朝が、起きれません。



昔、少なくとも、高校時代までは、

早起きは得意でした。

それがいまでは・・・


朝8時に、ちゃんと起きること。

そこから始めよう。

今日なんて、ベッドからは8時に脱出したのに、

窓際で、涼しい風に当たってたら、

いつの間にか寝てた。

時間の浪費だと思った。

結局、

「最低、10時半には研究室にいる」

という目標は、ほとんど果たせずじまい。

どんどん自分が嫌いになってきます。



ここまで、書いて、

なんか夏だけ生きる、蝉みたいだ。

と思った。

学生生活最後の夏であることに、

異常なまでに焦りを感じています。

寝るのが、もったいない。

そんな気さえする、寝苦しい夜です。