子どもが遊んでいる風景は癒しになる | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。
札幌でKa.ELLEとしてダブルケアの活動をしている野嶋成美です。

 

 

 

 

今日は午前中からカフェでこのブログを書いています。

ふと顔を上げると、窓の向こうの広場で子どもたちが楽しそうに遊んでいました。

 

 

近所の保育園の子どもたちなのでしょう。

1歳くらいかな。

よちよちと、だけど元気よく歩き回っている姿はほほえましいです。

 

 

ティーカップとパッケージ食品

 

 

見とれること、しばし。

自然と笑みがこぼれてきます。

 

 

みんな同じ色の体育帽をかぶっているのですが、今の体育帽って後ろが長いんですね。

首も紫外線から守っているようです。

 

 

 

 

あら、こちらを見ている子がいる。

ついニコリと笑いかけてみるけれど、相手はスルー。

遊びに夢中のようです。

 

 

子どもたちに癒やしの時間をもらって、テンションも上がって。

今日は一日ハッピーで過ごせそうです。
 

 

【今日のひと言】

 

付き添いの先生も楽しそうにしているのも、私の癒やしになってます。