●産まれて来る意味。

 

 

 


電話相談をしていると、

 

 

時々難しい質問を投げかけて来る相談者の方がいます。

 

 


ある女性の方は、私にこんな質問をしました。

 

 

「私が産まれて来た意味はなんでしょうか?」

 


難しい質問です。

 

 


何しろ、初対面で声だけのお客様の

 


産まれて来た意味を言い当てるなんて、まず不可能に近いものです。

 

 

と言うか、顔を見ての対面鑑定でも無理でしょう。

 

 

 


ただ、せっかくお金を払って電話してきてくれたお客様に対して、

 

 

分かりません。とはなるべく言いたくありません。

 

 

そこで、彼女が今まで歩んできた人生を聞いてみて、

 

 

そこにヒントが無いか、考えたりします。

 

 

 


基本、人は十人十色、それぞれ違った人生の目標を持って生まれて来るものです。

 

 

しかし、それを他人の私が知る事は出来ません。

 

 

と言うか、本人にも分からないでしょう。

 

 

知っているのは、その人の魂と守護霊だけかもしれません。

 

 


ただ、霊能者いわく、

 

 

産まれて来る意味が、産まれて来た環境と、

 

 

その後、その人に降りかかって来るまさかの出来事で分かる時がある。と言います。

 

 

例えば、

 

 

■産まれて来た環境。で言うと、

 


親がいない。もしくは幼い時に両親を亡くす環境に産まれた。

 

母子家庭、もしくは父子家庭、もしくは未婚の母の所に産まれた。

 

●極度の貧乏な家庭に産まれた。

 

●産まれながらして、もしくは幼い時に身体障害児になる。

 

●逆に、大金持ちの家に産まれる。

 

 

 

もちろん、偶然そういう環境の元に産まれたという人もいるでしょうが、

 

 

希望してそういう環境を選んで産まれて来る子の方が多いと言う。

 

 

●親がいない。もしくは幼い時に両親を亡くす環境に産まれた。であれば、

 

スタートから親の保護下で生きるよりも自分の力で生きて行くという強い意思を持った魂で、

 

友情とお金を大切にする人生を歩む人だろう。

 

 

●母子家庭、もしくは父子家庭、もしくは未婚の母の所に産まれた。場合、

 

前世が関係している事があるという。

 

例えば、前世で父親に酷い事をされたとか、父親に恨みがあったなど。

 

その場合、男性恐怖症や男性不信があるなら、その確率は高いだろう。

 

 

●極度の貧乏な家庭に産まれた。場合、

 

お金よりも大切な物と出会う人生だったり、お金の大切さやありがたみ、

 

工夫する能力を発揮する人生を歩んだりする事が多い。

 

 

●産まれながらして、もしくは幼い時に身体障害児になる。場合、

 

同じ境遇の人や不幸な人生をおくっている人に勇気を与えたり、

 

普通の人生は前世で終え、ワンステップ上の難しい人生に挑戦している勇者だったりする。

 

 

●逆に、大金持ちの家に産まれる。場合、2つ別れる事が多い。

 

 

1つは、ただ楽をしたいという人生を送りたい。

 

この場合、ただのボンボンで散財してしまう。

 

もう一つは、前世ではお金が無いが為にやれなかった事を、

 

今世ではお金がある環境で実現しようとする。

 

 

 

前世で言うなら、

 

■前世で悔いの無い人生をおくった人は、

 

 今世では、何か新しい事をやろうとする。

 

 

■前世で悔いの残る人生をおくった人は

 

 今世で、もう一度、悔いが残った事に挑戦しようとする。

 

 


例えば、電話してきた相談者の場合、

 

 

彼女は普通の家庭に産まれ、普通に大学を卒業し、普通に就職した方だったが、

 

 

一つ気になったのは、今までダメ男ばかりと付き合っては別れると言う。

 

 

付き合う人は、何故かいつもダメ男で、それが悩みだそうだ。

 

 

彼女の様に、何度も同じ嫌な現象が、繰り返し貴方の身に起きる時、

 

 

それは前世で悔いが残る人生をおくった為に、

 

 

今世では、それを克服しようと、またそういう人生を歩んでいたりします。

 

 

つまり、今世では、ダメ男と付き合ってしまう自分を克服するのが、

 

 

産まれて来た意味の1つである可能性が高いのです。

 

 

 

 


その人に降りかかって来るまさかの出来事で分かる時。

 

 

まさかの出来事とは、普通の人が経験しない様な出来事に遭う。

 

 

例えば、

 

■突然、障害者の親になるとか、重い病気になった親の面倒見る事になる。

 

こういう場合、前世が絡んでいる事があるという。

 

例えば、前世では貴方が障害者で、とても助けられた。

 

いつか貴方が障害者で生まれて来る時があったら、

 

