はい、アメブロに変更して一発目のブログ。


どうやら、GREEで書いたここ最近の3つのブログは消えてしまったようで…。


気にしない。。。




さて、


僕の高校時代の友人、ルイ君からバトンが回ってきたので、答えようと思います!!


バトンがまわってきたのは、2回目。


前回は答える暇がなく(いい訳だけど)、悔しい思いをしたので、


今度はしっかり書くことにする。


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Q1.小さいとき何になりたかった?


ずばり、大工さんですね。


中学のときは、宇宙飛行士でした。知る人ぞ知る、僕の夢。




Q2.その夢はかないましたか?

明らかにかなってないですね…。


でも、大工とまではいきませんが、自分の家は自分で設計してみたいなあ、


と考えています。


まあ、レイアウトと調度を考えるくらいだと思う。



宇宙飛行士に関しては、まだまだ望みはあるんじゃないか、


と考えています。


じじいになって行けたら、いいな。


そんなことを考えています。




Q3.今の夢は?

この広い地球を、世界を見て回りたいですね。


感じたいです。


その国の空気、人、食べ物、自然、都市、すべてを。


全く時間を気にすることなく、旅してみたい。


行ってみたい国。


トルコ、エジプト、インド、ベトナム、カンボジア、オーストラリア、アメリカ、ブラジル…


ブラジルでは、アマゾン河で1年くらい滞在して、アマゾンの全てを釣りたい。


という想いもあります。


狙いはピラルク!




で、そうした「旅」「釣り」などの体験を、


本や雑誌など、メディアを通して、世の中に発信したいです。


僕の書く文章、僕の撮る写真。


僕からアウトプットされる何かで、人に感動を与え、キッカケを与えたい。


別に、「僕」という人柄、言葉であってもかまわない。



僕は、


僕の人生は、


「感動し、


感動を与える」。


そうありたいと考えています。




Q4.宝クジ3億円当たったらどーする?

ええと、すいません、車を買います(笑)。


で、1億貯金します。もともと、お金の管理が下手なので、


この1億には、手をつけない。



で、まあ1億を両親に返そうかと。


兄弟妹3人で、使った使うだろうお金が大体コレ位になるんじゃないかと。


それできたら、ホント幸せだろうなあ・・・



で、のこり一億!


車は買ってしまったので、えーと、600万くらい残ってる計算になります。


なので、残りは、最近知って興味のある「株」に投資してみようかと。


試しにね。


最近、経済に興味があって、ちょっとはまっているわけですよ。


僕を知る人にとっては、意外だろうなあ(笑)



で、千成の事務所代を1年分くらい払ってやって、


みんなで飲みに行って、


旅行して、


遊んだら、


キレイさっぱりなくなるんじゃなかろうかと。



残ったのは、


車と、株券って書いた紙切れだけ。


っていうのだと、人生おもしろくなりそうだわね。



Q5.あなたにとって夢のような生活とは?


正直、お金と時間に困らない生活ですか?(笑)


あー、すんません。


ものすごく、夢のない発言をしてしまいました。


でも、今、この状態は、数年前の僕が夢見ていた生活に、


程近いのです。


この状態を保ちながら、


お金と時間に困らない生活をしよう、とすると、


それはとてつもなく難しいことになるでしょう。



なんのことかよくわかりませんね。


では、具体的に。


要するに、オンオフのある生活に憧れているんじゃないかな。


例えば、オンのとき。


何かビジネスプロジェクトに携わり、ものすごくエキサイティング、


ものすごくシビア、そして時にはものすごく地味に、仕事をしていく。


「これ、死ぬんじゃないか」


そう思うくらい、自分の限界を突き詰めて、働く。


自分の精一杯を尽くしていると、


きっと仲間が出来る。


そしたら、その仲間たちと、


「これ、死にそうだよね」


といいながら、共に働く。


そうして出来上がったものを、世の中に発信する。万歳。



で、そのプロジェクトが一旦、自分のもとを離れたら、


オフの時間。


お金と時間を気にせず、休息する。


南の島に行くもよし、ぼーとすごすもよし、


とにかくオフ。


でも、ここでも、自分が感動することは忘れない。



まあ、こんな感じですかね、夢のような生活。




Q6.昨日みた夢は?

