arctic monkeysのブラジルでのライブ動画を見つけたので見たら
マットが丸坊主になってました!!
どこのレスラーかと思いました(゜_゜)
ジェイミーが、お坊ちゃんみたいなったと思ったらマットまで…
順番に髪型変えていくサプライズでしょうか?
ニックがモヒカンで
アレックスはアフロとか…絶対嫌だ。
でも、ライブはかっこいい。
やっぱarctic monkeysはかっこいいです。
面白い画像を見つけたので貼ります。
心の中では正しくなければならないと分かってる
闇黒にもいつか光が訪れると
落ち込み続けてもいつか立ち直れると
私は愛の向う側を探し続けている
遊びの最中に面白いことを探してる
今まで知らなかったそれぞれの孤独な日々を見つけるでしょう
逃げることにとても疲れてしまった
私が見つけた愛はここにあるのに
心の中ではいつか時が来ると分かってる
私たちは太陽のもとで笑ったり踊ったりする
私が見つけた愛はここにあるのに
今まで満たされなかったものを見つけた
私は愛の向う側を探し続けている
愛は支えになるといつも聞いていた
言葉よりもっと夢よりもっと
いつも喜びと苦しみを共にしてくれる
陽の光と雨と一緒にそこに居るのは誰?
私には分かってる
そのことがはっきりわかる
彼は優しくなるために強くなる
彼は私の為に頑なになる必要はない
そう感じてくれると信じないといけない
これが現実になる時より深いところを知ることができる
わたしはその時に知る
私たちが一つになることであなたは私を閉じ込めるでしょう
愛の向う側で…
in my heart,I know I must be right
darkest shadows will someday come to light
I've been down,but I can rise above
I keep searching for the other side of love
looking for fun was just a game to me
never knew what each lonely day would bring
now I'm so tired of trying to run away
I've got to find a love that's here to stay
in my heart, I know the day will come
we'll be laughing and dancing in the sun
what I've found has never been enough
I keep searching for the other side of love
I always heard that love's supposed to be
more than a word and more than just a dream
someone to share your every joy and pain
someone who's there for sunshine and the rain
I know what I see
I see exactly how it'll be
he'll be strong enough to be kind
he won't need to be tough to know he's mine
and I must believe waht I feel
I'll feel it deep inside when it's real
and I know when day is done
he'll be so close to me that we'll be one
on the other side of love…
メロディだけ覚えてて、曲のタイトルも歌詞もわからなかった歌です。
まさか英語詞だったとは…
街の有線でごく稀に流れてるのを聴いては、もやもやしてたんですがようやく解き放たれました。
例外で、日本人が歌う英語の歌です。
逆に難しかった。。。
一緒に通りを歩いていた時
すべての顔が微笑み返してくれた
今はこの道でそうする者はいない
すべての顔から批難を受けてるみたいだ
見慣れぬ持ち手が
見慣れぬハンカチの上に
参列中に涙で頬を濡らすなど断じてしない
どんな深い悲しみによる悪意であろうとも
陰湿さと腹黒さが彼女のしるし
喉元をひっつかんでも、行かせるわけにはいかない
剪定ばさみから救ってちょうだい
聞かなかったことにしよう
わからないの? 俺は不正のコートを纏ったゴーストだ
バターとパンくずに食いついてる
ハンサムな一匹狼がいる
あんたは自惚れ続ける俺のことについて話さない
気は逸らせるかもしれないが、助けることはできない
そうしたらあんたは彼の腕に戻るよな
バカなこと言わないでくれよ
そうする必要はないよダーリン 俺の勘だよ
彼がほとばしる夕焼けのように染まる
あんたの防御の中、怒った黒豹にやられた
彼が立つ場所は、切り取られ常に破滅的
喉元をひっつかんでも、行かせるわけにはいかない
When we walked the streets together
All the faces seemed to smile back
And now the pavements have nothing to offer
And all the faces seem to need a slap
There's an unfamiliar grip
On an unfamiliar handkerchief
Attending to the tears on cheeks I wouldn't nothing to offer
No matter how vicious the grief
Her expression was damp and crooked
Grabs onto my throat and won't let go
Save me from the secateurs
I'll pretend i didn't hear
Can't you see i'm the ghost in the wrong coat
Biting butter and crumbs
There's a handsome maverick
You don't talk about to keep me calm
And I can't help it if I create diversion
That pulls you back onto his arm
Please don't tell me
You don't have to darling, I can sense
That he painted you a gushing sunset
And slayed angry panthers in your defence
And he stands separate and ever deadly
Clings onto my throat and won't let go
separate and ever deadly / the last shadow puppes “the age of the understatement”
番場の忠太郎風に和訳しようと思って挑んだんですが、内容がそぐわない感じで止めました。
気が向いたら忠太郎風にします。
だって曲聴いてたら、忠太郎しか思い浮かばないんだもの(゜_゜)
訳もまとまりがなく、納得いかない。。。
特に後半は投げ出してやろうかと思った。
内容の説明をしたいけど、これで2時間ドラマできるんじゃないか?