今度は私が貴方を助けますと誓って、今実現している。

 

 

 


もし、貴方の身に、

 

 

何度も同じ様な悩み事が襲ってくるなら、

 

 

それを克服する事が、今世での貴方が産まれて来た意味の1つだったりします。

 

 

また、普通の人が経験しない様な出来事に遭った時、

 

 

そこに今世での貴方が産まれて来た意味の1つが含まれている事が多いのです。


END

 

 

 

 

●貴方の目標が達成出来る片付け法。

 

 


今日は何を書こうかと、テレビを見ていると、

 

 

今日から春の高校バレーが始まったという映像が流れていて、

 

 

それを見ていて思い出した事がありました。

 

 

ちょうど今が正月という事もあり、時期的にも良いので、

 

 

今日はその時の事を思い出して書いてみようと思います。

 

 

 

 

 

皆さんは、もう初詣は行かれたと思います。

 

 

まだ行かれていないという方は1月7日までに行かれる事をお勧めします。

 

 

関東では1月7日を過ぎると、神社によっては、遅いという感じで、

 

 

お焚き上げを終了していたりしますので。

 

 

 

 


さて、初詣に行くと、

 

 

今年の目標とか願いを、祈ったり、絵馬に書いて奉納したりしますよね。

 

 

ただ、正月はそういう方が何百万人といる訳で、

 

 

全員の願が叶うのは、大変な事です。

 

 

ましてや、自分の利益優先である目標達成の願いが叶うかどうは難しい所があります。

 

 

また、優勝出来ます様に。とか、○○で勝てます様に。という願いは、

 

 

同時に他のチームが優勝出来ない様に。とか、

 

 

相手が勝てない様に。という願いでもあるので、

 

 

神様が好まない願いの仕方でもあり、叶いにくいとされます。

 

 

それよりは、自分の力が試合で100%発揮出来ます様に。と願う方が、

 

 

より良い結果が期待できるとされます。

 

 

 

 

 

でも、やっぱり、

 

 

今年は自分の目標を願ってでも達成したいと思う方はいるでしゅ。

 

 


そんな時に、良い方法があります。

 

 

それが今日紹介する、貴方の目標が達成出来る片付け法です。

 

 

 

 

 


ある時、電話相談で、こんな願いを訴えるお母さんがいました。

 

 

彼女の娘さんは高校生2年生で、バレーボールをやっているそうですが、

 

 

なかなかレギュラーになれないばかりか、試合にも出れず悩んでいるそうです。

 

 

そこでお母さんとしては、

 

 

何んとか娘がレギュラーになれる方法はないかと尋ねて来たという訳です。

 

 

 

 


しかし、こういう問題は、

 

 

お母さんが祈って叶う様なら、誰でもレギュラーになっています。

 

 

厳しい事を言う様ですが、要は本人のやる気次第なのです。

 

 

かと言って、

 

 

せっかくお金を払って相談して来たお母さんを見捨てる訳にもいきません。

 

 

 

 


そこで、もし娘さんがどうしてもレギュラーになりたい試合に出たいという気力があるなら、

 

 

後日、本人が居る時に、また電話してくる様に言いました。

 

 

 

 

 

 

 

3日後、またお母さんが電話してきました。

 

 

私は娘さんに代わってもらうと、娘さんに尋ねました。

 

 

「どうしてもレギュラーになりたいの?」

 

 

すると、彼女は、

 

 

「どうしてもレギュラーになりたいです。」とはっきり言いました。

 

 

その気力が何よりも大切です。

 

 

私は彼女に2つの事をアドバイスしました。

 

 

■まず、急に何もかも短時間に上手くなるのは難しい事です。

 

そこで、まず自分の事を改めて見て、

 

自分は何が一番得意か、

 

自分は何が一番好きか、を聞いてみました。

 

バレーボールには、スパイク、バックアタック、トス、レシーブ、サープ、

 

などがありますが、彼女はどちらかというとレシーブは、

 

上手い方だと思うし、一番好きだと答えました。

 

そこで私はこんなアドバイスをしました。

 

「何もかも頑張るよりも、とにかくレシーブだけは誰にも負けない。と思って、

 

 レシーブ練習は他の人よりも2倍、3倍頑張ってみてはどうでしょう。

 

 そして、世界中の上手いレシーブをする選手を研究してみてください。」

 

 


こういう事は、どんなものにも通じる事です。

 

 

ある女性が、なかなか難しい漢字が覚えられないと言っていた時も、

 

彼女に、「どんな物が好きですか?」と聞くと、

 

「食べる事が好きです。」と答えたので、

 

「では、とにかく食べ物の漢字だけは完璧に全部覚えてみてはどうですか」

 

とアドバイスしました。

 

人は何か1つでも、自信を持つと、他も、他もと次々欲が出るものです。

 

