こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。




 

モチベーションを維持する方法

 

次男が2歳を過ぎた頃、
夜泣きが始まりました。


体も大きくなっているので
暴れている
動きが全力ですw





ちょうど、私が
寝始めて3時間くらいのところで
スイッチが入るので、
2日連続で
久しぶりに細切れ睡眠でした。

やはりパフォーマンスが
落ちますので、
日中にぼーっとしてる時が
有りました。



昨日は8時間睡眠を取ったら
快適♪

やはり睡眠は
最もリターンが大きいですね。



育児をしながらの起業。
モチベーションをどうやって
維持しているのですか?


と質問いただくことも
あるのですが


ポイントは
「下げる要因を排除する」
ことです。

  • 睡眠不足
  • 運動不足
  • 栄養不足
  • 気持ちのモヤモヤ
これらが足を
引っ張っていることがあるので
下がってしまうんですね。







人は心配事があると
気になって
大切な事に集中できません。


それと同じように
下げる要因を排除すると
自然と上がってくるんですね。



もちろん、浮上するまで
個人差はあると思います。


まずは、何があなたの
モチベーションを下げているのか
考えるところからですね。



 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。



 

なぜ「手放す」を目標にしたのか

目標は「手放す事」


・自分以外の方に
 お願いできる業務や
・申し訳ないという気持ち
・過剰な気遣い
・何となく続けている付き合い

 

などなど……。


新しいステージに
ホップ、ステップ、
ジャンプするために
手放して、時間的余裕や
考えられるように
頭の空白部分を作る事
を目標にしていました。

 

 





ところが早速

苦戦しています(笑)


お願いするにしても
どれをお願いして、
どれを残すのか。
そもそも、これっているのか?



私の業務量で
そもそも多い物は?



やり易いようにしていい
好きなように注文していい



と、皆さん言ってくださいますが
中々それが分からない
こじらせ長女気質で
何を考えたらいいのか
それを考えています。(笑)

 

 




そして、ウイルス性胃腸炎の
浄化の時が我が家に発生(笑)


そもそも、
なぜ手放したかったのか?
と言うと、
私にしかできない事や
もっともパフォーマンスを
発揮できることをするため。




それが、
売上にもつながるし
私も楽しいし
家族も幸せを感じる


そんな状態を作りたくて
手放そうと決めました。


決めたので、
勿論、気持ち的には
身軽になっています。



けれど
具体的な業務を切り出せない汗




そこで気づいたのは
いかに漠然と
やってきた仕事に
対応していたのかと言う事。

 

 




ある程度の
プロモーション計画や
準備は1週間前にやる。

という
ルールは決めているのですが、
 

日々をかっちりと決めてしまうと
子どもの熱や急な体調不良に
対応できない事もあり、
ざっくりとしている。



なので、切り出せない。
と気が付きました。



なのでまずは家事から
項目を見直して、
少なくできるところは
少なくする。
まずは主人に外注する(笑)


胃腸炎の時には
強制的に主人に
外注されていましたが(感謝)



ざっくり決めている分
メッセージ対応で、
すぐに30分や1時間と
時間が過ぎてしまい。。。


本当に重要な事が
出来ていないのではないか?



と感じました。

なので、

 


目標は「手放す」ですが
それは何のためかに
照らし合わせるように
したんですね。



それは
「どんな世界(社会)を
 実現したいか」


私は仕事も育児も楽しくできる
カッコイイ女性が理想です。

 

 




それに沿って、
選択する様にしたんですね。

そこには、楽しさが重要
仕事では「役に立つ」「他喜力」を
一番に考えますが、
自分の生活も含めれば
「楽しさ」を忘れないようにしました。


そうしたところ
ちょっとしたことも
お願いしよう。

 


世界を実現するために
絶対私である必要は
ないな。

と考えられるように
なったんですね。


まだまだ、
苦戦中で少しづつですが、
この切り替えから
流れを変えていきます。

 


 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 



 

 

意外にマインド講座の人気がない。

 

坂田は悲しくなっております。

 

 

結果を得たい人は

損得や、最も効率的な方法を求めている事が

多いです。

 

 

でも、同じ方法を知っていても

結果が違うのはどうしてか。

 

 

それが、マインドの違いです。

 

 

 

 

レピュテーションリスクとは


 

マインド講座の裏で

企業研修の継続が決まり、

1年で、合計400万円ほどになりそうです。

 

 

1社単独の受注としては

非常に大きい金額です。

 

 

これは「レピュテーションリスク」

常に考えているから。

 

 

コンサルティングファーム

ゴールドマンサックスのコンサルタントも

ビジネスリスクで一番大きいと考えています。

 

 

レピュテーションリスクとは、

いわゆる噂や評判など、信用につながる部分。

 

 

ビジネスリスクは試算することができますが、

レピュテーションリスク(信用喪失)は

無限大のリスクです。

 

 

 

 

 

これは何も、周りからの

話しだけではなく、

 

例えば、

メールでの連絡や

対面で話している時の

話し方や、考え方、対応の仕方も

全て評判に繋がっています。

 

 

私は、主婦の時も

法人代表になった今でも

 

経営者の人と話をすることができ、

紹介してもらう事で

事業を拡大してきました。

 

自分の評判を落とすようなことは

紹介者の人にも迷惑が掛かります。

 

 

なので

そこを一番大切にして、

どういった対応をしたらいいのか

考え抜いています。

 

 

 

 

根本の思考を整えることが先決

 

 

これは決して、

誰かの言いなりになる事でも

こびへつらう事でもありません。

 

 

言う事を聞くだけの都合のいい外注先を

求めている法人の方はいません。

 

 

特に研修は、

社員に見られてもいい

話をしてもいい人を見定めています。

 

 

ある意味、信用が一番大きく影響する

職業でもあります。

 

 

だからこそ、

自分がどんな考え方で、どんな思考方法で

このワークショップや研修をやるのか。

 

 

 

 

 

分かりやすく

説得力を持って伝えるとともに

根本になる思考=マインド

備わっていないといけません。

 

 

これは、難しい事でもないし

生まれ持った物でもありません。

 

 

私も、後天的に身に付けた

誰でも学んで成長させていけるものです。

 

 

 

 

 

 

マインドは、

売れるようになりたい。

人に対して、説得力を持ちたい人は必要

かなと私は思っています。

 

 

結果を焦っている人ほど、

遠回りに見えるかもしれないけれど

王道を歩むことをおススメします。