ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

ダブルケアとは介護と子育ての同時進行のことを言います。
また子育てと介護に限らず複数のケアをしていることもダブルケアです。

私は両親の介護を子育て中に経験しました。
ひとりで抱えてしまい、体を壊した経験から
ダブルケアの認知度を上げる活動をしています。

お問い合わせはこちらからお願いします。→ Ka.ELLE 

 

こんにちは。
札幌でKa.ELLEとしてダブルケアの活動をしている野嶋成美です。

 

 

 

 

ゴールデンウィークは家でのんびり。

そう思っていましたが、友人がイベントに出展すると聞いてじっとしていられない。

ということで、札幌から車で40分くらいの江別市まで行ってきました。

 

 

でかけたのはこちら

エブリで開催された屋内ビアホールです。

 

 

施設名ËBRIはEBETSU(江別)とBRICK(レンガ)の造語から生まれた名称です。

江別のレンガは、江別の土100%のみで生成される産物です。
(中略)

三次的に生まれる人とのつながり、食文化、ライフスタイルをつくる拠点として、ËBRIは江別の人との交流・江別の新商品開発・地元市民があつまる拠点を目指し、江別を原点に“つくる”を集めた、Makers(つくる) Factoryとして新たな歴史を歩み始めています。

(公式ホームページより)

 

 

こちらに私のIT周りをサポートしてくださっているコミュさんが出店していました。

お店は焼売のお店。

ものすごーーーく美味しい焼売です。

 

 

なぜITをされている人が焼売を売っているの?と思われるかもしれませんが。

実は、10年前に出会った頃から、コミュさんは焼売のお店を出したいと語っていたんです。

ようやく夢が叶って、今、着々と販路を広げているのを近くで見ていると、少しでも応援したくなっちゃいます。

 

 

マタタベ焼売「ワイン泥棒」は濃厚でワインと合う
マタタベ焼売とロゼワイン 札幌で焼売を焼く女性

 

この焼売は、蒸した後にさっと焼くのがお勧めの食べ方。

一個がボリュームあって、しっかり味がついているので、そのままで美味しいんです。

ふつうのと「ワイン泥棒」と2種類あり、この「ワイン泥棒」が濃厚でワインと合いすぎ。

赤ワインがベストらしいですが、私はロゼでいただきましたが、これもグッドでしたよ。

 

 

 

 

これから大手通販とつながるかもしれません。

そのときはぜひ、食べてみてくださいね。

また食べたくなること、間違いなしです。

 

 

【今日のひと言】

 

江別までの道のりのドライブも楽しめて、よい休日になりました。

 

 


 

 

 

 

 

こんにちは。
札幌でKa.ELLEとしてダブルケアの活動をしている野嶋成美です。

 

 

 

 

 

今日は5月5日、こどもの日。

端午の節句がもともとどんな行事だったか、ご存知ですか?

私は知らなかったのですが、実は「男の子のお祝い」として定着したのは、歴史的にはわりと後のことなんです。

 

 

こどもの日、熊と鯉のぼりのミニチュア

 

 

端午の節句はもともと中国から伝わった厄払い・邪気除けの行事。

奈良時代の日本でも、菖蒲やよもぎを軒下に飾ったり、菖蒲湯に入ったりして、病気や災いを遠ざける日でした。

性別に関係なく、季節の変わり目を無事に乗り越えるための行事だったんですね。

 

 

面白いのは、当時この時期に田植えをする「早乙女(さおとめ)」と呼ばれた女性たちが、菖蒲で身を清める風習があったこと。

地方によっては、5月5日を「女の家」と呼んで女性が家に籠る習わしまであったそうです。

 

 

それが男の子の行事になったのは、武家社会が台頭してから。

「菖蒲(しょうぶ)」が武道を重んじる「尚武(しょうぶ)」と読みが同じであること、菖蒲の葉の形が刀に似ていることから、男の子の節句として根付いていきました。

 

 

柏餅と桜餅、こどもの日の和菓子

 

 

知っているようで知らない、こどもの日の歴史。

これはまるっとAIと対話の中から出てきたお話です。

エビデンスは大丈夫とのことなので、マメ知識として知っておくのも楽しいと思います。

 

 

ちなみに、3月3日のお雛祭りも、流し雛」という厄払いの行事で、女の子のお祝いとして定着したのは比較的後のことだそうです。

 

【今日のひと言】

 

私は、厄払いのため柏餅を食べます(ただの食いしん坊)。

 

 


 

 

 

 

 

5月やぎ座の総合運

積み重ね実感

これまでの努力が少しずつ形になり、手応えを感じられる流れ。
焦らず続けることで、安心できる成果へとつながっていきます。

占い師が水晶玉で運勢を占う 提供元:Ameba占い館SATORI
5月やぎ座の運勢:積み重ね実感
 
 
こんにちは。
札幌でKa.ELLEとしてダブルケアの活動をしている野嶋成美です。
 
 
 
アメブロのトップページで星占いをみつけてクリックしたら
こちらの画面になりました。
(センターに寄せるこの書き方、慣れないな~)
 
 
ちょっと冒険ということで、普段読んでくださっている方も読みにくいとは思いますが
今回はこちらでお付き合いくださいね。
 
 
星座盤と星、月のモチーフ
 
 
さて、5月の総合運、星占いの結果は「積み重ね実感」でした。
 
 
4月の末にはスタート地点であるランチ会を振り返り、
そのおかげで、これまで積み重ねてきたものを確認できました。
また、5月に入って新しいプロジェクトの連絡が届いたのも
これまでの積み重ねがあったからこそだと感じています。
 
 
しっかりとした手応えを感じているので、
このまま活動を続けていこうと思っています。
また、新たな挑戦も取り入れつつ、進めていこうかな。
そんなことを考えさせてくれた、星占いの結果でした。