ってくらい、色々出てくるので無理です。
私たちが共に過ごした時間の断片よ
鋭い虎の眼をしたジョーズが来たわ
全然眠れなくて寝起きは最悪
でも、それは私たちに必要なこと
だって一晩中あなたと話すことができるから
傍で、あなたに触れてあなたを感じる
でも、朝が来るとあなたは去ってしまう
あなたを失いたくない 失うのは勿体ない
この時が終わらないで欲しい
この時が終わらないで欲しい
お願い!時間よもっとゆっくり進んで
だって私は塞ぎ込んでしまう
あなたはわたしをこんなに成長させてくれた
虎の爪で、引っかかれたあなたを見た
でも、それはブラインドから差し込む光だった
朝が切り裂く、私の彼を追いやる
それでもわたしに爪も牙も必要ないわ
あなたの体を傷付けてしまうもの
前の進む時間と競争なんてできない
あなたに傷が付くなんて勿体ない
だって私は塞ぎ込んでしまう
あなたはわたしをこんなに成長させてくれた
行かないで
Glo Glo Glo Glo
We snatch our time together
From the jaws of a bright eye tiger
Don't sleep much and wake up tireder
But that's what we need
Cos I could take to you all night
Toudh you, feel you by my side
But the morning comes and you always have to leave
But you're too good to lose
Don't want this to be over
Don't want this to be over
Please time go slo mo
Cos l've been so low
And you'e made me glo glo glo
I saw you scratched by tiger stripes
But it was light coming through the blinds
Morning clawing, coming to try and take what's mine
But I don't wish for teeth and claws
Cos I'd hurt that body of yours
And I can't compete with time that speeds forwards
You're too good to bruise
Cos I've been so low
And you'e made me glo glo glo
Don't go
ストーリー性がえげつない。
体目当ての女の失恋ソングっぽい気がする。
snatch は隠語で、女性器らしい。。。
jaws of a bright eye tiger とかヤリ目の男を匂わす。
はじめて、聴いたときの胸に突き刺さる切なさはそゆう意味だったのか。
一度聴いたら忘れない。
slo mo tiger glo は 正しくは slow more tiger glow です。
この欠落した文字にどんな意味が込められてるんだろ。
Fiona BevanはUKの女性シンガーソングライター。
ロバートルイススティーブンソンの遠い親戚らしく、この才能も納得です。
コンテキストの中で
彼女は言う それらの破滅が再び訪れる
スズメバチの巣 それらの破滅が再び訪れる
それらの膨れる感情 それらのメッセージはあなたの頭の中
嗚呼、あり得ない それらの容器
私たちの異常に拡大した感情 それらの容器
私たちの異常に拡大した感情 そのことが我々を爆発させる
嗚呼、あり得ない それらの容器
私たちの異常に拡大した感情 それらが歓迎される
それらの異常に拡大した感情 そのことが我々を爆発させる
嗚呼、何が地獄?私たちは言うべきだった
ダメだと 嗚呼、地獄だ 私たちは言うべきだった
ダメだと 膨れる感情 それらが私たちの爆発のきっかけ
彼女は、それらのスズメバチの巣はあなたの頭の中にあると言った
それらのスズメバチの巣 それらのコンテキストはあなたの頭の中
再び訪れる・・・
私たちは、彼らの為に、これに火を着けることができる
私たちは、彼らの為に、これに火を着けることができる
私たちは、彼らの為に、これに火を着けることができる
嗚呼、あり得ない それらの容器
私たちの異常に拡大した感情 それらが歓迎される
それらの異常に拡大した感情 そのことが我々を爆発させる
嗚呼、何が地獄? 私たちは、これに火を着けることができる
嗚呼、地獄だ 私たちは、これに火を着けることができる
膨れる感情 そのことが我々を爆発させる
嗚呼、あり得ない それらの容器
私たちの異常に拡大した感情 それらの容器
私たちの異常に拡大した感情 そのことが我々を爆発させる
嗚呼、何が地獄?
私たちは、これに火を着けることができる
私たちは、これに火を着けることができる
私たちは、これに火を着けることができる
In Context
She said, these terminals once again
Wasps' nests, these terminals once again
These heart swells, these contexts in your head
Oh hell no, these vessels
Our heart swells up, these vessels
Our heart swells up, which make us explode
Oh hell no, these vessels
Our heart swells up, which welcome
These heart swells up, which make us explode
Oh, what the hell, we should've said
No, oh hell, we should've said
No, heart swells, which make us explode
She said these wasp's nests in your head
These wasp's nests, these contexts in your head
Once again...
