こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。



 

成約がとれた!受講生がセールスで変えたこと

インスタで

子どもの預け先が

7つあります。

と公言した坂田です。

 

 

そこに皆さん

興味を示してるのか!

と驚きました。

 

 

小さい子供がいながらも

仕事しているって、

どうやっているのか

みんな知りたいところなんですね。

 

 

 

 

最近、受講生の成果が

凄いことになっていまして、

その一部をご紹介しますね。

 

 

どちらかと言うと

セールスが苦手な状態から

個別面談で

大きな変化を遂げています。

 

 

受講生の方から、

「どんなサービスがあるんですか」

と必ず声が上がる。

 

 

お客様が来すぎて

大変だ―!となっております。

 

 

こうやって、1対1でのコーチングや

セッション形式から

グループ講義に変更したい方も

その構築をお手伝いしています。

 

100万円以上の売上が

週単位で出ています。

 

 

これができたのも、

苦手と言っていた

セールスに向き合ったから。

 

 

 

 

何を隠そう、

私だってセールス苦手でしたし、

今でも、古典的なセールスに会うと

嫌いだなと思ってしまいます。

 

 

だから自分は違うやり方をしたいな。

もっとお客様自身が

「良くなりたい」気持ちを

引き出せるようになりたい。

 

そう思って、考えてきました。

長期に信頼関係が結べるのは

このような良い面を引き出せる方です。

 

 

受講生の方が

やったことで

一番、効果的だったのが

「面談の話の流れ」を変えたことです。

 

 

変えたことで、お客様の方から

「どうすればいいですか?」

「何か解決できるサービスありますか?」

と必ず問い合わせが入り、

スムーズにセールスに進むことが

できるようになりました。

 

 

現状や状況を聞いて

グルグル話していたり、

ズバッとできないです。

とお断りをしていた時は

面談後から、支払いの間で

キャンセルが相次いでいました。

 

 

 

「やっぱり別の所にします」

こんな風に言われたら、ショックですよね。

原因もわからない。

 

そんな状況から

話の流れを変え

必要な事を必ず聞くことで

サービスの申し込みが

増えました。

 

もちろん、

もともとのサービス完成度の高さや

キャリアや実績の信頼度

年齢に関係なく起業されている

状況など

ご本人が築かれてきたことが

大いにありますが、

 

面談で、それがやっと花開いてきました。

 

 

受講生が実績につながった方法

もう一つ、お伝えしたいのが

受講生は以前にも

セールス系のサービスに複数

受講していました。

 

そこで言われた事が

「メンタルがダメだ」

と言う事。

 

そこで自己嫌悪に陥ってしまい

さらに自信を無くす

負のスパイラルに入っていました。

 

 

この話を聴いて、

私は激おこ!!です!!

 

確かにセールスにおいて

メンタルの占める割合が

大きいという側面はあります。

 

がっ!!

 

だからって、そんな

「メンタルがダメだ」

なんていう

雑なコンサルがあるかーーー!!!

(ちゃぶ台返し!)

 

皆さんどうでしょうか?

ハイそうですね、直します。

と言って、すぐよくなる訳ありません。

 

 

根性論や人間性だけでは

できるところまで

たどり着けません。

 

 

 

 

だから、受講生の方も

凄く面談で不安になりやすく

連絡がちょっと取れなくなると

面談を振り返って、粗探し。

 

 

この状況に何度かなりましたが、

うまくいかなかった面談も

私と相談しつつ、

丁寧に連絡を取り続け、

二回目の面談を設定できました。

 

そして、

更に高額なサービスの方に

申し込んでいただけるという結果に。

 

 

これは月商が上がるというより

受講生さんが面談へのアレルギーを

自ら克服した瞬間でもあります。

 

 

 

この調子でいけば、

今後の面談は、安定して

お話しできると思いますし、

 

自分で振り返り

対策していく事や

アフターケアをしていく事も可能です。

 

もちろん、このクオリティーは

受講生の方のサービスの中でも

活かされますし、

お客様との接し方が良くなる分

自然と、継続やコミュニティーに残りたい

と言う気持ちが生まれてきます。

 

 

どんどん良いスパイラルですね!

 

長くなりましたが、

 

・面談の流れを見直したこと

・マインドだけではなく、

具体的な対策を取ったこと

 

この2つが

大きな変化をもたらしました。

 

皆さんは、

当てはまるところありましたか?

 

 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。



 

1ヶ月を何となく過ごさない方法とは?


