こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

 

今日は

バックエンド商品で

上位コースをさらに作っていきたい方に向けて、

話をします。

 

上位コースを作るためには、

 

・差別化

・接近、頻度

・集中

 

これらを高くすることが

大事なんです。

 

差別化ポイントとは?

 

差別化ポイントというのは、

 

今まで製品サービスで

皆さんがこだわっている色とか、

皆さんのテーマがあると思います。

 

そこでより色濃く出していくということ。

 

 

 

頻度や接近とは?

 

頻度や接近というのは、

 

・いつでも連絡が取れる

・個別での応答ができる

 

このような心理的距離が縮まるような

コミュニケーションの取り方をオススメします。

 

 

定期的に会うというのを決めるよりも、

 

メッセンジャーでのやり取りだったり、

いつでも自由に相談できるというだけで、

 

距離が縮まるような関係が作れます。

 

 

集中とは?

 

全体のビジネスの設計において、

どこに注力、集中を注ぐかが大事です。

 

 

上位コースになると、

半年や年間など

 

長期間のコースを取られることが多いでしょう。

 

 

そのままなんとなく

いつもの会話しているとなると

 

単なる愚痴大会になってしまったり、

受講した後の感動が薄れてしまいます。

 

つまり、いつもと違った

山場を作っていただく設計がいいんですね。

 

 

 

何かしら発表があるとか、

何かしらここが集中ポイントとなるところを

作っていただく。

 

 

それは個別に相談してもいいですし、

「年間のコンサルの中でこういうことをやりましょう」

 

という風にご提案するのもありです。

 

 

この3つのポイントを

押さえならが、上位コースを作ってみてください。

 

 

今後もこうした講座の先行募集は
メルマガで行っていきますので
興味のある方はぜひメルマガに登録してくださいね。

 

 

 

 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

 

本日は、

「その活動量はどこから生まれてきますか?」

 

というお話です。

 

どうしてこんなに
活動が活発にできるんですか?

 

よく次々にプロモーションを

うっている理由って何ですか?

という話をいただきます。

 

いろいろ理由はあります。

 

一つは、そもそも

 

「セールスで稼いでほしい」という

夢を叶える女性が

増えたらいいなと思っていること。


その中でも、私が強く思うのが、

 

・自分で選択して

・自分で決められる

 

この2つが人生にとって

すごく大切だと感じています。

 

 

 

自分で選んで、決めることの入り口に
セールスがある

 

やっぱり同じ選択をするにしても、

 

人から言われたり、

なんとなくこれだと思う。

 

女性の役割はこれでしょ?

という風に

 

なんとなく決めたり、

他の人に言われて決めるのではなくて、

 

 

自分で選んで

自分で決定する。

 

 

これがとても大切なんです。

 

 

同じものを選んでも

自分で決めたかどうかによって

 

やっぱり考え方とか受け止め方は

全然違ってきます。

 

自己決定ができる方が

どんどん増えていってほしいという思いから、

 

その入り口に

「セールスで稼ぐ」

 

というお手伝いを、私はしています。

 

 

 

今後もこうした講座の先行募集は
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こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

 

心が動かされる時、
行動を起こそうとする時、
あなたならどんなことで
動かされますか?



嬉しい、悲しい、怒り、
楽しい、など、
人はたくさんの感情を
持つ生き物です。

そのたくさんの
感情の中で、
人はこの2つの要素で
動かされると
言われています。


それは「望み」と
「痛み」です。



今回はこの2つの
感情について、
その感情が
どのようにして人の心、
行動へと
突き動かすのか
お話ししていきます。
 

「望み」が動かすこととは

 

「 望み」というのは
自己実現や夢という
言葉にも表されるように、


こうなったらいいな、
こうしたいな、
あれがやりたいな、
これも好きだなという

 

ポジティブな感情のものですね。

 



この「望み」の感情は
長期的に物事を
前に進めていったり、
やりたい行動を促したり
することにとても効果的です。

希望というのは
人を前向きにさせて
くれますね。

 

 

「痛み」が動かすこととは

 

もう一つが
「痛み」です。

この問題を解決したい、
こうなるのは嫌だ、
どうしても我慢できない、
というような
ネガティブな感情の部分です。

 



 

あまり感じたくは
ないものですが
実は「痛み」の方が
最も人が短期的に
行動を起こすんですね。



ですから行動を起こす、
何か物を変える、
引っ越す、転職するなど、
そういう時は「痛み」
というネガティブな
気持ちが働いていると
いうことが多くあります。

人は本能的に
嫌なことから逃げる時、
行動に移す
ということですね。



ですから
この2つの感情の
使い分けをすることによって、
人を動かしていくことは
可能です。

人を動かす時に関わらず、
ご自身にこの状況が起きた時
思い出してみて
くださいね。

 

 

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