●貴方の神様。

 

世界全人口の54%の人が、

 

人類は神によって創造された。と信じています。

 

アメリカの霊能者の方もそうおっしゃっていました。

 

私たちが神様によって創造されたので、

私たちの心の奥底に神様の心がある。と言っていました。

 

つまり、誰の心の奥底にも神様の心がある。と言います。

 

 

でも、心の奥底にあるので、

 

特に私たちが、

■悲しい時、

■誰かを怒っている時、

■誰かをねたんでいる時、

■誰かを憎んでいる時、

 

心の奥底の神様の心からは遠ざかっています。

 

そうなると、

私たちは疲れ、気力を失ったり、絶望したりします。

 

そこで問題です。

 

私たちが、

■悲しい時、

■誰かを怒っている時、

■誰かをねたんでいる時、

■誰かを憎んでいる時、

 

何かをすると、再び私たちは心の奥底にある神様の心に近づく事が出来ると、

霊能者の方は言います。

 

さて、どんな事をすると、

私たちは心の奥底にある神様の心に近けると言ったのでしょうか?

 

少し考えてから、先をお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちが、

■悲しい時、

■誰かを怒っている時、

■誰かをねたんでいる時、

■誰かを憎んでいる時、

 

何かをすると、再び私たちは心の奥底にある神様の心に近づく事が出来ると、

霊能者の方は言います。

 

それは、どんな事をすれば良いのかと言うと、

 

貴方にとっての美しいものを見る事です。

 

■それは、映画やドラマの中の友情や愛かもしれませんね。

■美しい絵画や工芸品や写真かもしれません。

■可愛い我が子の寝顔かもしれませんね。

愛する夫や妻の笑顔かもしれませんね。

■愛するペットが喜ぶ姿かもしれませんね。

■あなたの好きな美しい音楽かもしれませんね。

■あなたが感動した小説や漫画を今一度読む事かもしませんね。

■あなたにとってのイケメンや美女を見る事かもしれませんね。

美しい食べ物かもしれませんね。

 

人それぞれに美的感覚は違うでしょう。

 

そして、そんな貴方にとっての美しいものを見る事で、

私たちは再び心の奥底にある神様の心に近づけると霊能者の方は言います。

 

そして、こう思う事です。

 

もし、わたしが神だったら、

「あんなに相手を責めただろうか?」

 

もし、わたしが神だったら、

「あんな事で、あんなに怒っただろうか?」

 

もし、わたしが神だったら、

「あんな事で、あんなにクヨクヨしただろうか?」

 

貴方の心の奥底に、貴方の神様が宿っています。

 

貴方にとっての美しいものを見る事で、

私たちは再び心の奥底にある神様の心に近づけると霊能者の方は言います。

 

 

貴方にとっての美しいものとは、何ですか?

 

END

●ペット(犬猫)と夫婦仲の円満。

 

先週のニュースでこんなものがありました。

 

新潟市動物愛護センターでの出来事です。

 

今まで、保護猫を引き取れる方は、65歳以下の人に限定していましたが、

 

このほど、その年齢基準を75歳に伸ばしたというのです。

 

その理由として、

①     ■猫の平均寿命が15歳を超えた。

   ペットフード協会の調査によると、2024年時点の猫の平均寿命は15.92歳。

   20歳を超える猫も少なくない。

②     ■猫を飼いたいという高齢者が増加した。

   猫との暮らしは高齢者に生きがいを生み、孤立防止にもつながる。

   シニア猫は性格も落ち着いており飼い主のライフスタイルを乱さないという。

③     ■ペットの終生飼育と高齢者の生きがい創出の両方を考慮し、

   10歳以上の猫に限って橋渡しを行えるようにした事。

 

なにしろ、今猫ブームで、昔は犬を飼っている人が多かったですが、

今や、犬は約684万頭、猫は約906万頭と圧倒的に猫を飼っている方が多くなりました。

かくいう私も保護猫2匹と暮らしています。

 

 

 

 

昔、霊能者の宜保愛子さんが、ある男性を霊視した時、

 

飼い猫が現れて、その男性と一人娘の娘さんの仲を取り持ってくれているのが分かった事がありました。

 

実際、ペットを飼うと夫婦仲はどうなるか?