残念ながら、全く覚えていません。


しかしながら、僕の相棒の気持ち悪い人は、


寝言で、


「もう少しだ、もう少しだ、むにゃ」


とか言ってました。


毛布かけてやりました。



Q7.次は誰の夢を聞いてみたい?


えー、


コービー(気持ち悪い代表)


ケイケイ


けんちゃん


ちゃぱ


の4人です。時間があったら書いてみてね!


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おお、30分もかかってしまったのか・・・


一番気になったのが、


「夢」


と打ち込むとき、どうしても


「ゆめふぇ」


とやってしまうことでした。


お粗末さまでした。




久しぶりの日記です。



最近、いろいろなことを学ぶ。

約束の時間にしっかり間に合うことの大切さ。

連絡をこまめに取ることの大切さ。

面と向かって、直に会って、話をすることの大切さ。

常に先を見ることの大切さ。

ちょっとした気配り。

自分では大したことない行動が、いかに相手を傷つけるか、ということ。



毎日が学びの連続だ。

毎日毎日、気づかされたり、

失敗してしまったり。

それに凹むのではなく、

「学び」と捉えることは、果たして、良いことか悪いことか?



大事なのは、

「自分はどうありたいのか?どうなりたいのか?」

を考え続けることだと思う。

目標、理想と言ってもいいかもしれない。

そして、それを実践することだと思う。

失敗もするだろう。イライラすることもあるだろう。

でも、めげずにやろう。



少しずつ、少しずつ。

焦らず、でも確実に。

それが、成長っていうことなのだと思う。





朝が、起きれません。



昔、少なくとも、高校時代までは、

早起きは得意でした。

それがいまでは・・・


朝8時に、ちゃんと起きること。

そこから始めよう。

今日なんて、ベッドからは8時に脱出したのに、

窓際で、涼しい風に当たってたら、

いつの間にか寝てた。

時間の浪費だと思った。

結局、

「最低、10時半には研究室にいる」

という目標は、ほとんど果たせずじまい。

どんどん自分が嫌いになってきます。



ここまで、書いて、

なんか夏だけ生きる、蝉みたいだ。

と思った。

学生生活最後の夏であることに、

異常なまでに焦りを感じています。

寝るのが、もったいない。

そんな気さえする、寝苦しい夜です。





『スキップ』という本を、読んだ。



正確に言うと、読み返した。

17歳の少女が、昼寝をして目を覚ますと、

43歳になっているという話。



高校の頃までの記憶は、よく覚えている、

しかし、その後の記憶がない。
というか、この主人公にとっては≪昨日≫のことなのだから、

当たり前だ。



でも、

決して御伽噺ではないような気がする。

誰にでも、多かれ少なかれそういうことがあるのではないか。

そう思った。

「中学の頃の記憶は鮮明なのに・・・」

という経験。


現に、僕の高校の頃、浪人の記憶はほとんどない。

幸い、僕の場合は、25年のタイムスリップを(恐らく)することなく、

22年間生きてきた。

記憶を辿れば、あの時、あの場所に戻ることができる。

人や景色は、セピア色であるかもしれないけれど。



ここまで考えて思った。

「今」も「過去」になる日が来るのだ、と。

10年後の僕は何をしているのだろう?

5年後の僕は何をしているのだろう?

3年後の僕は何をしているのだろう?

1年後の僕は何をしているのだろう?




