懸賞になんとなく応募したら当たっちゃいました。(笑)
ナンバーカップ(0、2、5)です。
懸賞に当たったのは、久々なので、驚きました。応募してみるものですね・・・。
先日、深夜にテレビをつけてNHKを見たら「ロンドン同時テロ事件のニュースが入り次第お送りいたします」
という文字が、書いてあった・・・・。
一瞬で目が覚めました。
9.11・・・あの時の衝撃は忘れられません。
あの時は、まだ大学生でした。
学校から帰り、テレビをつけてみると、どのチャンネルもニューヨーク貿易センタービルの中継でした。
当初は、火事か・・・と思っていたのですが、2機目の航空機が激突した瞬間・・・
「!!??」
「いったい何が起きてるの?」
「これって映画?」
「何がどうなっているんだ?」
あのときの、衝撃は忘れられません。
ちょうど、イギリスでサミット中だったので、各国の首脳が対テロの非難の声明を発表していました。テロは卑劣な行為です。でも、非難するなけなら誰にでも出来ると思います。
これから、世界中の国々、人々が世界の平和のためにどの様な対応をするかが問われているような気がします。
報復の攻撃は、さらなる報復しか生み出さない・・・。
もう二度と、同じ過ちを犯さない為にも、日本の役割は大きいと思います。
久しぶりに、株の話題。
信用取引を始めて早1年・・・。ちょっと調子に乗りすぎでしばらく塩漬けになっておりました・・・。(泣)
駄菓子菓子! (だがしかし)
本日、ようやく、買値までもどったので返済売りを致しました。
やっと、開放されました。一息入れたいです。(笑)
実は、信用返済の期限が7月15日に迫っていたので、ちょっとどきどきでした。(笑えない)
といいたいところですが、新しい投資先を探さなくては・・・。
ファーストリテイリング
クールビズの影響で売り上げアップ・・・がーん。友達がユニクロにいるので、それっぽいことは行って
いたのですが・・・。イオンを売り切る前だったので・・・。残念。
イオン(また?)
第1・四半期(2005年2月21日─5月20日)の好調な決算内容を評価した。 連結ベースで営業収益は前年同期比4.9%増の1兆0353億円、営業利益が同24.5%増の265億円、経常利益が同23.2%増の289億円、当期利益が同11.7%減の117億円になったと発表した。 状況を見ながら、再び買いを入れるか考え中。
先週末、公務員試験で実家に帰っていました。実家はヤフーBBですら、未開拓のど田舎なので、当然ブログの更新は出来なかったわけです。ハイ。
夏も近づき・・・というか、もはや夏です。昨日の私の家の室温が36度を指していました。さすがに煮えました・・・。
あまりにも暑かったので、夕飯を作る気が起きずに結局ジャガイモの冷製スープを作りました。ジャガイモを7個ほど買ってきて、煮て、裏ごしして、生クリームと塩コショウで味付けて終了です。結構簡単で味付けも簡単なので、気に入っています。
時間と、興味がある方はお試しあれ。
私の部屋には、ハーブやら色々な植物があります。
その中でも、すごい成長を見せているのが、ペパーミント。こいつはかなり生命力が強いです。ベランダで2日ほおっておいたら、あっというま に土が見えないくらいに成長していました。
時々、葉を収穫して他のハーブとあわせて、ミントティーを楽しんでいます。良かったら、お試しください。
100円ショップなんかでも、種を売っていますし、ホームセンターに行くと苗を100円から200円くらいで売っていますね。(どっちかというと、苗をお勧めしますが。100円ショップの種は、発芽試験済みと書いてありますが、時々発芽しないことが・・・。
ただ、面倒なことが嫌いな方は、「必ず、室内」で育ててください。「虫!」がつきます!
東京都内では、アブラムシが大量に発生しているようですね。私の家でもアブラムシ、大量発生中です!
これから、虫退治です・・・。
あ、一応、アブラムシ対策を・・・。
一番手っ取り早いのが、「シャワーで流す」
では、頑張ります。^^p
反日デモが起こってからどのくらいの月日が過ぎただろうか。
最近ではメディアも一様に取り上げなくなりつつある、「反日デモ」だが、影が薄くなってきた今こそ取り上げて色々書きたいことがある。それは、「教育とメディア」である。
まずは教育
日本は昔から大陸(中国)に憧れ、たびたび使者を送り色々な制度、習慣を中国から学んだ。それと共に、大陸を我が物とせんと、たびたび行動を起こした。中国だけではなく、韓国もその中にはいっている。白村江の戦い、豊臣秀吉の朝鮮出兵、日清戦争、そして、第二次世界大戦・・・。(他にもあるかも・・・)
おそらく、第二次世界大戦で日本がアジアの国々に対してどの様な事をしたのかは、おそらくほとんどの人が知っているだろう。でも、白村江の戦いは置いておくとしても、豊臣秀吉に日本人で悪いイメージを抱く人が、どのくらいいるであろうか・・・。
朝鮮の人たちにしてみれば、日本の豊臣秀吉は単なる侵略者でしかなく、れっきとした悪人である。(日本からのイメージだとチンギスハン、フビライハン)
そこですでに日本との歴史観に食い違いがあるのである。日本では、農民の子が足軽から大名、そして天下統一まで成し遂げた、ヒーロー(?)という扱いであろう。そして、朝鮮出兵は教科書のほんの一行・・・。
これでは日本と中国、朝鮮(北朝鮮を含め)の関係は、いがみ合う関係となって当たり前である。