という調査を行ったところ、

8割以上の飼い主さんが「夫婦仲は円満」と回答されたという。

 

だから、あの夫婦は円満で幸せそう。という家にはペットがいる。事が多い。

 

もしかしたら、宜保さんの霊視の様に、

 

ペットが家族の仲を取り持っていたりしているのかもしれない。

 

 

 

ペットを飼っていて、心配なのは、ペットの病気ですが、

 

病気の1つにペットの認知症というものがあります。

加齢が関係しますが、原因の1つに肥満があります。

そこで、自分のペットが肥満かどうか

上から見ただけで判断出来るという図が下です。

 

 

ペットが認知症にならない様にするには、

猫の場合、

①     ■ストレスを与えない。

②     ■適度な声かけをしてあげる。

③     ■知育玩具(フードが少しずつ出るおもちゃ等)で日常的に認知刺激を与える。

④     ■家具配置を変えない、通路に物を置かない、段差を減らす、

   滑り止めマットを敷くなど、怪我してから認知症になっている事がある。

⑤     ■バランスの良い食事と抗酸化成分の摂取:DHA・EPAやビタミンEなどの

   抗酸化成分を含む食事やシニア用フード

 

具体的には、

■シニアのエイジングケア向けには、抗酸化ビタミンを含む「かぼちゃ・さつまいも・にんじん・ブロッコリー・ブルーベリー・りんご(種除去)」

DHA/EPAを含む「加熱したサーモン・白身魚」、腸内環境を整える

■無糖プレーンヨーグルト・茹で卵(完全加熱)を少量トッピングする

 

 

犬の場合、

 

①     ■6歳以降は散歩の距離を延ばすことも、認知症発症抑制に繋がる。

   研究によると高齢のワンコたちを調査した結果、

   ただ運動するだけの散歩よりも、例えば

   ■散歩コースを変えたり

   ■愛犬自身に行く道を決めさせたりする散歩だと、

   より脳の健康を維持できたという

   足腰が弱いワンコや持病を持ち合わせているワンコには、

   場合によってはカートに乗せて風景や空気を目一杯感じさせる、

   距離は変えずにクン活時間を延ばす、家では知育トイで脳トレをする。

②     ■食餌に関しては犬の場合も抗酸化物質のある食材を

   トッピングしてエイジングケアを意識する。

 

 

 

最後に、 

 

ペットが認知症にならない為のこんな問題

 

6歳以降を迎えた愛犬愛猫の場合、認知症発症抑制を促す為には、

 

毎日の食事を、何回にしたら良いでしょうか?

①     ■1回。

②     ■2回。

③     ■3回。

 

少し考えてから、先をお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6歳以降を迎えた愛犬愛猫の場合、認知症発症抑制を促す為には、

 

■3回。が良い。

  6歳以降は朝・昼・晩や朝・夕・晩といった、

  人と同じような回数にすると、認知症発症リスクが減る

 

 

なぜなら、

この理由には、大きく2つの理由が考えられます。

 

①     ■食餌の回数を増やすことで血糖値の安定を図れること。

   血糖値の安定は、人でも空腹時の時間を長くするより短くした方が脳への負担

   が少なく済むように、犬でもそれは同様の効果をもたらすと見られています。

②     ■脳へのワクワク感を増やすことで、脳全体の活性化を図れること。

   犬にとって最も楽しみな食餌回数が増えることで、それだけ幸せホルモン

   分泌・脳の活性化が見込めるため、結果的に認知症の発症抑制効果をもたらす

   と見られています。

 

なんだろう。今回書いていて思ったのですが、

私も朝・昼・晩、ちゃんとしっかり食べようと思いました。

もしかしたら、人間にとっても認知症予防になるかも。と。

また、食が楽しみという高齢者の方には、たまの外出での食事など良い刺激になるから、亡き母をもっと連れて行ってあげたかったです。

 

END

 

 

参考:朝日新聞デジタル

https://www.asahi.com/articles/ASV6L4GTCV6LUOHB001M.html

環境省:https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/petfood_guide_1808/pdf/full.pdf

イヌトミィ:https://www.inutome.jp/c/column_7-302-58223.html

 