息子から
お菓子のトッポを
もらって喜んでおります。


皆様、1ヶ月を
どんなテーマをもって
過ごしてきいきますか?

 

 

目標と言うと 

数字を入れて考えている事 が

多いと思いますが

 

私は、日々の意識する

小さなキーワードとして 

「テーマ」を設定しています。

 

 

「楽しむ」と感覚的な事もあれば 

「見える化」するなど具体的な

行動に移りやすい物を

選ぶときもあります。

 

テーマは、 

自分を「褒める」こと

 

月によって、
忙しくなる時期もあります。

引っ越しや環境の変化が
予定されている人も
いらっしゃる場合もあるでしょう。

だからこそ、

 

うまくいかなくなること、
予定が崩れる事が多くなるため
どうしても
出来なかったことに
目が向きがちです。

 

 

 

それが続くと
臆病になったり、
強引に進めてしまったり
うまくいかないサイクルに陥りがち。

 

そのため、
まずは褒めて、
できたことを認める事。


・パフォーマンスを維持し続けること
・周りとの関係を良好に維持すること
が大切なことです。

 

忙しいとイライラして
それが周りにも
移ってしまうかもしれません。


イライラしている人に
いいお客様との出会いはないですし
ご縁はやってきません。

 

なので、
月ごとにテーマを設定して、
自分の良い状態が保てるように
したいですね。

 

セールスが苦手な状態から
個別面談で
大きな変化を遂げています。

 

受講生の方から、
「どんなサービスがあるんですか」
と必ず声が上がる

お客様が来すぎて
大変だ―!となっております。

こうやって、1対1でのコーチングや
セッション形式から
グループ講義に変更したい方も
その構築をお手伝いしています。

 

何を隠そう、
私だってセールス苦手でした。
 


 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。



 

自分と人を比べて落ち込みますか?

良くいただくご質問が

あります。

 

「寛子さんは

人と比べない気がします」

 

 

そうなんですね。(笑)

と言うか、

 

比べていたことで

人と一緒にはなれない

 

と言うことを痛感しました(笑)

 

 

よく聞く意見としては、

・「人と比べて

 落ち込んでしまいます」

 

・「あの人もしているので

 自分がするのはどうなのか

 と考えてしまいます」

 

と言う事。

 

そうそう、わかります。

となればいいんですが、

今の私は比べなくなったので

共感が薄くなりました。

 

 

それは、中学生くらいから

普通の人になりたい

と言うのが夢だったからです。

 

 

 

 

同じものを見て、

同じことを感じたいし

同じ話題で盛り上がりたい。

 

楽しそうだなと、

セールスを始めたのも

あまりにも話が通じなかったり

人と価値観が違うと

自分で気にしていたので

もっとスキルや

マインドを磨いた方がいいのではないか?

その方が”普通の人”に

近づけるのではないか?

 

 

と思っていた側面もあります。

 

ただ、セールスをしたとき

皆さんと同じだと

売れなかったんですね。(笑)

 

 

 

他の方も一生懸命に仕事をしていましたし

考えて真面目に働いていました。

 

けれど、売れるかどうかは

別の話です。

 

 

真面目や、一生懸命は

信頼ができるかどうかの

要素ではありますが

全てではないんですね。

 

 

人と違うやり方や

工夫、人以上の努力をすることで

社内1位の成績になりましたし

一生モノの能力を手に入れる事が出来ました。

 

 

 

怖い怖いと恐れながら

普通の人になりたいと

埋没していたら、

今の私はいないと思います。

 

その時に辞めたのが、

「人と比べない」こと。

 

比べたとしても、

ココが違う

これは活かした方がいいのか

直した方がいいのか

使い所はどこなのか。

 

を探っていました。

社会に出てからは特にそうですが

 

人は一人一人が

 

「唯一無二」です。

 

同じ人なんていません。

”普通”なんて

存在しないということを

痛感したんですね。

 

 

であれば、比べて落ち込むことに

意味はないし、

違いがあればあるだけ、

輝かせるにはどうするのかを

考えるようになりました。

 

 

 

違う、ってすごいことです。

私は普通に離れません。

それを探していると

おかしなことになります。

 

私は、”私”でしかない。

 

 

 

それを認めて、

現在地から出発することが

毎回、今できる事だと思っています。

 

 

子どもが絵本を読んでくれと

やってきました(笑)

これは逃げられない。

これが現在地から、どうするかです。