悪い生霊と、良い生霊


普通、生霊と聞くと、

なんか悪いイメージが浮かぶかと思いますが、

実際は、生霊には、良い生霊悪い生霊があります。


悪い生霊の代表格は、呪いです。

また、極端に相手に呪いをかけなくても、

失恋したらいいのに!とか、

失敗すればいいのに!と願ったり口にしたりする事で、

それが悪い生霊となって、軽い呪いになっている事があります。


反対に良い生霊とは、

■貴方の事を良く思っている人の気持ちや

■貴方を応援してくれている人の良い気持ち

が生霊となって、貴方を守ってくれたりしています。

良い生霊の代表格は、貴方の家族の応援でしょう。

例えば、貴方が家を出る時、

お母さんが、車に気をつけるのよと言ったとします。

すると、不思議とその日は車の事故に遭わなかったりします。




さて、ここで問題です。

アメリカの霊能者の方いわく、

悪い生霊も、良い生霊も、

霊能力が無い私達でも、今、自分に

生霊がかかっているのが分かる事があるそうです。


どうやって分かると思いますか?


少し考えてみてから、先をお読みください































アメリカの霊能者の方いわく、

悪い生霊も、良い生霊も、

霊能力が無い私達でも、今、自分に

生霊がかかっているのが分かる事があるそうです。


それは、

生霊が貴方にかかっていると、

ふと、貴方に生霊をかけている人の顔やイメージが頭に浮かぶそうです。

例えば、貴方を怨んでいる友人がいたとします。

すると、なんか時々その友人の事が頭をよぎったりするそうです。

逆に、貴方を応援しているお母さんがいたとすると、

時々、お母さんの事が頭をよぎったりします。






最後に、

 

誰かに怨まれているな。と感じたり、

実際に誰かに怨まれていると分かっている場合は、

玄関に小さい鏡を、外から玄関のドアを開けて入って来た姿が映る位置に、

 置いておく事。

■貴方を怨んでいる人の事が頭に浮かんだら、手を合せて、とりあえず謝る。
(可能ならその人がいると思われる方向に向かって)

玄関の外に、赤い花を置く。

外出する時は、小さい鏡をペンダントでもいいから胸や腰につけておく。


をする事で、災難を防げる事があります。

END


 

●人形・ぬいぐるみを仕舞ってはいけない場所


5月の節句も終わり、5月人形も仕舞われたかと思います。

そこでこんな問題

下の仕舞い場所の内、

霊能者の宜保愛子さんが、

こういう場所には、人形ぬいぐるみ仕舞ってはいけない。

と言っていた場所があります。

それは、下の内、どこだと思いますか?

①■階段の下の収納。

②■二階にある収納だが、1階の仏壇の丁度上


③■ペットの奥にある収納場所。

④■ベッドの下の収納。

⑤■にある物置の中。

⑥■天井裏に接している押入れ。

 

 


1つお選びください。


少し考えてみてから、先をお読みください






























霊能者の宜保愛子さんが、

こういう場所には、人形やぬいぐるみを仕舞ってはいけない。

と言っていた場所は、

①■階段の下の収納。だと言います。

宜保愛子さんいわく、

人形やぬいぐるみなど、持ち主の念が入っているかもしれないものを、

毎日足げにする階段下床下収納

仕舞うのは良く無いと言います。



ちなみに、もし階段の下の収納や床下収納に、

人形やぬいぐるみを仕舞ってた場合、

 

一番何か悪い事が起きる確率が高いのは、

その人形やぬいぐるみの持ち主です。


なので、もしそういう所に仕舞っている方は、

他の場所に移した方が良いですよ。

END 
 

●家の中には、傷をつけたり落書きしてはいけない柱がある。


家を建てる時、

2階や屋根を支える為に、沢山の柱を立てます。

しかし、その多くの柱の中でも、1つだけ、

異例の柱があります。その柱は、

■家の中心になっている柱だったり、

■家の大切な部分に、やや大きい柱が使われていたり、

■土間と座敷の境目の中央に立つ太い柱だったり、

他の柱よりも太かったり、

 



■他の柱と色や形が違ったり、



■他の柱よりも立派な素材の柱が使われていたりします。



それが、大黒柱です。

大黒柱は、大抵は家の中心に近い所にあったりします。

例えば、漢字のの字の部分の真中にあったりします。

ちなみにウチでは、家の中心ではありませんが、

仏壇の間にあり、地震の調査の時に分かったのですが、

地震に耐えられる場所の中央にあたる所にありました。


この大黒柱は、一家の大黒様とも言われ、一家の福の神とされ、

その一家の繁栄をつかさどっています。

霊能者の宜保愛子さんも、家の中の柱の中でも、

大黒柱は大切にしなさいね。と言っていて、

■子供が大黒柱に落書きをしないようにする事。

■雑に扱わない事。

■故意に大黒柱に傷をつけない事。


そうしないと、その家が衰退したり、離散する事があります。







ある時、子供が事故に遭ったという事で、

家相を相談された事がありました。

ネットではありますが、家の写真を沢山撮ってもらい

家相を鑑定しました。

その時、その家の大黒柱と思える柱に、

2人の子供の身長が刻まれていたんですね。



よくテレビドラマなどで、こういうシーンを見かけますが、

大黒柱にそれをしてはいけません。

多分他の柱よりも太くて書きやすかったのかもしれませんが、

一気に家相を悪くする事があります。

子供が事故がそれと関係しているかは分かりませんが、

お母さんには、すぐに柱の数字を消して、

なるべく傷を修復して、大黒柱に謝りながら磨いてください。

とアドバイスしました。

ちなみに、傷をつけなくても、

床を掃除する時など、掃除機を大黒柱にぶつけたりしない様にしてください。

そのくらい大黒柱には感謝して、時々磨いてあげるくらいにする事で、

長くその家に平和に暮らす事が出来ます。


END
 

 

 

参考:写真は古民家探訪HPより https://kominkai.net/daikokubasira-kijun/
大黒柱 | nate-hospital.com
清水健太郎建築設計事務所HPより https://www.shimizukentaro.jp/2020/05/24/%E6%9F%B1%E3%81%AE%E5%82%B7/