37歳デザイナーの転職活動

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勤続15年、重いしりを上げてついに転職活動を本気で始めました。

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動詞には大きく分けて3種類あります。

1、接頭辞、接尾辞の付かない動詞(基語)のみ

2、berー動詞

3、meー動詞

1の接頭辞、接尾辞のつかない動詞 は、主に自動詞です。

  例) pergi(プルギ) 行く    datang(ダタン)来る

     naik(ナイック)乗る、あがる 登る

     kembali(クンバリ)帰る

     sampai(サンパイ)着く  
  
  などがあります。(目的語を取りません)

2のber-動詞 は 主に自動詞です。

  例)berbicara(ブルビチャラ)話す
  
    berjalan(ブルジャラン)歩く

    berangkat(ブランカット)出発する
  
  などがあります。(目的語を取りません)


  基本的にはberを接頭辞として、基語の前に付ける状態になりますが、
  
  動詞の基語がrで始まる場合は、beーとなる。

  例外として、  kerjaクルジャ bekerja(働く)
          基語がrで始まらないですが、beーの接頭辞となります。
            
          ajar アジャル belajar
          berのrがlに変形されています。
                    

  
3のmeー動詞 は主に他動詞です。

 接頭辞meは、基語の一番最初の文字によって変化します。

 meー  基語の一番最初の文字
      l, m, n, ng, ny, r, w, y

 mem- 基語の一番最初の文字
      b,  (p)←はmemが付くと消える

 menー 基語の一番最初の文字
      c, d, j, (t)←はmenが付くと消える

 meng-基語の一番最初の文字
      a, i, u, e, o, g, h, (k)←mengが付くと消える

 meny-基語の一番最初の文字
      (s)←menyが付くと消える

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 例文)
  サヤ    スナン    スカリ    ビサ  ブルジュンパ   ドゥガン  アンダ
 Saya senang sekali bisa berjumpa dengan anda.
  
上記はberjumpa   jumpa(会う)/基語としたものです。
ber動詞は 目的語を取りませんので、目的語の前に denganドゥンガン/~に の前置詞を置かなければなりません。

訳)私はあなたに会えてとても嬉しいです。

 例文)
  サヤ    スナン    スカリ   ビサ   ムンジュンパ    アンダ
 Saya senang sekali bisa menjumpai anda. 

上記はmenjumpai  jumpa(会う)/基語としたもので、
接頭辞men  +  jumpa  + 接尾辞i =他動詞化 ~に会う となったもの
上記は他動詞なので、me-動詞の後すぐに目的語が直接入ります。

訳)私はあなたにあえてとても嬉しいです。

 例文)
  カパン   カム   アカン  プルギ   ク  ルマニャ
 kapan kamu akan pergi ke rumahnya.
  いつ  君 ~でしょう(未来形) いく   ~へ   彼の家

上記はpergiは 接頭辞の付かない動詞 です。 自動詞ですので目的語を取りませんので
pergiの後すぐに目的語を取らず前置詞 ke を置いてから目的語を取ります。

訳)君はいつ彼の家へいくのでしょうか?


dengan
with, by, to, at, in, on

bersama
with, together with, in conjunction with, in concert with, in consort with

pada
on, in, at, to, with, under

terhadap
to, against, for, towards, toward, with

karena
for, because of, by, from, of, with

sama
with

serta
with

bareng
with, together with

pakai
with

punya
with, after

meski
despite, in spite of, with, notwithstanding, in despite of

walau
despite, in spite of, with, notwithstanding, in despite of

walaupun
despite, in spite of, notwithstanding, with, in despite of

bersama dgn
with, together with, in consort with, in conjunction with, in concert with

meskipun
despite, in spite of, notwithstanding, in despite of, with

bersama-sama dgn
in conjunction with, in consort with, in concert with, together with, with

インドネシア語の単語の変化


●名詞+一人称で ~の になる
例:
hati 心 + Aku(ku) 私 =hatiku 私の心
diri 自身 + kamu あなた = dirimu あなた自身
mama 名前 + kamu あなた = namamu あなたの名前


●ber(接頭辞) + 名詞で自動詞になる


例:
ber + kerja 仕事(名詞) = berkerja 仕事をする・働く(自動詞)
ber + nama 名前 = bernama 名づけ
ber + lagu 歌 = berlagu 歌う


接頭辞のつき方の例外:
・単語が”r”ではじまる/単語の最初の音節に”er”がある場合: be + 名詞
・単語 ”ajar”(教育) : bel + ajar = belajar


●接尾語 + kan

例:
自動詞の場合:
jatuh 倒れる、落ちる 
→ jatuhkan 落とす
bangun 起きる 
→ bangunkan 起こす
kembali 戻る 
→ kembalikan 戻す・返却・返品
hilang 消える 
→ hilangkan 無くす
pindah  移る 
→ pindahkan 移す
gerak  動く(動き、運動、動作、行動) 
→ gerakkan 動かす

