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近所 9/13
昨日の八重酔芙蓉
実は最初に目に留まったのは
咲いている花ではなく落花だった。
手のひらサイズの大きな花が
最後はギュッと縮んで小さくなって
やがて泥になって消えていく前の
儚くて美しい最後の姿(´・ω・`)
・
アメリカ映画の「シェーン」をオマージュしたというか
まんま日本版シェーンなのだけどw
ハナ肇の無駄にでかい声が
ラストシーンでうまく生かされてたね。
近所 9/15
酔芙蓉の八重咲は初めてだった。
もはや水夫の楊さんとか
ダジャレてる余裕など微塵もない。
全部を見せない
絶妙な花弁の状態
昼頃だけどすでに
淡いピンクに染まる花びら
美しすぎて君が怖い(´・ω・`)
これ以前貼りつけた、ラスベガスの変な建物の内部と同じなのかな?
AIかもしれないけど、こんな感じなら体験してみたいね。
以前記事にした記憶がありますが
いわゆるカンナの原種系 ダンドク
園芸種と比べると花弁は小さいですが
スッキリまとまっています。
薄暗い木々の奥で
小さく揺れる炎のように
そんな感じで次回頑張る(´・ω・`)
そこらの芸人より、旦那のリアクションが激しいw
最後、なぜか腰痛めてるしw 夜カレーだしw
確かに電車の中で見たらあかんやつや。
夏から秋にかけて咲く花
過去に一度だけ会津で撮影した
そんな記憶が残っていました。
なんか春っぽいですね。
掘り下げるといろいろメンドそうなので
サラっとしておきますが薬になる花で
食べれるそうです(´・ω・`)
この歩いている姿勢のまま凍るって痛ましいね。
生死ギリギリのラインで動き続けてたけど
急激に気温が下がって力尽きたのかなぁ。
毎年のことながら
最初のヒガンバナに出会った瞬間
存在感に少し「ドキッ」とします。
2時間ほど近所を散策して
それぞれ4か所で咲いていたもの。
感覚的には、今年は早いなぁと
去年、一昨年と、10月初旬だったので。
今年はたくさん撮る(´・ω・`)キット
今、これを見た瞬間
まさに脳の中はこうなるんだね。
伸ばした手がギュッとつかみ取るようで素敵♪
近所 9/5
山野に行くと
木の樹皮の上でよく見られるシダ。
その名の通り
劣悪な環境化でも耐え忍ぶらしいけど
良く育ってますね。
紅葉しているので古来のシノブかな?
常緑のトキワシノブの方は
盆栽や苔玉として
近年人気があるようです(´・ω・`)
僕は3回見たけど
何がおかしいのかわかりませんでした(´・ω・`)
コメ欄見て意味が解って、大爆笑しましたがw
近所 9/1
ハゼランの花は小さい。
肉眼でもよーく見ないといけないが
花そのものは漫画のような花で
シンプルかつ派手
これは大きかったら
気持ち悪いと僕は感じる。
どうか小さいままで(´・ω・`)
BGMがこの曲だと・・・
やっぱそうなるよねw
旧約聖書に 「シャロンの薔薇」
そんな名前で登場するらしい。
ムクゲより断然カッコイイよね。
パープルとバイオレット
二色咲きの八重木槿
油断するとピンクとブルーに
色転びしかねないので
レタッチは慎重になる。
いや、ピンクとブルーなんだけど・・・(持ち主)
まあ、それはそれでいいんじゃない(´・ω・`)
このエピソードはわりと有名な話だけど
紫といえばあの方ですよね。
とにかくクリストファーの探知能力、凄いぜw
近所 9/8
夏に元気な花
花の咲き方が
それぞれ個性的で面白いです。
クソ暑い中、2日間通って
たくさん撮ったので追々に。
一見
撮影し易そうな場所に見えますが
しゃがんで構えていると
とにかく蚊が寄ってきて萎える。
今度から蚊取り線香持参だな(´・ω・`)
キネシンと言う名のモータータンパク質だそうだ。
ミトコンドリア(栄養)を細胞中心部から周辺に運搬している姿。
自分の体の中で、こんな風に仕事してくれてるのかと思うと
何だか感謝の気持ちと同時に、涙があふれてくる。
真冬以外
近所ではいつも咲いている。
色変化が楽しい花だけど
形状の変化も面白い。
海外では放っておくと
あちこちで開花しだすので
危険な花という国もある(´・ω・`)
あのふてぶてしい容姿のボス猫にも
当然、子猫の頃があったんだね。