僕の視線の先に -3ページ目

優しい光

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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何も意識しないで撮影すると

 

きっと毎年似たような画像の繰り返し

 

それは出来るだけ避けたいので

 

撮影前に去年は、一昨年はと

 

遡って確認して見るんです。

 

 

 

ああ、いかにもキミが好きそうな感じだね。

 

そりゃそうだろう、キミだもの。

 

地味に心の葛藤が生じている事は

 

人に知られたくはないのです。

 

でも言わなきゃわからないので

 

黙ってるんですけどね(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BLとか興味なくても

 

なんかニヤニヤしてしまうよ。

 

周囲の女性陣の反応の方に気を取られてしまうけど。

 

鼻の下伸ばし過ぎw

 

 

些細なストレス

 

 

 

 

 

 

 

 

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数年撮影してますが

 

ここの十月桜は小さくて

 

撮影し難い場所ですので

 

年明け早々

 

ちょっとストレスがたまります(笑

 

 

 

今年の一本桜紀行

 

さてどこに出かけようか

 

今から悩み中

 

早いものですね。

 

 

 

目覚めの前

 

 

 

 

 

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色が付いてるから

 

なんとなく蝋梅ってわかるけど

 

色が無かったら

 

何だね?コレは・・・

 

きっとそう思うんだろうね(´・ω・`)

 

いや、どんな花だって

 

そんな見方をしたら

 

同じなんだろうけどさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末に現れたあの男の演技が

 

妙に気に入って見続けています。

 

この壊す男シリーズはその他に

 

マルチ商法とか不倫関係とか壊してます。

 

 

なんだろう、盗撮はダメ!ってとこじゃなくて

 

盗撮したもの、見たいよね!みんな!

 

という同調を求める仕草とか無邪気さというか

 

嬉しそうに待ってる笑顔とか

 

このサイコパスぽいとこが笑えます。

 

寒中の四花

 

 

 

 

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山茶花・水仙・蝋梅・梅

 

寒い時期に揃って咲く4つの花を

 

寒中の四花(かんちゅうのしか)

 

または雪中四友(せっちゅうしゆう)

 

そんな風に言うそうです(´・ω・`)

 

 

 

今日の画像不思議でしょ?

 

同じ山茶花の枝を

 

下から上を見上げて

 

空を背景に撮ってる・・・ハズ

 

 

撮った本人も曖昧です(汗

 

 

 

 

 

デージー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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公園の花壇で見かけたデージー・・・カナ?

 

なんかヒョコっと伸びてきて

 

可愛らしいですよね。

 

 

小さな花は100mmの方が撮りやすいです。

 

木の枝に咲く花は寄れない分

 

180mmの方が圧倒t的に楽ですが。

 

 

 

今はただ

 

ピントを合わせる練習中。

 

 

 

 

寒梅

 

 

 

 

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寒い日でしたが

 

寒さに負けじと花咲く姿に

 

心は温まる・・・ハズダッタ

 

 

寒い日は手が冷たい(´・ω・`)

 

 

蝋梅と梅の字が付きますが

 

バラ目バラ科の梅とは

 

全く異なる存在です。

 

(クスノキ目ロウバイ科)

 

 

例年2月中旬頃満開ですが

 

今年は撮影できそうにないので

 

今のうちに満喫です。

 

 

 

輝く存在

 

 

 

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風の強かった翌日

 

ロウバイの花が落下していた。

 

きっと無念だった事だろう。

 

 

それでも

 

地に落ちた今でも

 

輝いていたいと

 

そんな事を言ってました・・・タブン

 

 

今日もまだ健在でした(´・ω・`)スゴイネ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アーニャもフリーレンも知らない人は

 

この2人のキャラを同じ声優さんが演じてるという

 

その凄さに感嘆していただきたい(´・ω・`)

 

 

些細なあやまち

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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些細な過ち

 

ほんのちっぽけな綻びは

 

シロップたっぷりのパンケーキのような

 

甘い恋人同士の関係性を

 