We could set it on fire for them
We could set it on fire for them
We could set it on fire for them
We could set it on fire for them
Oh hell no, these vessels
Our heart swells up, which welcome
These heart swells up, which make us explode
Oh, what the hell, we set it on fire
Oh hell, we set it on fire
Heart swells, which make us explode
Oh hell no, these vessels
Our heart swells up, these vessels
Our heart swells up, which make us explode
Oh, what the hell
We set it on fire
We set it on fire
We set it on fire
訳は、あえてほぼ直訳です。
それでも、内容がこんなんだから逆にいい感じかな。
先日、この曲のPVを見たんですがかなり衝撃的でした。
ヘルヘル言ってるから、暗い曲なんだというのは薄々わかるんですが、想像以上にヤバい曲。
曲だけでも、そこそこインパクトあるのにさらにPVも、インパクト大でディープインパクト(゜_゜)
しかしながら、センスいいのか何度も見てしまいます。
すごいなぁーこれがデビュー曲なんだからUK恐るべし。
○ 注釈 ○
Context
一般的に、文脈って意味らしいですが他にも意味合いがあるらしいんで、読みそのままにして逃げました。メッセージみたいな意味合いかなぁ。。。
Wasps'
スズメバチの他に、攻撃的な人。白人の意味。
※MV若干グロい(?)です。
俺を見つめるなよ
俺も君を見るのをやめるからさ
自分でもびっくりしたけど
本当は君に見つめて欲しいんだ
君の肩凍り付いてるよ(凍てつく夜と同じさ)
けど、君は爆発する(ダイナマイトだ)
君の名はリオじゃないし 砂浜だってどうでもいい
フューズを点火したなら…bang b-b-bang-go
ダンスフロアーの君は最高にきまってる
ロマンスを求めてるかは知らないけど、
むしろ君が何を求めてるのかよくわからない
やっぱりダンスフロアーの君は最高にきまってる
1984年から来たみたいにエレクトロポップでロボットダンスを踊るんだ
1984年から来たみたいにね!!
俺に気付かないふりはやめろよ
それで俺がどれだけ傷付いてるか
音もなく、ああ…君は俺を呼ぶ
それって、すごい不公平だろ
君の肩凍り付いてるよ(凍てつく夜と同じさ)
けど、君は爆発する(ダイナマイトだ)
君の名はリオじゃないし 砂浜だってどうでもいい
フューズを点火したなら…bang b-b-bang-go
なぁ、そこに愛はないんだ、モンタギューもキャピュレットもないんだ
ただ、騒がしい曲を流すDJブースだけ
あるのは薄汚れたダンスフロアーとひたすらエロい願望だよ!!
Stop making the eyes at me
I'll stop making the eyes at you
And what it is that surprises me
Is that I don't really want you to
And your shoulders are frozen (cold as the night)
Oh but you're an explosion (you're dynamite)
Your name isn't Rio, but I don't care for sand
Lighting the fuse might result in a bang b-b-bang-go
I bet that you look good on the dance floor
I don't know if your looking for romance or
I don't know what ya looking for
Well I bet that you look good on the dance floor
Dancing to electro-pop like a robot from 1984
From 1984!
I wish you'd stop ignoring me
Because you're sending me to despair
Without a sound yeah you're calling me
And I don't think it's very fair
That your shoulders are frozen (cold as the night)
Oh but you're an explosion (you're dynamite)
Your name isn't Rio, but I don't care for sand
Lighting the fuse might result in a bang b-b-bang-go
Oh there ain't no love no, Montagues or Capulets
Just banging tunes 'n' DJ sets 'n'
Dirty dance floors and dreams of naughtiness!
曲のタイトル長過ぎ。
意外とあっさり和訳できました。(あってるか知らないけどさ)
このダンスフロアーに来た女の子は、こーゆうチャラい世界とは無縁の子で、クラブに来てしまったがどうしたらいいかわからず、おろおろしてたんじゃないかな?
その子に恋するアレックス。。。
そんな解釈をしました。
凍り付いた肩、現代のディスコでロボットダンスを踊る夢見る女の子。
なんか萌えるね。
Montagues or Capulets
ロミオとジュリエットを表してるようです。
たとえ、結ばれることのないロミオとジュリエットが恋に落ちたとしても
この場(ダンスフロアー)で同じことは起こらないよ。
だって、ここには欲望しかないからね。みたいなことが、後半書かれてます。
おいおい、激おこちゃん
なんだよそのしかめっ面!銃口向けられてるみたいだ
ほら、ぶっ放した
ほら、出てくるのは不満ばっかり
嗚呼、君のとっても愉快な所、そっちの方がずっといいよ
笑いながら悪ふざけしたりさ
キッチンで抱きしめ合ったの覚えてる?
