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ヒロマサさんのブログ

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こんにちは。
4月に試験になると思うので、これからもう少ししたらお勉強に入ると思います。
ただ、意味があるのかどうか……。この言語の29点って、保育所など、児童福祉施設で受け入れが難しいから、なっているんじゃないのかな?そういう状態で試験を受け続けるというのも、どうなのか?
でも、子育て手伝いとか、そういうので、どうすればいいのか?ってずっと聞いてきたことなんですよね……。

でも、資格を取るためにはここしかないので、仕方ないのですけど……。
 
こんにちは。今年も、保育士試験を受けることに……しました、というか、なると思います。
分野は前と同じ、言語と造形を選びました。
でも、受験生のみんなも、この点数の上下程度で大喜びしたり、悲鳴を上げたりするのは、この点数が子どもに見えるから、なんでしょうね^^;

今回、実技(表現)の試験で、なんとなく、点数について思ったことがあるので、記しておきます。
私は、前まで、試験の分野を二つ選べるのは、得意と不得手の目安で、その比率を出すために二つの分野を選択できると思っていたのですけど、どうも、違うみたいなんです。
おそらく、この受けていない分野は、ここの点数を「ー」で表し、ここに人々の恐怖を閉じ込めるため、だと思うんですよ。
この、30点から上の部分は、表現を理解し、受け入れられた数が示されていて、この下の部分は逆になっている。

現在の点数
音楽 -(音楽の点数は不明、表現を理解されなかった悲しみと恐怖が入っている)
言語 29点
造形 21点
(造形と言語を足して50点になる、満点に50点足りない)
例えば、造形の点数を言語に移動すると、時間内に上手に描けなかった後悔が言語の点数を喰ってしまうかもしれないし、21点の成功した部分が言語を補うかもしれない。
(音楽の点数は満点で50点)

そういうわけで、次の目標は、言語と造形に多くの点数を入れて30点以上を目指すことになると思うんですよ。でも、1枚の絵で、どうやって30点以上を獲得するんでしょう……?

こんにちは~。っていうか、今年も試験を受ける?かも?

 

でも、どうしましょう?仮に100点を3つに分配する、という形式の採点だった場合、片方を29以下におとしちゃうと、不合格にしかならない。次は、引き続き同じ分野で受けると思うけど、これで合格する見込みは、あるのだろうか?→造形21、言語29。

っていうか、これ、試験点数をロストしていないか?って突きつけているんですよね、そんな恐ろしい試験ありますか!だって、音楽点数がーで表されている、50点以外、ありえないでしょう?;_;

 

えっと、実技試験については、採点基準が謎だといわれているのですけど、実技が不合格になるのは、こちらの思っている保育士像と、保養協や一般の持つ保育士像との微妙なピントのずれ、からくるのだと思うんですよ。

点数をつけるのが難しい場合。点数をつけられない場合、不合格にするしかないけど、その方法は、点数を29点以下にするしかない。だから、これは試験の方が逆に受験者よりも難しいのでしょう……。

 

この表現の点数については、まだ分からないけど、点数の見方を変えたり、基準をずらすことによって、かなり恐ろしいことになることが、分かりました。っていうか、負担が大きすぎますね……。

表現には、様々なものがあるので、点数のつけ方が難しいし、29点以下になった場合も、それが不得意なのか、失敗なのか、逸脱なのか、判断ができなかったのか、イマイチはっきりしないんですよ。点数が一桁になった人も、いるのかな?とか恐ろしいことを考えたりもします……表現を両方不合格になる人は、いることがやっと分かりました。でも、なぜ不合格になったのか?は謎だそうです。

 

 

 

大変です。今回の試験結果なのですけど……

両方不合格でした。点数は、造形21点、言語29点でした。

まぁ、今回は失敗したところも多かったです……。造形を受ければ良かったといわれたけど、逆に裏目に出ちゃったみたい。(っていうか、こういう欠点を異常なほど大きくつけるような試験(点数がそう見えるだけかもしれない……)で、どうやって合格するのか……)

でも、保育や子育てで描く絵って大部分がテクニックというより心でできているんだから、その両方を否定することになっちゃうけど、そんな試験やっていいのかな……。子どもにとっても、同じことだと思う。っていうか、「資質の確認」だろうか?どうやってやるんだろう?

なんというか、私の画力で30点を超えるのは至難の業かも……。

 

おそらく、人間としての点数が入っていないのかも、だから、4歳児を描いたつもりでも、それが人間として認識してもらえなかった、で、こういう低い点数になるのかも……。子育てや保育で行われる人物画は、写実的な絵とちがって、相手や自分を人間として認識しないと、人物を描いたという認識がされなくなる。

 

言語は、おむすびころりん、をやりました。つくりはスタンダードな感じのに戻したので、点数もはじめと同じ29点になりました……。(最後のほう、ちょっと言い間違えたところがあったかな?全体的には、柔らかい声で話すように意識したのですけど)。ネズミの鳴き声を入れる予定だったけど、ちょっとできませんでした。

 

こんばんは~。

昨年は、保育の心理学だけ、55点と50点でおとしてしまいましたよ。生態学的システムとか、結晶性知能とか、そういうのもお勉強は、したのですけど、案外実際のテストだと選択を間違えることもある……みたい。

現在は、教材・心理学の本もたくさんあるし、各種のお勉強に役立つサイトも多いので、そういうのを参考にしてもいいと思います。

 

えっと、私が心理学のお勉強をはじめた頃(2000年頃?)は、フロイトの防衛機制などが主流で、乳幼児の心理学は、新生児反射(モロー反射、バビンスキー現象など)がありましたが、最近はあんまり出題されないみたいです。

知能テストについては、普通……かな?やはり、最近はあまり出ないみたい?

