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ヒロマサさんのブログ

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こんにちは。

えっと、さきほど、保育士試験の後期の申し込みをしてきました。まぁ、8月24日まで大丈夫だということですけど……ちょっと受験申請のほうが心配になってきました。記入とかちゃんとできているか不備がないか?も。今までは問題なかったけど、今回は急いで申請したのであんまり見直していないんですよ。

 

今年は、音楽と造形(千葉)で受験する予定です……。

筆記は、ニコイチ科目と呼ばれる教育原理と社会的養護、それと、55点だった子どもの食と栄養。

でも、ホントに表現技術については、ちゃんと確認して欲しいですよね。私がまじめにやったのが否(不合格)になる、ということは、同じ条件で試験をしたときに表現技術がそれ以下と判断された人は、保育士として失格っていうことですよ。ほんの少しの失敗で1点差で不合格になる、なんてことがあるのか?とか。

あと、音楽の点数もね……どういう基準になっているんだろう?もし、別に男性だから点数が低いわけじゃないけど、他の受験生に比べて声が1オクターブほど低かったので点数も1オクターブ低くなりました、とか言ったら困りますよ。

 

おおよそ、現在は「試験官の人数がそのまま点数になっている。」ような気がします。

とりあえず、試験官はまじめに採点して評価してくださっているとよく言われているので、それも信じたいと思いますよ。

……これだけ派手に不合格になって、その理由が分からないって、もしかしたら手続きなどで失敗しているのかもしれないし、何かの情報が届いていない?のかも?後期に向けて対策をしていきたいと思います……。

 

こんばんは~。

今日は、母と甥と、「現代産業科学館」というところに行ってきました。

展示とかいろいろあって面白いところなのですけど、入場料が必要になったので、ちょっと残念かな?って思うんですよ。中央図書館とか、コルトンプラザの隣にあります。

 

プラネタリウム、を見ました。すごいですね~。

今は、プラネタリウムも、かなり迫力があってよくできています。

 

前期の保育士試験なのですけど、また不合格になってしまいましたよ;_;

これで9年目の前半が終了、4回目の実技不合格になります……理屈では不合格になるはずがない(ならないと思った)試験なのですけど……。

点数は、造形が27点で、言語が34点、まぁ、下手だった、ってことですよね。でも、造形も基準は満たしていたと思うので……なんか、雑だとか、表現が曖昧だとかとられてしまったみたいですよ。言語と造形、どちらが得意か分からなかったけど、現在は言語のほうがやや上と評価が出ているみたい。

 

これまでの実技試験は、次のような感じ。

1回目 音楽33、言語29(うさぎとかめ、座って)

2回目 音楽35、言語27(にんじん、ごぼう、だいこん、立って)

3回目 造形21、言語29(おむすびころりん、座って)

4回目 造形27、言語34(3びきのこぶた、立って)

 

音楽も、点数が35点までしかあがっていないので、もう少し点数が欲しいところですよ。

次の試験を受けるか、まだ決めていないのですけど、造形と、どちらかになると思います。得意分野の音楽か、4種類やった言語か……。

 

 

こんばんは~。今日は、いろいろありましたよ。

保母さんともお話できたし、夜には花火も見に行ったし……。

 

えっと、午前中に、近所の保育園に行き、園長先生とお話しました。実技試験のこと、など。

やはり、保育士さんはイラストなど、よく誉めてくれるので、とても良いです^^。

でも、肝心の言語試験について、なんですよね。やはり、お話の仕方とか表情とか、現役の保育士さん、保母さんのそれに比べると、まだ、私は上手にできていないようで、こればかりは仕方ない……かな?って思うんですよ。「子どもの前でやってみますか?」と誘われたとき、ちょっとムリしてもやってみるべきだったかも……。

今回は、園長先生が3匹のこぶたの原作のお話をしてくださいました。もとは狼も逆に小さい豚に食べられちゃうといったものでした。編集や展開が自由なので大丈夫だと思うのですけど。

言語試験も、昔はもっと自由度が高かったので、そちらのときに進められればその方がよかったかな?自由だと、自分でお話を作ってもいいし、絵本をおぼえてもいいし、あと、手遊び、なぞなぞ、しりとり、甥が通っているところでやっているショーアンドテル(←持参した品物について他の人の質問に答えたりする。(言語試験では道具は使えないけど……))などのコトバ遊びでも良かったと思うんですよ。

先生は、どうも音楽×造形を推薦していたらしいんです。でも、表現のどれかが「否」になっている場合、それを合格していないまま資格をとることができるのだろうか?という疑問もありますし……。基本的には、苦手分野を受けた方が最終的には得な気もします。まぁ、合格している場合はその他の「-」で点数が表されている部分も30点以上になっていることが推測されるけど。

海に行く予定ある?