修復不可能にするほど大きな影響力が

 

あるんです・・・タブン

 

 

 

 

 

レンズを購入したきっかけは

 

そんな些細な僕の過ちからでした。

 

元々一眼レフ用は作られていないので

 

購入しても使えないですよね~。

 

 

ところがある日

 

最近ネットに多いAIによるまとめ情報で

 

「マウントアダプター使えば平気よ♪」

 

っという甘い言葉が飛び込んできたのです。

 

ミラーレス用レンズを一番レフカメラ用に

 

変換するアダプターは存在しないはずだが・・・

 

 

すると

 

「M42 」マウントをRFマウントに変換できるんです。

 

このレンズは「M42」マウントに対応しています。

 

 

 

「うそぉ!!」

 

 

よく確認しないまま、無意識にポチっていました。

 

もちろん変換アダプターも同時に。

 

ええ、結果的には使えませんでした(´・ω・`)

 

 

実は同じメーカーで似たようなマクロレンズが

 

数本あるのですが

 

そのうちの一本に「M42用」というレンズが

 

確かに存在したのですけどね。

 

 

よく確認しなかった僕のミステイク

 

自分だけには甘いので

 

お咎めなしで済ませておきましたが

 

AIやネットからの情報は手っ取り早いけれど

 

二重三重の裏どりすることをお忘れなく。

 

 

 

 

 

new マクロ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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年の瀬にちらりと呟いてましたが

 

10年ぶりくらいに

 

新しいレンズを購入しました。

 

 

とんでもないじゃじゃ馬でした(´・ω・`)

 

 

 

レンズのせいだけではないのですけど

 

使いこなすには時間がかかりそう。

 

でもだからこそ楽しめる・・・ハズ。

 

詳細はいずれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「葬送のフリーレン」第2期 2026/1/16~

 

 

 

ついに2期が始まりますね~♪(明日から)

 

原作は1年も休載中なのだけど・・・。

 

 

 

梅花

 

 

 

 

 

 

 

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梅は咲き始めた頃が

 

僕にとっては丁度いい。

 

って、毎年綴ってますね(´・ω・`)

 

 

今時期は

 

水仙、蝋梅、山茶花、梅

 

毎年同じですが

 

だからこそ・・・って

 

それもいつも綴ってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エリック・サティ 仏(1866-1925)

 

 

その名を知らなくても、ジムノペディも知らなくても

 

その研ぎ澄まされた静寂の旋律は

 

きっと誰もが耳にした事があると思います。

 

ちなみに僕は小学生の頃「ヒティ」と呼ばれていました。

 

親戚筋ではありませんけどね。

 

 

 

そんな縁もあってか (ナイダロ)

 

どんな人だったか気になって視聴したんです。

 

あんな美しい旋律を世に出す人は

 

どんな人だったのだろうって。

 

 

とんでもない変人で皮肉屋の皮を被った

 

孤独でとてもピュアな人でした。

 

 

冒頭のジムノペディを書き上げたのは

 

彼が20歳そこそこの頃

 

当時通っていたアカデミーで教授に

 

怠け者で才能がないと罵られ

 

退学に至ったのちの事でした。

 

 

書ききれないほどのエピソード満載なのですが

 

一番面白かったのは「家具の音楽」の件

 

音楽は壁紙や家具と同じ背景であるべきだ!

 

聴いてはいけない!という主義の下

 

とある実験的試みが行われたのです。

 

 

劇場での幕間

 

通常はみなトイレに行ったり

 

おしゃべりして過ごす時間なのだけど

 

そこで静かに演奏が始まったのです。

 

そしたら観客は皆、席を離れず流れる音楽に

 

耳を傾け始めたのでした。

 

 

その状態が続くとサティは怒りだして

 

観客席に怒鳴り込みに行ったんです。

 

「音楽を聴くな!おしゃべりしろ!」ってね(笑

 

 

芸術家とか天才と呼ばれる人は

 

やはりどこか違うんだろうね。

 

お時間ある方は是非

 

(21分)