東京で、空間デザインの仕事している人がいるだろう。

でも、ほんとに自分に合う会社だもん、きっとやっていけるよね。


誰もが知ってるバカでっかい会社で、営業やりまくってる人がいるだろう。

その持ち前の人間力で、すでに頭角をあらわしているかもね。


就職活動を終え、最高の内定を勝ち取った人達がいるだろう。

もう新しい活動を始めているかもしれないね。いや、きっと始めているでしょう。


自分の夢に向けて、経験をつみ始めた人がいるだろう。

その社会経験は、きっと「理想の夢」に近付けてくれます。


なりたい自分になるために、東京で本に囲まれている人がいるだろう。

本大好きだもん、きっと苦しくても乗り越えられるよね。


研究に没頭している人がいるだろう。

まさか、4年連続、なんてことはないよね。




危うく全員分書きそうになるので、この辺にしときます。



なんだろう、この切ない感じ。

あと2ヶ月もしたら、みんなに会えなくなっちゃうのかな。

寂しいな。

あっという間にもう、8月。

こないだまで、会ったばっかりだったのに。

あと、1ヶ月と19日。

50日。



後悔だけはしたくないんだ。

「あの時もっとバカやってれば良かった」

なんて。

一年後に笑い話にしてやるんだ。

そのとき、心の底から思いっきり笑えるように、

いまは、心の底から思いっきり楽しんでやるんだ。



昨日という日があったらしい。

明日という日があるらしい。

だけど、僕には今があるんだ。

そうなんだ。



『スキップ』はGREEのレビューに載せておきました。

とってもいい本ですので、暇があれば読んでみて下さい。






なんだ、研究室生活も悪くないじゃん。



ある意味というか、ダイレクトに充実した生活。

よく言えば、いろいろなことができている幸せな夏かもしれない。

一つのことだけに集中するのは、

それはそれでもしかしたら、寂しいものなのかもしれないなあ。

今日も暑かった。

明日も天気だといいなあ。






今日は早く寝よう。



いまは体力勝負だもんな。

いつも笑っていたいもん。

どんなに毎日がつらいことの連続でも、

どんなに毎日がマストの連続でも、

乗り切ったときの、この感覚があるなら、

「お疲れ様」

って言ってくれる人がいるなら、

僕は頑張れると思う。



全てが終わったら、ちょっとは成長してるかな?

してるといいな。



全てが終わったら…。






こんにちは。広です。いまからPVの撮影です。時間が余ったのでブログを書きます。



久しぶりすぎるブログ。

その間いろいろなことがあったように思います。

めまぐるしく過ぎていく日々。

僕はその中で、自分らしさを見失っていました。

「らしさ」と「責任」の板ばさみって言うのかな?

なんとなく晴れ晴れしない気分もあったと思います。

「僕がやらなければ、誰もやらない、やれない」

「なんで俺がここまでしないといけないのか」

「最後の夏なのに…」



こんなことを悶々と考えていました。

自然とオーラは、とげとげしいものになる。

そうすると、もっと人は寄ってこなくなる。

まさに悪循環でした。



断ち切らねば。
自分のキャパシティーを等身大で把握することが必要なんだな。

それは、「負け」ではない。

「逃げ」でもない。

把握することで、どれだけ伸ばせばいいか、わかる。

120%ポジティブな線引き。



でも、それをやったら、ちょっと楽になった。

仲間にヘルプを求められるようになった。

いまは、楽しいです。

悩んでいることって、復活するといつもちっぽけなことに感じてしまう。




死ぬほどめいっぱい仕事抱えて、期待以上の成果を出すけど、いつも難しい顔してる人。


110%で仕事抱えて、余裕の中で充実した成果を出しながら、いつも笑顔な人。



どっちが魅力的だろうか。

他人は自分を写す鏡。








久しぶりぶりの、ブログです。


最近、僕は頑張っているらしい。

体から、エネルギーが漲るのである。

迷わなくなった猿は、とても元気です。



でも、迷いから抜け出したわけではありません。

一緒に走っている感じかな。

一人になると、たまに考えます。



「なんでこんなに頑張ってんだろ」って。



楽しいから。

確かにそれはそうだし、大事だと思う。

でも、それなら…

楽しいだけが目的なら、もっと楽しいこといっぱいある気がする。

全然、行ってないカラオケ、大好きなドライブ、釣り…

全然やってない。

だったらそれをやればいいのに。

でも、仕事しちゃう。頑張っちゃう。

なんでなんだろ?



