期待は「かける」もの

 

 

 

= 期待どうりになるように
 こちらから働きかけること

 

 

 

人は期待をかけられると
「そうありたい」

「裏切りたくない」

 

 


という気持ちが働き行動しようとします。

 

 

 

心理学としても、証明されており、
ピグマリオン効果といいます。

 

 

 

発揮してもらいたいときの2つのポイント

 

 

 

そして、発揮してもらいたいときの
🔻2つのポイント🔻

 

 

 

それがあたかも発揮されているが如く伝える

 

 


どんな部分、どんなところに期待しているのか具体的に言語化されている

 

 

 

嘘をつく必要はありませんが、
注意や叱るよりも
効果的で、互いを傷つけないです。

 

 

 

 

 

 

今からでも遅くない

 

 

 

意外に、思っているほど、
 

 

 

期待をかけているところや
内容については、伝えていなかった!


ってこともあります。

 

 

 

まだ、遅くはありません。

 

期待することは、期待を「かける」に変えて

 

 


話してみるとしっかり伝わって
更なる成長が期待できるかもしれません!

 

 

 

 

👉【前編】はこちらから。

 

 


 

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7月から新しい部署への配属や
そろそろ現場での

成果をあげてほしいと

 

 


上司の方から部下の方に

【期待する】時期。

 

 

 

「そろそろ成果を…」そんなタイミングのジレンマ

 

 

 

だけど、まだまだ、

求めているところまで
達成していない

 

 


下手をしたら全く動いてないのでは?
と、ソワソワして、
一言言いたい気持ちになっている。

 

 

 

けれど、自主性を育てたいから
待たないといけない
が、
それが、我慢になって、

イライラする。

 

 

 

と、ジレンマに

陥ったことはないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

一方通行になっていない?

 

 

 

確かに期待することは
悪いことではないのですが、

 

 

 

期待「する」だけでは、
まだ上司の方が、思っているだけ。

 

 


一方通行なんですね。

 

 

 

 

明日は、そこから一歩進んだ

 


「期待をかける」

という関わり方と、

 


「行動につなげるための

2つのヒント」をご紹介します。

 

 

 

👉【後編】へ続く

 

 


 

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「物知りになりたい!」

 

 

 

長男の無邪気な一言に、

思わず笑ってしまった。

 

 


……が、その瞬間から始まる

親の夏の陣!

 

 

 

図鑑を開き、調べ物に付き合い、
工作キット、自由研究、博物館、図書館…。

 

 

 

#全ては経験
#ああー夏休み🌻

 

 

 

 

子どもにとっては何気ない一言でも

 

 


親にとっては壮大なプロジェクトの幕開け(笑)

 

 

 

 

 


 

 

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