社会人からちょっとはみ出したhiroの社会生活。改め、社会人になったhiroの社会生活。更に改め、二人の娘の父親になったhiroのブログ -22ページ目

社会人からちょっとはみ出したhiroの社会生活。改め、社会人になったhiroの社会生活。更に改め、二人の娘の父親になったhiroのブログ

妻と二人の娘の4人家族。下の子は、生まれながらの慢性肺疾患。
出生から1年半のNICU生活からやっと開放され、自宅看護。毎日、娘の顔を見ながら、手をつないで眠る。ご飯はたべられないので、径鼻栄養チューブ。肺が悪いので、酸素濃縮機。それでも、毎日楽しく笑ってる。

先日、とある事件に関与してしまいました。


夜中に、ちょっと用事で買い物に出かけたとき・・・。


階段を下りると、暗がりに人が・・・。


「ごそごそ」


「?心の声(なにやってんだこいつ・・・)」


その場は、店に行く用事があったので、そのまま店に行きました。


そのあと、買い物ををして家に向かうと・・・、まだいました。さっきのやつらです。


私「なにやってるんですか?」


変「いや・・・。べつに・・・。」


ちなみに変な人は、1階のリサイクルショップの入り口付近をうろうろしていた。


私「ここの関係者ですか?」


変「あ、大丈夫です。」


私「心の声(何が大丈夫なんだ・・・)ここの店長さん知り合いなので、電話しても良いですか?」

変「大丈夫です・・・」


といいかがら、後ずさり・・・。めっちゃ怪しい・・・・。


一応、店長さんにでんわしたのですが、夜中だったので出てくれませんでした。その後、なんどか確認する為に階段の途中まで降りて偵察していたのですが、めっちゃ怪しかったです。


次の日、一応もう一度店長さんに電話してみると・・・。

やっぱり、やられたそうです・・・。


くっそ~。もっと突っ込んで置けばよかった・・・。


すっげえムカつきます・・・。

もう6月ですね。


私は、夏が嫌いです。理由はただ、「暑いから」それだけ。


だって、冬は寒いけど、コートを着ればOKでしょ。


でも、夏はまさか裸で歩くわけには・・・。


っと。話がそれました。


先日、部屋の掃除ついでに、フローリングのワックスをかけてみました。簡単なワックスなので、効き目はイマイチ・・・。でも、重ねて塗るとそれなりの効果がありました。


でも、ワックスのにおい?ガス?でキッチンのガス警報機が鳴ってしまってあわてました。しかも、すごく大きな音なので、あわてて、コンセントを抜きました・・・。


時間があったら、お試しください。(警報機のスイッチはOFFにすることを忘れずに!)

いきなり、タイトルで難しい言葉を使ってしまいましたが・・・。


日本のこれからの将来の姿を想像できますか?


私は、出来ませんね。テレビでは色々とニートの問題とかフリーター問題とか年金問題とか騒がれていますが、どんなに著名な学者さんが話し合ったとしてもそれは他の国のデータだったり、学者さんの意見だったりするわけで、結局は日本のバブルがはじけたように未来を想像することは、無理だと思います。

(まあ、これも私の「意見」ですが。)


なんだか、前はテレビを見ると「あ~そうだよね~」って同意できたことが、「え~、違うんじゃないの?」と思うことが多くなってきました。


これって、私の目が肥えた?知識が増えた?からなのかなあ・・・(自画自賛ぎみ・・・)


で、話を戻しますが・・・。


勝手な私的意見を・・・

日本がどうなる!?というより、もっとみんな自分自身がどうなる!?を考えたほうが良いかと。

メディアで伝わる、「好景気」「不景気」はどうも、一般人には関係が薄いような気がします。それでいて、潜在式には、「不景気だから・・・」という意識が植え付けられてはいないでしょうか?今「不景気」だといわれていて少し回復気味?といわれていますが、「実感」ありますか?私は、「全然」ないです。だって、私自身、よくなっても悪くなってもいないからです。


もっと、自分中心に考えたほうが良いと思いませんか?

(自己中ってことではないですよ^^)

1ヶ月以上も放置してしまいました。

実は、ちょうど1ヶ月ほど前、中国の反日運動に関して1時間かけて書いた文章が消えてしまい・・・(何とかしてくださいよ・・・アメブロさん)やけになって放置してしまいました。


というわけで(どういうわけ?)、心機一転仕切りなおしで再スタートしようと思っています。

とりあえず、今日は報告まで。

久々に記事に手をつけてます。(爆

 

ついに、スーパーのバイトを辞めました。そして、塾講師とネットの仕事で食べていく決心をしました。

そこで、色々と考えた末、個人向けのホームページ作成支援の仕事を始めることにしました。

 

まだ、はっきりとした状態ではないのですが、友人、知人からの作成からゆっくりやって行きたいと思っています。人生、まだまだですよね・・・。

 

いつか、大きな仕事が出来るくらいに、なれたらいいな。♪

(そのまえに、勉強が大切ですが)

先日、新年度の塾講師のミーティングなるものがありました。

昨年も、会ったはずなのですが、確か、公務員試験のため、欠席したような記憶が・・・。なので、今回がはじめてのミーティングになりました。

その場で、自分がまだまだだなぁ・・・と、実感してしまいました。

 