 

●偶然ではない買い物。

 

 

これは霊能者・宜保愛子さんの講演会の時に出たお話です。

 

ある男性のサラリーマンの方でした。

 

彼は、海外出張でアメリカに行ったの事です。

 

ふと古道具屋さんに立ち寄った時、

 

特に何か買うとかという事は考えていなかったそうですが、

 

店内を見回っていると、一体の女性の置物が目についたそうです。

その後も、色々と店内を見て回ったのですが、

 

どうも先ほど見た女性の置物が気になってしょうがないのです。

 

そこでとうとう、その可愛い置物を衝動買いしてしまったそうです。

 

 

 

 

 

そして帰国した翌日の事です。

 

スーツケースに入っていた物を出し、洗濯物は洗濯機に、

 

買って来たお土産などは、奥さんに、

 

そして、あの時衝動買いした置物も机の上に出しました。

 

改めてじっと置物を見ていた時でした。

 

店で見た時は、まったく気が付きませんでしたが、

 

よくよく見ていると、

3年前に亡くなった叔母さんに似ていることに気が付いたのです。

 

そこで妻に、

「ねぇこれ、叔母さんに似ているよね。」と言ったそうです。

 

妻は叔母さんの事を、そんなに知らなかったので何もいいませんでしたが、

とりあえず、客間に飾っておきました。

 

亡くなった叔母さんは、とてもお洒落で魅力的な女性でしたが、

30歳という若さで自殺していました。

 

その時から、私はその置物を見るたびに、

その置物の女性と亡くなった叔母を重ね合わせて考える様になっていました。

 

私は、その像の前を通った時など、ついホコリがついていないか気になって、

 

布でふいてあげたりして、大事にするようになっていました。

 

 

 

 

それから3週間くらい経ったある日曜日の午後でした。

 

いつもの様に、その像の前を通った時でした。

 

ふと、その女性の置物が私に話しかけてきた様な気がしたのです。

 

背中がゾクッとして寒気がしました。

 

そして、その夜の事でした。

 

私の夢の中に、亡くなった叔母さんが出てきたのです。

 

彼女は生きていた時と同じように、私に話しかけてきました。

 

今、私はここに来ているのよ。

 お水を供えてちょうだい。

 

翌朝起きると、すぐに置物の前にお水を供えて手を合わせました。

 

 

 

その話を聞いた宜保さんが、彼に言いました。

 

自殺に限らず、事故や殺人、急な死や未練を残して亡くなったり、

不幸な亡くなり方をした人ほど成仏しにくく、身内を頼って出てきがちです。

 

古道具屋さんで、貴方に亡くなった叔母さんに似た置物を買わせたのも、

きっと叔母さんの霊だったと思いますよ。

 

貴方にご供養して欲しかったのでしょう。

 

「叔母さんに似ているなぁ」と思ったのも偶然ではありません。

 

私を思い出して、供養してちょうだい。」と叔母さんが訴えていたのです。

 

ご供養を続けてあげてください。

 

仕事が忙しい時などで毎日出来なくても、思い出した時に供養すればいいです。

 

そうすれば、いずれ貴方を守ってくれる事があるかと思いますよ。

 

 

 

 

宜保さんいわく、

こういう事は、人形や置物だけに現れる事ではなく、

 

例えば、こんなケースもあるそうです。

 

ある時、夫婦で夕食を食べている時、

 

奥さんが急に、「あら、今日はお義父さんの命日だったわ。」と気が付いたそうです。

 

「お義父さん、冷ややっこが好きだったから、供えてあげましょう。」

と言って台所に行ったのですが、豆腐が切れていたのであきらめました。

 

 

丁度その時でした。

 

息子さんが会社から帰って来たのです。

 

なぜか、息子さんは片手にスーパーの袋を下げています。

 

「あら珍しい、何買って来たの?」とお母さんが聞くと、息子さんは、

 

「いや、何か急に豆腐を食べたくなって・・・」と言ったのです。

 

 

 

 

貴方が急に買いたくなった物が、亡き家族の好物だったと気づいた時、

 

それを仏壇か写真の前に供えてあげてみてください。

 

きっと、何か良い事が起きたりしますよ。

 

END