
2022年4月 沖縄瀬底 2日目⑤ ビーチリゾート瀬底byヒルトンクラブでの過ごし方
2022年6月 ハワイ 準備④ 日本とハワイ出国時のPCR検査
今現在、アメリカ、ハワイに行くのに欠かせないのが、日本とハワイを出るときのPCR検査。
陰性証明書がないと飛行機に乗れません![]()
日本を出国するとき
飛行機に乗る前日または当日に、PCR検査を受ける必要があります。
せめて3日とかの余裕があれば色々と選択肢があるのに、この「前日または当日」がなかなかくせ者で、やってもらえるところは限られるし、その分高くつきます![]()
ざっと見た感じだとだいたい安いところで、数日かかっても良いなら1万円前後~1万五千円に対して、数時間で結果を出してもらうと2万円前後~が相場かな、と言うところです。
ただ自由診療なので、高いところはもっともっと高いです。
一応、ハワイ州推奨病院なんかもここから見られるので貼っておきますね。
https://www.allhawaii.jp/covid19/prepare/certificate/
私たちは、一番面倒なさそうな空港に入っている検査センターで検査してもらおうと予定しています。
出国者の検査に一番慣れているので確実かな、と思うので。
どうせいつも空港にはすごく早く着いているの問題なしです。
1人 23,000円です。
ハワイから出国するとき
ハワイから出国するときにも、陰性証明をもらう必要があります。
こちらは、出国の72時間前以降に検査します。
在ホノルル日本国総領事館のサイトで、いくつか検査してもらえるところが紹介されています。
https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/whatsnew20210406.html
ワイキキだと日本語の通じる検査場がけっこうあって、ネットで調べた感じだと110ドルからありそうですね。
ほんと、最後はワイキキに戻って宿泊にすれば良かった![]()
私たちは最後はコオリナに滞在しているので、なるべく近くだとカポレイにある
Urgent Care Hawaii-Kapolei
になります。
ただ、ホームページを見ても検査については何も書かれていないので、本当にやってくれるのか、いくらでやってくれるのか謎です。
あと、ネットで探していたらコオリナステーションでも検査してくれるところがあるようです。
Ko'olina urgent care Hawaii
一応、コオリナリゾートのウェブサイトでも
ただ、こちらも詳細情報はなく、今も存在してるのかさえ謎![]()
コオリナステーションの店舗案内では存在していないし。
最近行かれた方の情報で、コオリナステーションの駐車場有料、リゾート内循環シャトルなしという、別のショックな情報を見た![]()
とりあえず、現地に着いたら直接電話して聞いてみようと思います![]()
本当に検査してもらえるのか心配![]()
しかし、先ほどの総領事館のサイトを見ると、証明書のフォーマットは自分で印刷して医療機関に持っていくようにあります。
つまりは、検査ができて、ドクターのサインがもらえさえすればどこでも良いってことよね。
そう考えると少しハードルが下がってホッとしました。
最終的に、コオリナやカポレイで検査できなかった場合は、アラモアナまで行くしかないかなと思っています。
翌日に検査証明書の受け取りが必要ですが、このwellnessが安そうです。111ドル~
https://www.wellness4hawaii.com/japan/
当日に結果が欲しければ、160ドルかかりますが聖路加クリニック内にある、このクリニックが最短15分で書類を出してくれるので、ここもありですね。
その聖路加クリニックも、直接予約すると180ドルですが、代理店を通すと145ドル前後で検査を受けられて、結果も早そうです。
https://option.holidayaloha.com/Option/Detail?cd=HN259
追記
羽田空港だと格安で検査を受けられるとの噂を聞いて調べたところ、ちょっと古いですがこんな記事を見つけました。
ここの陰性証明書には、パスポート番号などが入っていないことが問題のようですが、自分で入力しているかたもいるようです。
https://www.kujiraclub.com/hawaii-travel-2022-experience
現在は2,600円(都民無料)のようですが、前日または当日に羽田空港に行くことができれば、格安で受けることができます。
交通費を考えても2人で4万円節約できたら大きいので、こちらも検討中です。
2022年4月 沖縄瀬底 2日目④ ビーチリゾート瀬底byヒルトンクラブのお部屋
お正月には、2ベッドルーム(プレミアプラス)に宿泊しました。
プレミアプラスは、一番必要ポイント数の多いクラスなので、家電なんかも他のクラスよりも良いもの置いてあるそうです。
また、今回はプラスな上にStudioなので、特にキッチンで制限があります。
違いなんかも紹介していきたいと思います。
1月のプレミアプラスのベッドルーム編はこちらから
ベッド。
プレミアプラスの2ベッドは、このミンサー織りが壁全面でしたが、かなり縮小されています。

studioは、部屋の中央に洗面台がある感じです。
すぐに手が洗えて意外と便利でした
ちなみに、この洗面台を囲むように引戸が閉まるので、お風呂中のプライバシーは守られます。いやん

アメニティは、同じです。

お風呂場、手前にシャワーがあって、日本風ですね。
でもこのバスタブ、浅くてなかなか入った気がしなかったです
それでもたくさん歩いていたので、気持ち良かったんですけどね

続いてキッチンです。
ここが一番、Studioで制限を受ける場所だと思います。
まず冷蔵庫。
前情報で「ホテルタイプ」と聞いていて心配したのですが、ホテルのよりは奥行きもあってだいぶ大きかったです。
ワイキキのホクラニの冷蔵庫を想像してもらうと良いと思います。
一番上の段(カバーあり)が冷凍室になっています。
実験でアイスを買って入れてみたのですが、1日以上たってもカチコチで、ちゃんと冷凍機能を果たしていました。
まぁ、沖縄はコストコがないので、このサイズでも大丈夫です


