結局、彼女は数ヶ月後、漢検2級に合格したそうです。

 

 


■そして、もう1つのアドバイスが、目標が達成出来る片づけ法でした。

 

聞くと、レギュラーじゃない部員は、応援とボール拾い、そして器具の片づけを

 

毎日やっているそうなのですが、

 

ただ毎日ボールを拾って、器具を片付けているだけでは当然上手くはなりません。

 

ただの雑用です。

 

しかし、そこである事をするだけで、ただの雑用が、

 

目標が達成出来る片づけ法に変わるのです。

 

 

それは、念を込める事。

 

 

例えば、ボールを拾って、かごに戻す時、

 

そのボールに貴方の念を込めます。

 

「レギュラーになる。」でもいいし、

 

「レシーブが一番うまくなる。」でもいいです。

 

 

ただし、ここで注意するのは、

 

「レギュラーになれますように。」とか「レシーブが上手くなりますように」

 

という風に、お願いする形では弱くてダメです。

 

宣言するのです。

 

「自分はレギュラーになる。」とか「レシーブが一番うまくなる。」と。

 

それをボールをかごに入れる時、ネットやポールを仕舞う時に、

 

自分の念を込めます。自分の靴を仕舞う時も、ユニフォームをかける時も、

 

とにかく何かを定位置に仕舞う時、片付ける時には、

 

今自分の一番の目標を宣言して、その物に念を込めるのです。

 

貴方の周りを、貴方の目標がこもった念で一杯にするのです。

 

 

主婦なら、洗った食器を戸棚に仕舞う時、洗濯物を仕舞う時、

 

その物に今一番の願を込めます。

 

 

 


その後、

 

 

娘さんは、リベロ(レシーブ専門の選手)として、

 

 

試合に出れる様になったそうです。


END

 

●息子を呼んだものの正体。

 

 

 


このお話は、昨日のブログ(●林檎(リンゴ)の木に呼ばれる息子)の続きです。

 


 

従って、昨日のブログ(https://ameblo.jp/hirosu/entry-12564144863.html

 

 


を先にお読みください。


そしてから下をお読み下さい。
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[前回までのあらすじ

 


私がアメリカに居る時、霊能者の所に不思議な相談が舞い込みました。

 

それは1歳半になる息子が、リンゴの木に呼ばれると言うのです。

 

依頼して来た方は、私達が住んでいるキング郡(シアトルがある)の隣の

 

シェラン郡に住んでいる夫妻からだった。

 

私達に依頼してきたご夫妻の家の裏庭には1本リンゴの木が植えてあった。

 

それが問題のリンゴの木である。

 

いないなと思うと、なぜか裏庭にあるリンゴに木の側に立っているのだという。

 

今までそんな事が20回以上もあるといい、

 

ある時など、息子を車に乗せた後、忘れ物を取りに家に入った、

 

わずか数分のうちに、息子さんは車を降り、裏庭のリンゴに木に向かっていたと言う。

 

それはまるで、息子がリンゴの木に呼ばれているかの様だと言う。

 

また、発見される時は、必ずと言っていいほど、

 

息子さんは、リンゴの木と木のフェンスの間に立っているのだと言う。

 

■一体なぜ、息子さんはリンゴの木の方へ歩いて行ってしまうのか。

 

■そしてなぜ、毎回リンゴの木とフェンスの間に立っているのか。

 

夫妻は、この奇妙な現象に心配して、リンゴの木を切ってしまおうかとも考えたと言う。

 

しかし、もし本当にリンゴの木が息子を呼んでいるなら、

 

むしろ切ってしまった後、リンゴの木の祟りが息子にかかってきたら大変だと思い、

 

霊能者に相談してからという事になったという。

 

普通に見えるリンゴの木も、そういう話を聞いてしまうと、

 

なんか恐ろしい木にも見えて来るのである。

 

しかし、霊能者の方はというと、

 

どんどん裏庭のリンゴの木に向かって、スタスタと近寄って行くのである。

 

そして、リンゴの木から僅か1m辺りまで近づくと、止まって、

 

しばらくリンゴの木を見上げていると、目をつぶって霊視を始めたのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霊能者の方は、目をつぶりながら、下を向くと、

 

 

じっと何かに耳を澄ませているかの様に、

 

 

顔を少し斜め下にして聞き耳を立てている感じだった。

 

 

その間、多分4・5分だったと思う。

 

 

突然、霊能者の方は、クルリと向きを変え、私達の方に歩み寄ってきて、

 

 

「中に入って話しましょう。」と我々を家の中に入る様に指示した。

 

 

私達は急いで家の中に入ると、それぞれが近くにあった椅子に座り、

 

 

霊能者の方が話始めるのを、固唾をのんで待っていた。

 

 

しかし、霊能者の方は、何から話そうか迷っていたらしく、

 

