こんばんは~。
っていうか、今年も保育士試験を受ける予定なんですけど、実技のあと一歩なんですよね……。あ、いや、造形はどのくらい先か分からないけど。できれば、次で合格したいですね^^;
表現の技術は、わりと重要な項目になるにも関わらず、試験は2曲弾き歌い、3分のすばなし、1枚の絵、から2つを選ぶということになっているんですよ。
まだ、採点基準は分からないのですが、ある程度、仮説をたててみました。
2名の試験官の平均で点数を出す。
試験には多くの項目があるけど、それらが凝縮されて評価のうち「1点程度」を上げる。
試験の受け方や受験生のタイプによって基準となる点数をずらしている。
実技の測定が不可能だった場合に不合格になり、基準点以下になる。
←29 30→
このようにしてみると、この試験は簡単な日本語を話すことができれば合格できる試験に見える、技術の確証ができていないために不合格になると考えられるのですけど……
実技の対策については、誰かに見てもらうことが必要なのだそうですけど、実際にまわってみると、なかなか難しいんですよ。
こども館(児童館:児童厚生施設)が手ごろかと思ったのですけど、断られてしまったんです。それと、女性センター(男女共同参画センター)にも行ってみたんですけど、そもそも、女性センターには、保育士さんはいないことが分かりました。
あとは……保育園なんですよね、こちらも、なかなか職員の方と接触できないことが多いのですけど、やはり知っている方もいらっしゃると思うので……。