うん、これがそう思う根拠だよ
あの時は良かったな
はぁ…でも思い出すのがなんだか難しい
ずっと喧嘩吹っかけてくる、今日みたいな日は
だから機嫌直してくれよ
おいおい、激おこちゃん
またやらかしちゃったかなぁ?
思った通りだ
だって、君が振り返ったときのその顔、完全に落胆してるよ
嗚呼、なんてこった
うーん…遅れて本当ごめん
でも、道が混んでて電車乗り過ごしちゃったんだ
こんな口論、いつまで続けるつもりだよ
君が「どーでもいい」とか言うから、また始まるんだろ
当然反論するよ、なぁはっきりさせよう!
Well, now then Mardy Bum
I've seen your frown
And it's like looking down the barrel of a gun
And it goes off
And out come all these words
Oh there's a very pleasant side to you
A side I much prefer
It's one that laughs and jokes around
Remember cuddles in the kitchen
Yeah, to get things off the ground
And it was up, up and away
Oh, but it's right hard to remember
That on a day like today when you're all argumentative
And you've got that face on
Well, now then Mardy Bum
Oh I'm in trouble again, aren't I?
I thought as much
'Cause you turned over there
Pulling that silent disappointment face
The one that I can't bear
Yeah I'm sorry I was late
But I missed the train
And then the traffic was a state
And I can't be arsed to carry on in this debate
That reoccurs, oh when you say I don't care
But of course I do, yeah I clearly do!
Mardyは、ヨークシャーの方言で、不機嫌って意味らしい。
なのでMardy Bumは不機嫌な爆弾。いっそ、「激おこ」にしてやりました。
なんで激おこかと言うと、alexがデートに遅刻したからです。
日常の一部を切り取ったような詩。
なんか、THE☆青春って感じで胸がざわざわしてしまいます。
http://www.youtube.com/watch?v=IJvWyFlQV-k
arctic monkeysのラジオが面白い。
2人仲いいなぁーー和むわー。
分かるとこだけ、訳してみた。
(AMツアー周ってどんな気分)
A:やべーよ。マジ長い2014年だったぜ。
アメリカ何か所か回ったら、ちょっと休むから。
(大きいフェス周った感想は)
A:基本的に、大きいとこはたくさん人がいたよ。違うとこもあったけど。
M:20万人くらい居たよな?
A:マジで?!そんな居たっけ?俺、1万人くらいかと思った。
エエエエエエエエ(゜_゜)
(イギリスとアメリカの違いは)
M:本国では、騒がれるけどアメリカでは気にしないね。
むかつく態度取られたら、わかんないうーん・・・・
A:殴ってやるよ。
エエエエエエエエ(゜_゜)
(次のアルバムについて)
A:今の状態を保ちながら、進化しなきゃいけないんだ。
今回のアルバムを出して、地元の友達のバーに戻った時「本当に変わったね」って言われたんだ。
今は、母国語から逃げられないと悟ったんだ。
以後、lydiaへの booty call time。
今月に入ってから、arctic monkeysさんがAll my own stunts を再開してます。
何故??今更この曲なんですか!?
でもちょーかっこいいんですけど!!!!
しかし、なぜ今更この曲?何度も言いたくなるくらい不思議。
気になったので和訳しました。
https://www.youtube.com/watch?v=tXGteeHhTsY
君の華麗なドレスをめちゃくちゃにするカリカチュア
気になって仕方ない
幾何学模様の路地に佇む少女のようになりたいんだ
どこにいくんだよ?一服しにいくのか?
悲しみのスローダンス
電話が光った
万全を期すんだ
ダメだ、また何も出来できなかった
カーボーイのフィルムを見よう
憂うつな午後に
孤独色に染まれ
ダンスシューズを履こう
さあ、どうするか見せてくれ
いい感じ、上手く踊れてる
自分自身の大胆な行動のすべて
真っ昼間にこの曲調を変えてやるんだ
腕を組んで、心が沈んでいく
悲しみのスローダンス
電話が光った
万全を期すんだ
栄光を勝ち取るための、最後の挑戦
「そのために、わざわざハイグリーンから来たんだから」
Caricatures of your wrecking ball gown
In my mind all the time
I wanna be in that damsel patterned alley
Where you go for a smoke
And sorrow slow dances
The phones are lighting up
Taking no chances
Close but never close enough
Been watching cowboy films
On gloomy afternoons
Tinting the solitude
Put on your dancing shoes
And show me what to do
I know you've got the moves
All my own stunts
High noon has changed it's tune
Linking arms, sinking hearts
And sorrow slow dances
Around the edges of her eyes
Taking no chances
The last one out to win a prize
'Cause I'm from High Green, I'm from High Green '