「どうしよう。。。」



マインド講座が終わった
受講生が言いました。

 

 

 





「成長とは

めんどくさいとか
責任が増えるとか

マイナスなイメージだったけど

 

 


それ自体が目的ではなく、
もっとステージアップする手段で
人生を楽しく、

生きやすくなっていくもの

 

 

 

成長のイメージが変わった!」

 

 


という嬉しいお声!


 

自分の責任の範囲は?

 



こちらの受講生は

まさに「どうしよう、、、」と

責任を背負い込んでしまうタイプの方でした。




 

 

 

自責で考えるって
とっても大事ですが、



やりすぎは自分を苦しめて、
行動を止めてしまいます。



だからこそ、

 

 

成長することに
抵抗を感じる人も
多くいます。



そこでセットで考えて欲しいのが、
 

 

 

影響の輪と、関心の輪。



自分が影響できる範囲
=責任の範囲はどこなのか



これを把握することが大切です!



自責&影響の輪 

セットで活用してくださいね!
 

 

 

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「子育ても、気持ちが現れやすい状況

私も感情に振り回されていました。」

 

 

 

という声を

いただきました。

 

 

 

子供の前でスマホを触っていて

「お母さん、お母さん」と

呼ばれてしまう。

 

 

 

見ているときは呼ばないのに

仕事をしているときに限ってw

あるある、ですよね。

 

 

 

 

 

 

タイミングが合わない。

 

 

 

そんな時に出会いがありました。

 

 

それは

“共感ロジカル子育て”

 

 

 

子育ては根性論ではない

 

 

共感ロジカル子育ては

 

 

 

ちゃんと根拠があって、

根性論ではない

コミュニケーションの取り方で、

親子関係をよりよく変えていける。

 

 

 

お母さんも気持ちが楽になれ、

 

 

 

親子の会話ができる

きっかけをもらいました。

 

 

 

 

 

 

具体的な例をあげると

 

 

 

保育所に行きたくなくて

抱きついてきたとき。

 

 

 

前は困っていたんです。

 

 

 

イメージだと、

無理やり引き離して

泣き叫ぶ我が子を背中に仕事に行く・・・

 

 

 

みたいな状況を思い浮かべていました。

 

 

 

けれど、学んでからは

「これも、共感してほしいってこと

そして、満足するタイミングがあるはず。」

 

 

 

と考えられるようになり、

抱きしめる事、5分、10分・・・

 

 

 

すると、子供から、

離れていって、

行ってらっしゃい。と。

 

 

 

「友達の所に行く?」

と聞くと、うんとうなずいて

 

 

 

タッチ&バイバイができるように。

 

 

 

 

 

 

共感していった結果

 

 

 

共感することを

無尽蔵にはできないかったのですが、

 

 

 

こうすれば、こうなるんだと、

わかっていれば、

 

 

 

目の前のことに

振り回されたりはしなくなりました。

 


 

いやいや期も

→自分の意志が出てくる期

と考えられるようになり、

 

 

 

いや!って言われても

かわいい~

と思えています。

 

 

 

 

 

 

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プレゼントが豪華で、

とっても嬉しい!早速私も

楽しく学んでいます。

 

 

 

子育てって、人材育成や、

受講生のコーチングにもつながっているので、

とても勉強になります。

 

 

 

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本日のテーマは

「これって女性の問題?」 

 

 

 

本日は人材育成の話です。

 

 

 

個人起業の方は、

受講生の成果を出したり、

自分がチーム作りをする観点で

読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

日経クロスウーマン

公認アンバサダープログ

先日お伝えした通り、

公認アンバサダーになりました。

 

 

 

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どんな事をしているかというと

掲載されている記事について、

意見や思ったことを書いていく

というもの。

 

 

 

チェックがあるわけではないので、

本当にいろんな方が

いろんな視点で書いています。

 

 

 

■今回の記事はこちら■

女性管理職の535人の本気回答!

残業よりも悩んでいることとは?

 

 

 

という記事について、

まさに早期に人材育成に取り組む理由が

掲載されていました。

 

 

 

 

 

 

それと同時に、

これは女性管理職だけの

問題ではなく、

 

 

 

男性の新任管理者の方々が、

「役職上がったけど、

 どうしたらいいでしょう?」と

ポロッと本音&相談をいただくところが

まさにこれだなっと。

 

 

 

管理職になる方は、

将来を期待されている方なので

 

 

 

その人たちがしっかりと成長していける

環境づくりや

機会提供の必要性を感じました。

 

 

 

ぜひ、記事と合わせてお読みくださいませ!

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これって女性の問題?

残業の多い管理者が

罰ゲームのように言われてしまう理由

 

 


 

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