こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

今回は

自分のセールスに悩みを

持っているという方に向けて

 

セールスができているかどうかの

判断基準について

 

お話していきます。

 

 

自分はちゃんとセールスはできている?

 

セールスができているかどうか、

分からないという方には

 

できていないことが

分かるサインがあります。

 

 

それは

 

お客様が答える

セリフの中にあります。



例えば、

商品の説明をした時に

 

「検討します」とか、

「あとは一人で頑張ります」とか、

 

「ありがとうございます」

もしくは

「楽しかったです、面白かったです」

 

という風に答えた場合です。

 

 

 

これは残念ながら、

うまくいってない証拠なんです。

 

 

お客様が自分事にできているか?

 

なぜうまくいっていないか。

 

それはそれぞれのセリフごとに

対策は違うんですけれども、
 

お客様自身が

自分のこととして

思えてなかったり、

 

まだ想像ができていなかったり、
 

お客様の中で

「これならできそう」と

自分が走り出すイメージが

もてていないんですね。

 

 

「そういうことがあるんですね」と

まだまだ遠いような

心理状態にいらっしゃるってことなんですね。

 

お客様を冷静に見て、
イメージを共有しよう

 

「検討します」と言ってくださったので、

買ってもらえる!

 

と思うのは、早いです。


思い込んでいたら、

実は成約にならなくて

ショック!!

 

なんてことも起こりますので、
お客様の反応を見て

お客様にどう響いたのか?

自分のトークはどうだったか?

 

冷静に分析していきたいところです。

 

 

 

お客様にイメージの共有できる方法を

模索していきましょう。

 

今後もこうした講座の先行募集は
メルマガで行っていきますので
興味のある方はぜひメルマガに登録してくださいね。

 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

いつもは私の経験や
考えをお話していますが、
今回は受講生のお話しを

させていただきたいと思います。

それは何故かというと、
受講生から
実績がすごく上がった
というご連絡

いただいたからです。


講師として
とても嬉しい報告ですね。

今回は
今グングン成長している
コーチング業をしている
アラカン女性のお話し

していきます。

 

 

コーチング、売上ゼロからのスタート

 

この方は
面談も月に1,2件しかなく、
本当にプロモーションも
全くやっていない
アラカンの女性です。

アラカン、還暦前後
ということで
年齢的にも若いとは
言えない年齢の女性です。

コーチングをやっているので、
1対1の個人でのサポートを
やっています。


コーチングとは
相手の話に耳を傾け、

観察や質問、ときに提案などをして
相手の内面にある答えを引き出す
目標達成の手法のこと

を言います。

この受講生は
売上がゼロのところから
申し込んでいただきました。



大丈夫かなと
思っていたのですが、
高額講座のサービスを
作ってはどうか?
ということになり
作っていただいたところ、
 

お問い合わせがあり、
早速売れたんですね。

 



 

売れたことも
当然嬉しかったですが、
提案した高額講座が
売れたということも
とても嬉しかったです。

 

 

素敵なお客さまとの出会い

 

この受講生の元に
来られたお客様は
とても素敵な方でした。



本当に理想の
お客様と出会って、
1分の1で決まったと
受講生から聞きました。

多くの方に来ていただいて、
安価なものを
たくさん売らなくても、
 

ちゃんと興味を
持って来ていただいた方に
1つでも契約していただけたら、
たとえ高額商品でも
売上がちゃんと立ちます。

 



時間を無駄にすることなく、
素敵なお客様と出会え、
質のいいサービスを
しっかり提供できると、
非常に喜んでいました。

その話を聞けて
私もとても
嬉しかったです。

 

 

今後もこうした講座の先行募集は
メルマガで行っていきますので
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こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

現在講座を開き
受講生を抱えて
サポートする私ですが、
 

起業し始めて、
一番苦しかったのは
相談相手がいなかった
ということ
です。


アドバイスをくださる方や
一定の期間相談に乗るという方は
いらっしゃいました。

ですが、

細かいことなど聞きたくとも
しっかりサポートして
くださるような方は
 

いないというのが
現実でした。


今回は
私の起業時の経験と、
その経験を生かして
講座ではどのように
サポートしていっているか

について
お話しさせていただきます。

 

 

私の経験談

 

サポートが
充実していなかったがために、
今の自分の気持ちが
不安だということや、
これでいいのかを
誰かに話したり、
相談ができるところが
なかったというのは


とても苦しい経験でした。

 



このもどかしさが
自分の行動スピードを
落としてしまう原因に
なっていた

今になって思います。

その経験を生かして、
自分がしてほしかったことを
後の講座では
受講生に対して
行っていきたいと
思うようになりました。

 

 

私がしてほしかったことを受講生に!

 

ですから、
私は自分が感じた
不安なところを
乗り越えられるような
サポートがあったらいいな

と思いました。



私の講座では、
できるだけ「伴走型講座」

しています。
 

受講生の皆さんが
ご自身で判断材料の
分別がつくまで、
細かい相談に乗ったり
情報提供をしています。



「メリット、デメリットが
ありますが
どちらがいいですか」
というふうに、

分かりやすく

判断ができるような情報提供
常に心がけています。


これは
私が起業したときに
してほしかったこと
なんですよね。

 




私は
丁寧に伴走するからこそ
受講生の皆さんが
自分で判断できるようになって

一人できるようになると
考えていますので、
その部分を
大切にしています。

 

今後もこうした講座の先行募集は
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