●風も無いのに・・・・


よくこんな相談を受ける事があります。


家にいる時、窓など開けていないし、

扇風機やエアコンもつけていないのに、

カーテンが揺れたんです。
葉っぱが揺れたんです。
ローソクの炎の揺れたんです。
お線香の煙が揺れたんです。
ドアがゆっくり開いたんです。
襖(ふすま)が開いたんです。
本のページがめくれたんです。

おもちゃが動いたんです。

可愛い綺麗な紙が動いたんです。


つまり、風も無いのに、動いた、揺れた、開いた。

という不思議な現象が起きたんです。という相談をされる事があります。


そこで問題です。

霊能者の宜保愛子さんは、

そういう

風も無いのに、動いた、揺れた、開いた。時、

どういう意味だと言ったと思いますか?

少し考えてみてから、先をお読みください


















霊能者の宜保愛子さんいわく、

貴方の家や実家にいる時、窓など開けていないし、

扇風機やエアコンも突けていなく、

も無いのに、

 

カーテンが揺れたんです。
葉っぱが揺れたんです。
ローソクの炎の揺れたんです。
お線香の煙が揺れたんです。
ドアがゆっくり開いたんです。
襖(ふすま)が開いたんです。
本のページがめくれたんです。

おもちゃが動いたんです。

可愛い綺麗な紙が動いたんです。



という時、

貴方の近くに、貴方の亡き親しい霊が訪れていて、

「今、来ていますよ。」

と貴方に知らせている印だと言います。

つまり、それらは霊障とかではなく、

霊が貴方に知らせたいというメッセージだと言います。

 

ちなみに、最後に3つ、

 

本のページがめくれたんです。

おもちゃが動いたんです。

可愛い綺麗な紙が動いたんです。


は、子供の霊もしくは、子供の様な人が多いと言う。

 

 

 




ただし、

■貴方が人を殺しているとか、
■それに等しい事をして追い詰めて殺した、自殺させた。
幽霊屋敷や事故物件にいる。
心霊スポットに居る。

という場合は、違う意味で、殺された霊などが、

今、貴方の側に来ているよ」になったりします。


END

ポリープ切除は意外と大変でした。


去年の11月8日にブログで大腸内視鏡検査を報告いたました。


その後、11月12日のブログで検査の結果

4mmのポリープと7mmの2つのポリープが見つかり、

ガンになる可能性があるので、年明けの入院手術になってしまいました。

と報告いたしました。

その節は、応援・励ましの言葉をありがとうございました。





そして、年明け、三が日の後、大腸ポリープの切除手術をいたしました。

1月5日9時に病院到着すると、さっそく入院手続きで入院。

すぐにあのまずいニフレック(下剤)を2時間かけて2L飲み始めました。

ニフレック下剤バッグと大腸ポリープ切除

これ自体は、11月8日にブログで書いた必殺技を使ったので問題はありません。

なんなら、最初の30分で半分飲んでしまい、

看護師さんに飲むの止めて30分経ったら、飲み始めてと言われたくらいです。

その後、点滴を打って、そのまま午後2時に手術となりました。

手術は30分位かかったでしょうか。

痛みは無いのですが、大腸はご存じの通り四角いので角が2・3か所あります。

大腸ポリープ切除術:S状結腸の図

 

多分私のポリープは大腸の奥の方があったのでしょう。

切除器具を肛門から入れていくのに、3カ所位大腸の角を通る時、

空気を沢山注入したり、器具が角を通り抜けるという時に、

お腹に圧迫があり、そこが「あーっ」と声が出てしまいます。

もし、お腹に器具が入っていなければ、体をよじっていた事でしょう。

検査では、4mmのポリープと7mmのポリープが見つかったと書きましたが、

実際に切除してみると、4.3mmと8mmのポリープでした。

先生の「意外にデカいね。」という声が聞こえました。

切除後は、その部分をクリップで止めて終了。

そのクリップはいずれ外れて、便に出るそうです。

ポリープの手術は、これで終了ですが、

本番はこれからです。なぜなら、切除したポリープを病理検査で詳しく調べて、

結果、ガン細胞なら、アウトです。

最悪、手遅れステージ4のガンでした。という結果になりかねません。

しかし、冷静に私がこの記事を書いているという事は・・・

そうです。有難い事に、セーフでした。

 