 

1分ほど沈黙が続いたので、それにしびれを切らしたのか、

 

 

奥さんが、「やっぱり、リンゴの木に呼ばれたんでしょうか?」

 

 

と逆に霊能者を急かす様に先に質問したのである。

 

 


しかし、それに対する霊能者の答えは、意外なものだった。

 

 

 

 

「息子さんが、呼ばれたのは確かでしょう。」

 

 

 


「でも・・・」

 

 

 

 

 

 

 


「それは、リンゴの木じゃありません。」

 

 

 


なんと、息子さんを呼んだのは、リンゴの木では無いと言う。

 

 


では、

 

 


一体誰が、息子さんをリンゴの木の所へと呼んだと言うのだ。

 

 

 

 

 

 

 

真相は意外なものだった。

 

 

 

 

 


原因の一端は、息子さんにもあると霊能者は言う。

 

 


と言うのは、

 

 


この時霊能者の方は、奥さんに、こんな質問をしたのだ。

 

 


「変な事をお聞きしますが、

 

 息子さん、とても霊感が強いと感じる事があるでしょ?」

 

 

 


すると、奥さんが、

 

 

「はい。

 

 時々、誰も居ない所を指さして、笑ったり、誰か居る様な事を言ったり、

 

 一人で遊ばせているのに、まるで誰かと話しているかの様に遊んでいるんです。」

 

 


「そうでしょ。

 

 息子さん、とても霊感が強い子ですよ

 

 


 それで、奥さんにお聞きしたいのですが、

 

 

 ここから、さほど遠くない場所に、古いお墓はありませんか?」

 

 


すると、奥さんが、

 

 

「はい。

 

 ここから300m位向こうに、古いお墓があると聞いてます。」

 

 


それを聞いて、霊能者の方が、

 

 


「そうですか。

 

 実は、息子さん、

 

 そのお墓に呼ばれたんですよ。」

 

 

 

なんと、息子さんは、

 

 

家から300m位離れた位置にあるお墓に呼ばれたのだと霊能者は言う。

 

 

図にすると、こんな感じである。

 

 

 

つまり、お墓に呼ばれた息子さんは、

 

 

声のする方に歩いて行ったのだが、高い木の塀があって、

 

 

それ以上行けず、リンゴの木と塀の間で止まっていたのである。

 

 


もし、塀が無かったらと思うと、ぞっとする話である。

 

 

 

 

 

こういう話をすると、近くに墓地のある方は不安に思ってしまうだろう。

 

 

しかし、今回のようなケースは希だと霊能者は言う。

 

 

なぜなら、

 

 

■まず、まだ善悪の判断が出来ない子供で、

 

とても霊感が強い子でないと、あまり呼ばれないという。

 

なにしろ、霊の声が聞こえない事には、問題の起きようが無いからだ。

 

また、善悪の判断が出来る様になれば、呼ばれても行かないという選択が出来る。

 

そして、霊能者いわく10歳位になると、そういう能力も無くなる事が多いという。

 

 

■次に、墓地があるから呼ばれるとは限らないと言う。

 

なぜなら、今回のケースは、どういう理由で息子さんを呼んだのかは分からないが、

 

過去には、墓石が壊れたとか、墓の中にタヌキが住み着いたとか、

 

近くの木の根っこが伸びて来て墓が木に侵略されたとか、

 

誰も供養に来てくれない。などを訴える時、

 

普通は、その霊の子供や孫、親族に訴える。

 

しかし、墓が作られてから100年、200年経つと、

 

もう親族がどこに行ったか分からず、また家系が途絶えたケースもあるでしょう。

 

そうなると、霊は誰に訴えたらいいか分からず、

 

結局は、近くにいる霊感の強い人に訴えたり、助けを求めたり、

 

せめて話を聞いて欲しいと、呼び寄せたりするのだという。

 

つまり、

 

貴方の近くに墓地があっても、それが相当古い物でなければ、呼ばれないし、

 

もし、古い墓でも、ちゃんと子孫がお墓参りしていたり、

 

その場所を管理する墓守や僧侶がちゃんと管理していれば、

 

見ず知らずの住人を呼んだりはしないのだと言う。

 

 

 

 

 


その後、依頼者の御夫婦は、

 

 

一度その古いお墓に行ってみて、掃除でもして来るといい、

 

 

その後の状況によっては、引っ越しも視野にいれ考えると言っていた。

 

 

いずれにしろ、原因が判明したので、少しほっとした様子だった。

 

 

 

 

私達は、帰り道にドライブインに寄り、

 

 

美味しいアップルパイを食べてから、シアトルへの帰路についた。

 


END

 

 

 

参考:アップルパイの画像は、Cookpadの簡単アメリカンアップルパイの作り方より

https://cookpad.com/recipe/359536