 

最近は……

ストレンジシチュエーション、心の理論、メタ認知、結晶性知能・流動性知能、生態学的システム、ライフサイクル論、欲求段階説、などが出題されるみたいです。他には、最近接領域、内的ワーキングモデルなど。

あとは、心理学者の名前と、研究を結ぶような問題も多いみたい。それで、心理学者の名前、年と出身地(大学など)、行った研究を対にして覚えると良いと思います。

 

ストレンジシチュエーションは、実験のお部屋に親と子がいて、お部屋から親が出て行ったとき、帰ってきたとき(間に別のお客さんが来ることもある?)に、子どもがどういう反応をするか?という心理テストで、子どものタイプが分かれます。

心の理論は、他者の心を推測するといったことで、これを調べるために、誤信念課題が使われることがあります。

誤信念課題は、子どもにお話をして、登場人物の思っていることが分かるかどうか?を調べるようなものなのですけど、子どもにとっては、ちょっと「いじわるクイズ」っぽいのです。

これらは、私も、放送の番組で実際に行っているところを見たので、もしかしたら、どこかに動画があるかも?

 

あと、これは私の推測なのですけど、試験の中に、あなたが保育士だったら、といった問題がいくつか含まれています。これは、案外、正解があるけど、決めるのが難しいものもあり、エゴグラムなどが埋め込まれている可能性もあると思います。

いわゆる、保護的なのと指導的なのとどちらがよいか?とか、そういうことになるかな?

 

 

 

 

 

 

こんばんは~。

えっと、今年なんですけど……お勉強というか試験の結果待ちです。

でも、今月の20日までに手引きを取り寄せる必要があるのに、結果も同じ時期に来る、で、手続きとか大丈夫なのかな?

 

保育士試験の筆記試験のほうは、半分くらいが大学のお勉強と重なるところがある、と思うのですけど、かなり難しいです。昨年も、心理学を2回おとしてしまったんですよ(他は合格しました)。心理学についても、もう少ししたら補習のつもりで書いてみようと思います。

実技は、弾き歌いが、こいのぼり、と、一年生になったら、らしいです。まだ、詳しいことは分からないですけど。まぁ、すぐにでも弾き歌いできますよ^^;

 

あけおめです~。

 

 

なんというか、昨年は大変な年でしたよ。しかも、今は喪中になっちゃうのですけど、念のためあけおめです。

まぁ、今年の目標というか、とりあえず1月中旬頃に発表される実技試験の結果を待ってから、になると思いますよ。う~ん。いろいろツッコミどころが多い試験なんですけど、筆記試験も含めて、保育について、書いていこうと思いますよ。

ホントは、ブログに保育士試験のこと書くつもりは、あんまりなかったけど、この際、そういう方針にしてもいいかなって思います。

こんばんは~。

えっと、昨日、植草学園というところに行って、実技試験を受けてきましたよ~。

でも、今回はかなり失敗だったというか、やはり難しいですね~。案外、少し失敗するように仕組まれている試験なのかもしれませんし、採点がどうなっているのも分からないところですよ。

 

造形の試験は、だいたい筆記試験と同じようなお部屋なのですけど、受験番号とカナ氏名を記し、シールを2つ貼るところがちょっと違っていました。あと、時間の知らせがあんまりなくて、終了の少し前と、おわりの合図だけ。

問題は、4歳児クラス3人の子どもが手を繋いで輪になり、オルガン演奏にあわせてお遊戯をしている、といった感じのが出ました。

言語は、いつも通り、二人の絵というか、ポスターみたいなのが置いてありました。

 

実は、子どもの表現というか、特徴があって、例えば、乳幼児期の絵画のスクリブルとか、音楽の音を出すことについてとか、それで、楽しさとか、悲しさとか、(だいたい多く楽しさかな?)がストレートに伝わるようになっているんですよ。だから、オトナから見ると上手にできていなくても、案外、「上手にできている」、可能性もあるんですよね。

そこで、表現することの気持ち(楽しさ)を大事にする、というか、そういうのが必要になるのかな?って思うんですよ。

 

 

こんにちは~。

っていうか、特に対策ができていないまま、実技試験を迎えることになっちゃったみたいですよ。

ただ、見込みがないわけでもないんですけど……。

まず、造形を受けられると、表現の3種類が出揃うこと、それと、一番の得意分野である音楽を、今回は受けずに、他の2つにしました。

案外、ほとんど誰でも合格できるという属性から、苦手分野を受けないのではなくて、得意分野を受けない方が安定しているのかも……?

 

しかし、場所がちょっと大変で、千葉のモノレールに乗っていくところ、なんですよ。ちゃんと受けられるかどうか……。

 

こんばんは~。

っていうか、音楽の指導とかに関することなのですけど、基本的には、子どもの頃は楽しむことに重点を置くので、あんまり、とやかく子どもに指導する必要もないかな?って思うんですよ。

私は、幼稚園時代の教育が一番よかったと思っているのですけど、それは、その頃の先生がただ、優しくみてくれるものだったので、育まれるものが大きかったと思うんです。

 

音楽遊びや、お歌の場合だと、どういうのがあったか?ちょっと考えてみると……。

子どもの頃の音楽

お歌をうたう(出し物のとき、お話の前の手遊び、給食の前、帰りの会など、英語教育を行う園では英語の歌もある、宗教を持つ場所では朝の賛美歌もあるけど、職員だけ)

楽器で遊ぶ(お楽しみ会など、)

お遊戯やダンスをする(スキップ、リズム遊び、リトミック、夏祭りのときの盆踊りなど)

音楽にあわせてオモチャで遊ぶ(ボールやフープなど)

 

あとは、小さいお子さんの場合は、抱っこしたり撫でたりして遊ぶ

 

そのくらい、かな?