しの穢れもない
カレーうどん食べれば
着実に跳ね染みを作る
自信に満ち溢れた僕にとって
まさに怪物だ(´・ω・`)コサギカナ
ついに覚醒きたね~
Phantom Gray
リアルタイムでは海外で話題にならなかったウマ娘シリーズ
ここにきて盛り上がっているようで
なぜかうれしい(´・ω・`)
近所 12/15
この時期に咲く紫陽花
それだけでも
不思議な感じがしますね。
もっと不思議なのは
偶然ですがちょうど3か月前
9月15日に撮影した同じ花
↓
9月に咲くのも珍しいと
結構お気に入りだったのですが
まさかの12月にもう一度
しかも今度は赤花で・・・
そんな事があっていいのでしょうか。
否 いいんだけどさ(´・ω・`)
この後が気になるので
追跡してみたいと思います。
他人に対する判断基準や価値観
それは無意識に形成されていて
ふと人間関係を振り返って見た時
自分なりの物差しで
それを測っていたのだと気が付く。
でも今回の記事のタイトルは
そんな小難しい話じゃなくて
英国では昔、花弁の多い花を
一枚一枚抜き取って・・・
好き・大好き・ちょと嫌い・だけど好きとか
どんだけ好きの確立高いんだよ!って
いやそれ日本でもあったよねって話。
ひなぎく (デージー)
この花は英国ではそう呼ばれていたことも
あったそうです。(´・ω・`)
冬の匂いのする桜
十月桜
春に背いて咲くがよい
まだ咲き始め
1月の初旬頃まで
ポツポツ開花します(´・ω・`)
ライバルが強くて
魅力的であればあるほど
主人公がより引き立つ
昔も今も変わらないね~。
暗い森から
彩り豊かな紅葉が
ドバーンと流れ出てくるような
そんな勢いと流れを感じました。
来年はきっと
池に倒れ込んでるだろうな。
そう思いながら数年
意外に踏ん張っています。(´・ω・`)
暫く木の下で見上げていた。
「何かいます?」
背後から声がしたけれど
僕は振り向きもしないで
「葉っぱを眺めています。」とだけ・・
妙な人に思われたかも知れません。
この日は曇り空でしたが
時折陽が差し込む瞬間があったので
木漏れ日の光芒が射すかもっと
イメージと期待感ばかり膨らみましたが
いい加減首が元に戻らなくなったら
どうしようかと不安になったので
あっさり諦めました(´・ω・`)
近所 12/5
順光で眺めるナンキンハゼ
背後に陽が射すと
途端に賑やかな感じになります。
連日の強風で
すっかり落葉してしまいました。
思えば初日が
最盛期だったかも(´・ω・`)
今年の秋アニメは
ほとんど視聴できずにいますが
アーニャとウマ娘だけは
欠かさず視聴してました(´・ω・`)
ウマ娘はいよいよ終盤
タマちゃんのセリフが
いちいちカッコいいです。
還暦過ぎから
一気に小学生に戻った気分w