少し話がそれるが、歴史を楽しく学ぶ上で重要なことは、「好きな歴史上の人物がいる事」である。例えば、織田信長をかっこいい!と思えば、興味がわくしそれについて詳しく知りたいと思うようになる。だが、もっと重要なのは、「事実を客観的にきっちりと一度は教える」事ではないか。確かに、豊臣秀吉は、日本の戦乱の時代を統一した人であることは間違いない。しかし日本を統一後、更なる領地拡大をめざして朝鮮へ出兵した。これは、悪いことである。と。
いくら歴史上の偉大な人物であろうと間違いはあるし、失敗もある。それをきっちりと教えるべきである。それは、日本だけでなく、中国、韓国、世界中に言えることであろう。
これから、きっと作製されるであろう「共通の教科書」に期待したい・・・。
次に「メディア」
日本は情報通信網が隅々まで行き渡り、新聞、テレビ、ラジオ、インターネットと色々な手段で情報にアクセスすることが可能になっている。それ自体は、とてもすばらしいことだ。情報が欲しいときにアクセスし手に入れることが出来る。しかし、それによって自分がどれだけ影響されているかを気にしている人は少ないだろう。
人は、情報を得ることによって、自分の知識を更新し、日々新しい知識として脳に蓄積する。
例えば、友達のA君が、「友達B君が、君の悪口を言っていたよ」と、情報を流したとすると当然あなたの記憶にはB君への不信感が植え付けられる。それだけなら、時間がたてばしだいに不信感も消えていくであろう。だが、全く同じ情報をC君、D君からも聞いたらどうなるだろう。不信感が深く記憶に残るだろう。
中国の反日デモでも、同じことが言えないであろうか。同じデモを、1日で何度も何度も繰り返し放送したとする。1回見た人、2回見た人、10回見た人。それぞれイメージが違って見えるのではないか。
実際に、中国の反日デモは過熱しすぎだと思うが、日本のメディアによる報道も同様だ。(気持ちはわかりますが)
この影響かどうかは、わからないが日本の中国大使館への嫌がらせもかなり影響を与えているのではないか。
長々と書いてきたが、あくまで「私的な意見」ということで。
人は何かを得るとき、何かを犠牲にしている・・・。
どこかで聴いた言葉である。確かに、こっちをたてればこっちがたたない、といった事は多々ある。しかし、まるで、何もかもがgive and takeのようだ・・・。そのような世界が、面白いのだろうか・・・。
最近、中学生の教科書に載っている短歌の影響で、色々と本を読もうかなと考えている。理由なんてない。ただ、自分の考えの範囲を広げたいから。
最近、友達が色々と大変なようだ。1人の友達、人間として、助けてあげられることはほとんど無い・・・。ただ、笑って話し相手になる事くらい・・・。なにも出来ないとあきらめてしまう自分。情けないと思う自分。何か出来ることを考えろ!という自分。余計なことをすると余計と相手に迷惑と考える自分。でも結局何も出来ないのだろう・・・。
今、色々と悩んでいる。
スーパーのアルバイトを辞めて、収入が激減している。(当たり前だが)
一応、初めてここを見る人(そんな人いないと思うが)のために説明すると、私は公務員を目指している。それで、今月末に公務員試験があるのだが、いわゆる「就職」はしていない状況である。
なので、今から即就職というわけではなく、PC関係、WEB関係の仕事(アルバイト)を探そうかな・・・、と。
で、結論から言うと、今回公務員が受からなかったら、就職かな・・・と。
我ながら、なんて能天気な計画なんだ・・・と感心してしまうが・・・。
私の実家は栃木ですが、今は、お金がないので帰る余裕もない。親は、公務員で帰ってきて欲しいようだが、(私も出来ればその方が良いとは思う)いつまでも、このままというわけにもいかない。
komaさん、宣言します。(笑)
計画倒れで、実行力のない私なので、ここで宣言します。公務員試験が終わったら、親と話し合って、仕事を探します。
欧州諸国の修道士ら座禅の修行 亀岡市、京都国際禅堂で
禅とカトリックの相互理解を図る「東西霊性交流」で日本を訪れている欧州諸国の修道士ら7人が11日、京都府亀岡市曽我部町の京都国際禅堂で座禅の修行を体験した。
東西霊性交流は、1979年にフランスなどの修道院を会場に初めて開かれた。その後、日本の僧侶と欧州の修道士が数年おきに訪問し合い、今回が10回目の交流。
この日は、フランス、イギリス、オランダ、ノルウェーの4カ国の修道士と修道女が作務衣(さむえ)などに着替え、午前と午後に約1時間ずつ座禅に挑んだ。僧侶の宝積玄洋さん(33)から呼吸法などの説明を受け、薄目状態で静かに両足を組んだ。
終了後、フランスのマルタン・ジャラベルさん(39)は「キリスト教でも瞑想(めいそう)する習慣はあるが、座禅は全身を使う分、集中力が高まるように思う」。他の参加者も「形態は違っても、修行を通じて救済を得ようとする思いは一緒」と話した。
引き続き、前ローマ法王の追悼や宗教交流の充実を願って修道士によるミサが行われた。若い禅僧たちが見守りながら、信仰の共通点に思いをめぐらせた。
引用・・・(京都新聞) - 6月11日22時34分更新
この記事をみて、皆さんはどう思うでしょうか。私は、へ~っつ。すごいじゃん!と。
何がすごいかというと、単なる異文化交流ではなく、宗教での交流だという点です。
今、世界の紛争のほとんどが宗教だといわれています。(その裏には、色々な政治的な要因も隠れているとも思いますが)
私は、その宗教間の不一致を一部の国が利用している気がしてなりません。
もし、世界中の宗教でこのような異文化交流ができれば、すばらしいことだと思いませんか?
きっと、どの宗教でも「平和、幸せ」を願う気持ちは変わらないと思いますし・・・。