私も、塾の講師の仕事を始めてから2月で1年が過ぎました。授業にもだいぶ慣れて、ちょっといい気になってしまっていました。ここが、私のダメな所です、頭に乗ってしまうのです。

 

でも、今回のミーティングで、他の先生方の考えている事や、色々な生徒たちの情報交換など、だた単に授業をこなしているだけでは、得ることの出来ない情報を得ることが出来ました。やっぱり、まだまだ半人前どころか、10%にも満たない人間かもしれない・・・。と思ってしまった。

 

でも、自分の経験上、這い上がるタイプなので、そのくらいのほうがちょうどいいのかもしれませんが。

 

ここで、新年度の目標を・・・

 

自分なりに出来る事を、精一杯こなす。決して無理をしない。

(無理をすると、かなりの確立で生徒にしわ寄せが行く)

ついに、某スーパーのアルバイトを辞めることになりました。

4月15日までになりました。長い道のりでした。

 

スーパーのアルバイトを始めたのが1999年の2月でした。

 

大学2年の冬に、自分の自由になるお金が欲しくて、はじめました。いつの間にか、大学も卒業し、周りの人達も、友達も含め変わっていきます。でも、そんななか、私だけは変わりませんでした。なんとなく、何をして良いのか・・・。自分の生き方の模索がそこから始まっていたのかも知れません。

 

親には、色々と反対をされ、電話にも出なくなったこともありました。涙を流したこともありました。でも、結局は自分の生き方は自分で決めたいし、それを親も少しづつわかってくれているような気がします。

 

今、私は、とても有意義な生活をしています。

あなたは、どうですか?

 

お金ではなく、あなた自身が満足して生活していますか?

 

短い文章ですが、今、私は幸せです。

 

今日(4月6日)に、新年度の私の塾の授業が始まりました。

昨年は、2年生の国語、社会、理科、3年生の国語、小学生の算数を担当していたのですが、今年は・・・、なんと、私が一番苦手な英語・・・でした。

 

私は大学受験のときも、英語がとても苦手で、1年間浪人生活をしたのですが、英語だけはあまりよくなりませんでした。その英語にまさかあたる事になるとは・・・。でも、そんなことは言っていられません。生徒からしてみれば、私だって先生なのです。やはり、ちゃんと前もって勉強をしてから授業に望むことにしました。

 

1単元目・・・動詞の過去形

あ、これくらいなら何とかなるね・・・。ほっと一安心です。

ページをめくると・・・。

2単元目・・・過去進行形

あ~。「~していました」ってやつね・・・。ちょっと、やばくなってきた。(汗

 

やっぱりちゃんと勉強しよう・・・。

 

で。問題集、個人的に買っちゃいました。♪

 

 がんばります。

4月に入って、新年度が始まりました。

新中学生になった子や、今年は受験生となった子。それぞれ、自分の今を精一杯生きている。

 

生徒:「先生。なぜ高校にいかなきゃならないの?」

私:「別に、行かなければならないってわけじゃないよ。」

生徒:「じゃ、いかなくてもいいんだ。」

私:「うん。でもね、なぜみんな高校に進むか、考えたことある?どうして、進学するかというと、自分の将来の選択支を広げる為なんだよ。例えば、自分が学校の先生になりたい!って思っても、大学卒業っていうのが条件だったり、するのね。だから、もし、今自分の夢が見つかっていなくても、将来、自分の夢が見つかったときに、その道に進めるようにしておくのが、今のみんなの一番良いことなんじゃないかなぁ。」

生徒:「へ~。」

 

子供は、思った以上に色々と考えている。しかも、大人より、色々なことに敏感。ちょっとした先生の態度を敏感に感じ取って、それなりの答え方をする。こちらが、ちょっと手を抜けば、手を抜いた答えが返ってくる。そのとき、私は自分が恥ずかしくなる。まだまだ、半人前の先生です。

 

がんばんなきゃ!

今回は、生徒との付き合い方について書きたいと思います。
一応、書いておきますが、「付き合い方」というのは、変な意味はありません。(笑)

塾の先生として2年目が始まろうとしています。1年間、自分なりにがんばってきたと思っていますが、どうにも生徒との付き合い方がまだまだです。当たり前ですが、生徒にも個性があります。むしろ、大人よりも個性があります。ある程度大人になると、自分を抑えて社会に順応する事が多くなってしまうので、子供のころのほうが、より個性が強く感じるのかもしれません。

しかし、学年によってこうも、雰囲気が違うのか!と感じているのです。
とても、にぎやかなクラス、まじめなクラス、会話を投げかけても返ってこないクラス。などなど。
私は、今までにぎやかなクラスと、まじめなクラスしか、担当したことが無かったので春の講習で、会話を投げかけても返ってこないクラスをはじめて実感して、「こんなに、つらい物か!」と思いました。

久しぶりに、挫折感を感じているのですが、裏を返せばここでがんばれば一歩成長できると考えて、がんばって行こう!と思っています。

子供も楽じゃないですよね。嫌な勉強を嫌々やらせられるわけです。でも、ちょっとでも面白く、そして、興味を持てるように、そして1科目でも得意科目にできたら、先生をやっている甲斐もあるってものでしょう。

私も、先生として、成長して行けたらと思う日でした。