通常病理検査は2週間かかりますが、10日で着ました。



さて、ポリープの切除手術は30分で終わり、病理検査もセーフだったので、

ブログのタイトルの「ポリープ切除は意外と大変でした。」は変ですよね。


実は、大変だったのは、手術ではなく、

食事でした。



まず、食事制限は、前日の1月4日の朝昼晩と、禁酒。

病院の売店でエニマクリンという

検査前日の朝・昼・晩の食事を買うように言われます。(1500円くらい)

3食とも電子レンジでチン出来るおかゆでした。

味はまあまあです。 それを夜7時までに食べないといけません。

1時間後の夜8時に、マグコロールという下剤をコップ1杯飲みます。

しかし、実際は、手術の3日前から食事の制限が始まります。

つまり、1月2日から、

▲海藻(わかめ・昆布・もずく)
▲ゴマ
▲キノコ類
▲ごぼう・れんこん・たけのこ
▲ほうれん草・小松菜などの葉物
▲こんにゃく
▲ナッツ類(アーモンド、ピーナッツなど)
▲トマトの種・ぶどうの皮・種
▲キウイ
▲揚げ物・脂っこい肉
▲ラーメンなど脂の多いスープ
▲ナッツ類


は食べない方が良い。と言われました。

だから、もう正月から食べる物は結構吟味する必要に迫られました。

まだ手術前なのに、この大変さです。


手術後は、その数倍大変でした。

まず、手術当日は、絶食。

手術翌朝は、当然ですがお粥とお茶と薄い味噌汁と牛乳でした。

軽い便とおならが出たという事で、午前11時に退院出来ました。

家に帰ったら、何でも食べたいところですが、

腸の傷を刺激しないために、消化の良いものしか食べられません。

3日までは、

▲お粥。
▲温めた牛乳。
▲豆腐。
▲うどんを細かくハサミで切ったもの
▲ヨーグルト
▲プリン
▲リンゴのすりおろし。

で過ごしました。

4日からは、

▲玉子
▲私は飲みませんが、アルコールも解禁。

5日からは、

▲タラ
▲蒸しパン
▲焼き芋

6日からは、

▲普通のごはん。

7日からは、

▲スパゲッティの和風

8日からは、

少しずつ揚げ物、ラーメン・炭酸(コカ・コーラ)

という具合に食べる物が段々と解禁されていきました。

術後10日経ちましたが、

まだ、寿司は食べていません。

なぜなら、大腸に傷口がある場合、そこから黴菌が入ると大変なので、

なるべく生ものは避けた方が良いと言われているからです。

まだナッツや天丼、ステーキや大量の食物繊維があるサラダなどは食べていません。

なにしろ、ポリープ切除3カ所なので。8mmと大きかったのもあり。






最後に、

 