ずっと迷ってた。そんなに頑張る意味あるのか?学生最後の年に?



でも、最近、ちょっとだけ答えが見えたんだ。

例えば、スポーツ選手はなんであんなに頑張るんだろう?

例えば、会社の社長はなんであんなに頑張るんだろう?

なんで、お母さんはあんなに頑張るんだろう?

お父さんはなんであんなに頑張るんだろう?







「愛」のためなんじゃないかな、って思った。

「愛し、愛されたいから」なんじゃないかな、って思った。

スポーツ選手は、観客席で見ているであろう、恋人がいるから。

社長は、愛すべき妻、愛すべき社員がいるから。

父や母は、愛の化身だし。



栄誉とか楽しみとかお金とか、いろいろ頑張る理由はあるだろうけど、

なんでお金がいるか、なんで栄誉がいるか、って考えてみると、

「愛」のためなのかなっていう気がします。



自己実現のため、って考える人もいるかもしれない。

自分の求める姿に近づくために、頑張る。

例えば、何でもデキル男になりたい、とか。

かっこいい女性になりたいとか。

でも、頑張って頑張って、頑張って頑張って。

自分の求める姿、名誉、お金、手に入れたとする。

でも、
「ただいま」って家に帰ったときに、
「おかえり」って愛を返してくれる人がいなかったら、

「自分のいままでの人生ってなんだったんだろう?」

って思うと思う。きっと。

俺はそれだけはイヤ。




「愛こそはすべて」なんだなあ、ってほんとに思う。




だから、僕は頑張る。

ただただ、頑張る。

ほらほら、エネルギー漲る。

もっと人を「愛せる」自分に近づくため。


以上です。





みんな、アイデンティティを探しているんだ。


そうなんだ。

隣の芝は、青く見えるのだろう。

わかっちゃいるんだ。

頭では、わかってるんだ。

でも、ダメなんだ。




僕だけは、つぶれたくなかった。

でも事実上、僕はつぶれて動けない。




「やらなきゃいけないことをやるだけさ。だからうまくいくんだよ。」

「でも、僕にとっては学生最後の夏なんですよ?」

「それがどうした?」

「思いっきり遊びたいじゃないですか。やりたいことやりたいじゃないですか。」

「お前のいまやってることは、やりたいことではないのか?」

「やりたいことですよ。でもやりたいことやってると、自然とやらなきゃいけないことが出てくるじゃないですか。」

「やりたいがやらなきゃいけない、に変わるか…。それはいつごろからだ?」

「先月中旬くらいからです。」

「そうか。お前が、本当に、やりたいことはなんだ?いまやってることか?」

「…違うような気がします。」

「じゃ何がしたい。」

「……。」



失うものがなかった頃は、強かった。

いまは守るべきものがたくさんありすぎるのかな。

それともただ単に疲れただけなのかな。

そうだといいな。休むだけで回復するもんね。



 




今日は、夜景を見、そして海を見に行きました。



久しぶりの休息。という感じがしてたまりませんでした。

ほんとすげー楽しかった。

なんだろ、いつになく俺のウンチクは爆発!

だって聞いてくれるし、ものすごい感動してくれるんだもん。

ついついね。

でもいかんいかん。

あんまりやりすぎると、いくらなんでもしらけられるで(笑)



あー、非常に気分がよい。

やっぱ母なる海だよ海。

まあ、ポリスマンがいてて、砂浜まではいけなかったけど、

波の音と、少しばかりの星と、深い語り合いがあったからよしとしましょう。



明日はなにがあるのかなあ。