※例外もあり


例文:
1.Saya bangun [jam 6 pagi] [setiap pagi].
 私は、毎朝六時に起きる。

2.Ibu membangunkan saya setiap hari.
 お母さんは、私を毎日、起こしてくれる。

3.Saya dibangunkan ibu setiap hari.
 私は、毎日、お母さんに起こしてもらっている。

他動詞の場合:~してあげる・~してもらう の意味になる。
beli 買う →
belikan 買ってあげる・買ってもらう
cari  探す →
carikan 探してあげる・探してもらう
goreng 揚げる →
gorengkan 揚げてあげる・揚げてもらう


~~~~~~ 

接頭辞meー  接尾辞-kanは

動詞・形容詞・名詞 について 他動詞 となります


1、meー + 自動詞 + -kan(~を ~する/~を ~させる)
直接目的語をとる。
2、me- +  動詞 + -kan(~のことを/~について)
原因を表す目的語を取る。
3、me- + 他動詞 + -kan(~で ~する)
道具を表す目的語をとる。
4、me- + 形容詞 + -kan(~にする)                        
5、meー +  名詞 + -kan(~をもたらす/~を与える)

☆me- kan は 他動詞 となり、目的語をとります 目的語を動かす形になります

他動詞に接尾辞-Kanが付くと、目的語を2つ取ることが出来ます。
その訳としては、下記になりますが一度比較してみてください。


比較
meー他動詞-kan + 間接目的語(A)+ 直接目的語(B)
AにBを~する。  AのためにBを~してやる。


me-他動詞 + 直接目的語(B)+ untuk + 間接目的語(A)
AにBを~する。AのためにBを~してやる。


両方とも同じ意味になりますが、語順が変わり前置詞の有無がかわります。


例)
サヤ ムンブリカン アディッ サヤ ブク バハサ インドネシア
Saya membelikan adik saya buku bahasa Indonesia
私  ~ために~を買う  弟 私 本 語 インドネシア


訳)私は弟のためにインドネシア語の本を買う。


例)
サヤ  ムンブリ  ブク  バハサ インドネシア ウントゥッ アディッ サヤ
Saya membeli buku bahasa Indonesia untuk  adik saya.
私 ~を買う 本 語 インドネシア ~のために 弟 私


訳)私は弟のためにインドネシア語の本を買う。



●Me+単語(動詞・形容詞)

Me+動詞は書き文書で丁寧な形で使われている。

#ということは、リーディングでMeが付いている単語があったらMeを外しても意味は同じってことかな。


単語の文頭のアルファベットによってMemになったり付き方が変わる。
例:
minum 飲む・飲み物 meminum 丁寧な書き言葉(意味は基本一緒)
Me+M→MeM~
Me+R→MeR~
Me+B→MemB~
Me+J→MenJ~
Me+C→MenC~

Me+A→MengA~
Me+G→MengG~

Me+P→MePm~
Me+T→MenT
Me+S→MenyS

クトゥと話していて「~したい・欲しい(願望・欲求)」という言葉を勉強したメモ。


インドネシア語の「~したい・欲しい」は以下mauとinginの2種類ある。

違いは


mau: 実行・実現性の高い願望

ingin: 実行・実現性の低い願望


で使い分ける。


例:

私は食事を買いたい

aku mau membeli makan.


ニュアンス:この後買いに行く予定があるくらいのイメージ。


私はバリに行きたい。

aku ingin pergi ke Bali.


ニュアンス:バリに行きたいけどいついけるかわからないイメージ。


その他mauを使う例を考えてみる。

・aku mau pergi ke kamar mandi. 私はトイレに行きたい。

・aku mau tidur. 私は寝たい。

・aku mau berbicara dengan anda. 私はあなたと話たい。(dengan=with)

・aku mau minum. 私は飲みたい(飲み物が欲しい)


inginを使う例。

・aku ingin bertemu anda. 私はあなたに会いたい。

・aku ingin melihat Kamonohashi. 私はカモノハシを見たい。


疑問形:~したいですか?の事例。

・Di mana (Anda) ingin pergi? (あなたは)どこに行きたいですか?

・Apakah (Anda) ingin makan? (あなたは)食べたいですか?


*Di mana~? :どこ

*apakah: ~ですか?、~であるかどうか<接続詞>


sudah は完了形。過去形ではない。
”既に終わった”という意味。
”~しました(終わった経験)”ではない。


終わった経験(過去形)の場合、何も入れない普通の文章でOK


例:

私は(先週)バリに行きました。

◎Saya pergi ke Bali (minggu lalu:先週)

×Saya sudah pergi ke Bali (minggu lalu:先週)


Memo: sudah を使う例

あなたはもうご飯食べた?「sudah makan anda?」

食べたよ! 「sudah!」または「ya!」


では未来形は?


例:

私はバリに行きます。

Saya akan pergi ke Bali.


akan ~するつもりだ(~するだろう、~に、~へ、~を)

を使います。


では進行形は?


例:

私はバリ向かっている

Saya menuju ke Bali.


menuju ~に向かって

というたんごをつかえばOK。



おまけ:希望の場合


例:

私はバリに行きたい。

Saya ingin pergi ke Bali.


ingin したい、欲しい
を使います。



んーーバリに行きたい。