手術が成功したのに、霊力も影響したかと感謝しています。

私はいつもそうしているのですが、

手術を無事成功させるのには、

自分のご先祖霊や守護霊にお願いするだけでは不十分です。

なぜなら、医療過誤が起きたら防げない時があるからです。

そこで私がいつもしている方法は、

手術中に、ご先祖霊や守護霊様にお願いするのは当然ですが、

■手術しているお医者さんの守護霊にもお願いします。

「どうかお医者さんの守護霊さま、手術が上手くいくようにご指導ください。」

「どうかお医者さんの守護霊さま、手術にベストが尽くされる様にご指導ください。」
「どうか守護霊様、お医者様の守護霊さまに手術が上手く行くようにお伝えください

■手術している〇〇病院の守護霊様にもお願いする。

「どうか〇〇病院の守護霊さま、手術が上手くいくようにご指導ください。」
「どうか守護霊様、〇〇病院の守護霊さまに手術が上手く行くようにお伝えください

と、手術の30分ずっと心の中でお願いしていました。


そして手術後に、

「お医者さんの守護霊さま、〇〇病院の守護霊さま、ありがとうございました。」


お蔭さまで、本来2カ所のポリープの手術でしたが、

もう一か所発見してくれて、合計3カ所のポリープを無事切除していただきました。

以前、尿管結石の手術をした時も、この方法で本来取り出す石以外にも、

危険な石を発見してもらい取っていただいた事もありました。


皆さんも、貴方もしくは、貴方の家族が手術になった時、

試してくださいね。

なにしろ、タダで手術が成功する方法ですから試す価値ありますよ。

END

●悪魔の正体。


これはアメリカでのお話です。


アメリカの霊能者の所に、一人の母親が駆け込んで来ました。


少し興奮しているのか、開口一番こんな事を口にしたのです。

息子が悪魔に狙われているのかもしれません。」と。


そんな彼女を落ち着かせる為に、お水を一杯差し上げてから、

詳しい話を聞く事になりました。



彼女いわく、事の発端は約1ヶ月前に行われた学校の演劇だと言う。

彼女の息子さんは、その演劇で悪魔の役を演じたのだが、

最初に息子が悪魔の役をやると聞いて、不吉な予感がしたという。


皆さんは、こんな話を聞いた事ありませんか、

俳優が芝居や映画で『四谷怪談』を上演する前に「祟りを避けるため」 

お岩稲荷へ参拝する慣習がある。参拝しないと事故が起こるという。



実は、こういう話、ここアメリカにもあるのです。

皆さんは、『エクソシスト』(The Exorcist)という映画をご存じでしょうか?

エクソシストの悪魔憑き少女、リンダ・ブレア

この映画の撮影中に火災や事故が多発し、

悪魔を扱う作品は呪われる」という噂が最初に広まりました。





その後、『オーメン』(The Omen)という映画製作されるのですが、


The Omen Collection Deluxe Edition art
オーメン』は公開前から不吉な出来事が多発したのです。

■撮影スタジオの火災・撮影中に雷撃
■俳優が乗った飛行機の落雷
■動物園での事故
■スタッフの交通事故

こうした出来事が重なり、そのため、
スタッフが“念のため”牧師に祝福を頼んで、ようやく完成にこぎつけたと言います。



なので、悪魔役を演じる前に牧師に祈祷してもらった方がいいんじゃないの。と、

ママ友に言われていたのですが、しなかったと言います。

そして彼女の不吉な予感が当たったかのように、

悪魔の役を演じた5日後に、

息子さんはインフルエンザに
かかり病院で注射を打ってもらう事になったのです。

一時は、平熱に下がったのですが、

その日の夜、隣の家の犬がさかんに吠えたと言います。

彼女いわく、映画オーメンでは、悪魔が現れる前に犬が盛んに吠えたという。

すると、その日からまた息子さんが39度の熱が出てしまい、

医者からもらった薬を与えても、一向に下がりません。

丁度そのころから、外の天候も嵐のような風と雨で出かけられず、

翌日、息子さんは40度の熱に。

そして、決定的な事が起きたと言います。

夜中の2時頃、息子を看病していると、

息子の部屋に黒い影が横切ったと言います。

彼女は、悪魔が息子を殺しに来たと思い、

 

息子さんの周りに十字架をいくつも置いたそうです。

そして、彼女は寝ずの番で、息子さんを守り続けたと言います。






幸い、それが聞いたのか、

翌日、息子さんの熱は平熱に下がったのですが、

まだ心配で心配で、気が気じゃないと言い、

何か良い方法はないかと相談に来たと言います。


さっそく、霊能者の方の霊視が始まりました。


そこで問題です。


アメリカの霊能者の方は、霊視の結果、何と言ったと思いますか?

少し考えてみてから、先をお読みください

























































さっそく、霊能者の方の霊視が始まりました。


しばらくして、霊能者の方は彼女に、とても意外な事を告げます。


それは、









「貴方が見たという、

 息子の部屋に黒い影が横切ったというものですが、

 それ、亡くなった貴方のお母さんの霊ですよ。」と言ったのです。


えーーっ!!??」とお母さん。


霊能者の方は、驚いているお母さんに、こう続けました。

「貴方のお母さんが、お孫さんを助けに来てくれたんですよ。

 その証拠に、息子さんは翌朝平熱に下がっていたでしょ。



霊能者の方いわく、

今回は、たまたまお母さんが黒い影を見ましたが、

普通は、寝てて気が付かなかったりします。

だから、もし、

■翌日、急に熱が下がって平熱に戻っていたり、
■翌日、病が急に快方に向かったり、
■翌日、怪我の具合が急激に良くなったり、
ガンが急激に小さくなったり、消えたりした時、

貴方の亡き家族やご先祖様の霊が来てくれて、助けてくれたのかもしれませんよ。

そんな時は、手を合わせてお礼を言ってあげてくださいね。

そうすれば、また助けに来てくれる事でしょう。

END