特別な成果が出た日でなくても、


目立つ評価がなくても、
 

 

今日やった仕事は、

確かに自分の中に残っています。

 

 

 

「どんな仕事も一生懸命やれば、それが自分の財産になる
― 黒澤明(映画監督)

 

 

 

ひとつひとつの仕事に、


誠実に向き合うこと。
丁寧に積み上げること。

 

 

 

その姿勢は、
すぐに形にならなくても、
やがて信頼となり、
自分を支える力になっていきます。

 

 

 

真摯さは、
声高に語らなくても伝わるもの。

 

 


それこそが、

最強のリーダーシップ

なのかもしれませんクローバー

 
 
 
 

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新しい年が始まったからといって、
何かを急いで決める必要はありません。

 

 

 

でも、
「どう在りたいか」
「何を大切にして生きたいか」

 

 

 

その軸だけは、

心の中にそっと置いておきたい。

 

 

 

「志を立てることが、すべての始まりである
― 吉田松陰(思想家・教育者)

 

 

 

志とは、
大きな目標や立派な肩書きのことではなく、
迷ったときに立ち返る

“自分の基準”

 

 

それがあるからこそ、
人は困難にぶつかっても、
また前を向いて進んでいけます。

 

 

 

リーダーに本当に必要なのは、
正解を出す力よりも、

 


自分の志を信じ続ける力

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新しい年の始まりに、
今年はどんな姿勢で歩いていきたいか。

 

 


そんなことを、

静かに考える時間を過ごしています。

 

 

 

私がリーダーシップを学んだ環境で、
常に大切にするよう教わった姿勢があります。

 

 

 

それは、
「つくる側に立つ」ということ。

 

 

 

社会の中でも、組織の中でも、
私たちは気づかないうちに、

 

 

・誰かのせいにする
・状況に不満を言う
・批評者の立場に回る

 

 

そんな位置に立ってしまう瞬間があります。

 

 

 

でも――
それでは、未来は動かせません。

 

 

 

批判する側ではなく、
ただ反応する側でもなく、
「創る側」に立つこと。

 

 

 

それこそが、
リーダーシップの本質だと学びました。

 

 

 

そして、その姿勢を表す言葉として
私がとても大切にしているのが

 


「クラフトマンシップ」です。

 

 

 

つくることに責任を持ち、
手を動かし、頭を使い、
未来を自分で形にしていく。

 

 

 

さらに大切なのは、
それを「楽しむこと」

 

 

 

『論語』にある
知好楽(ちこうらく)

という言葉があります。

 

 

 

知っている人は、好きな人に及ばず、
好きな人は、楽しんでいる人に及ばない。

 

 

 

うまくいかない日もあります。
思うように進まないこともあります。

 

 

 

それでも、
挑戦が少しずつ形になっていく感覚は、
人生に深い喜びをもたらしてくれます。

 

 

❏ 批評ではなく、創造を。


❏ 反応ではなく、提案を。


❏ 傍観ではなく、参画を。

 

 

新しい年のはじまりに、
今日の自分はどちらの側に立っているだろう?

 

 


そう問い直すだけでも、
リーダーシップは静かに磨かれていきます。

 

 

 

あなたは今、

つくる側にいますか?

 

 

 

 

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