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こんばんは~。今日は、海の日でした。本来は7月20日なのだそうですけど……。
私は、少しだけお出かけして、越中島駅のすぐ近くの、「東京海洋大学」というところに行ってきました。それで、「明治丸」という船の見学をしました。

海に行く予定は、まだ、ないのですけど、機会があったら、お出かけしたいと思います。

 

こんにちは~。

昨日、保育士の実技試験のため、「植草学園大学」まで行ってきました(モノレールの駅なのでホリデーフリーきっぷを使いました。)

今回も、あんまり上手くいかなかった……かも?前回に比べて、あんまり進歩していないし……。どちらかというと成功した部類には入ると思います。ただ、大丈夫だと思ったものが3回不合格になっているので……個人が確認されていないかもしれないんですよ。

 

造形は、「給食」がテーマでした。準備、食事中、片付けから、一つ選ぶ。保育士1名、子ども3名以上。

あんまり上手くは描けなかったです。準備を描いたつもりなのに時計を12時くらいにしちゃったし、子ども用の机も出てないし、あと、子どもが食器を運んでいるところを描けばよかったかな?って思うんですけど……。

色を全部付けられたのは、良かったかな?まぁ、私が難しいと思うのは他の受験生も難しいと思うので、こんなもので良いでしょう。

 

言語は、「3びきのこぶた」、をやりました。

待っているお部屋が、前の受験生の声が筒抜けで、緊張しました(会場のチェックをしないことはないので、こういうのは、仕様なんでしょうけど)。やはり、ここは上手い人ばかりなんですよね。

言語は、準備したものはだいたいできたので良かったと思います。最後に、「今日も楽しく仲良く過ごしましょう。」みたいなのを付け足して時間もかなり余りました。

言語は、4種類をやったことになるので、次は、どれをやっても重複します。そこで、(次回があったら)少しずつお話を変えようと思います。

 

こんにちは~。

 

明日は、実技試験の予定なんですよね。

でも、とうとう実技の確認をしてもらえないまま過ぎてしまいましたよ。

「保育所」や「こども館」などは、専門学校などを介してでないと、実習を受けられないのだそうですよ。困りましたね~。私も、保育士さんや親御さんと良い関係を築きたいと思っていたけど、なかなかかなわなかったんですよ。

 

まぁ、試験も一つの表現をする場所のひとつだし、ようするに普通に接するときと同じようにやれば大丈夫だと思うんですよ。

造形が不合格だった理由は分かるんですよ、配分とかいろいろ失敗して上手くできなかったんです。ただ、21点っていう点数は、ふつうは出せないと思いますけどね^^;

 

さて、明日の試験なのですけど、前回と同じ「植草学園大学」に行く予定です。モノレールで千城台北駅。そこから少し歩きます。

 

おはようございます~。

今日は雨ですね。最近は、造形(絵画)の練習を少しずつやっています。その程度なんですけど……。

ちょっと画像や動画をアップできないのが残念なのですけど、順調に進んでいると思いますよ。

 

えっと、絵の描き方を前回のテストから大きく変更しています。前は、鉛筆で下書きを行って、後で色鉛筆で色をつけるという方法だったのですけど、下書きは少しか、ほとんど行わないようにして、色鉛筆でそのまま描く方法にしました。(デッサンは、色鉛筆のとは別に行っている)

 

現在、私の使っている色鉛筆には肌色が入っていないので、オレンジ色を薄くつけることによって肌を表現しています。肌色があったら、それを使うのもよいかも。輪郭などもそれで描きます。

漫画の教科書?も、少しだけ使いました。女性のイラストを描くのに役に立つかも?

漫画やイラストを描く人は、多く、中心線と呼ばれる顔の線を使って位置を確認するらしいのですけど、私は、あまり使っていません。ただ、足の位置を調整するために、体の真ん中に目安をつけておくと、バランスをとりやすいです。

 

あとは、試験中はちょっとできないけど、絵を描くときに、「この子はもっと遊びたいと言っています。」とか、「こうやって丸で顔の肌を描きます。」など、解説しながら絵を描くと、また面白いと思います。

 

基本的には造形の試験はどういう問題が出るか分からないので、運の要素が強いと思いますけど……。

こんばんは~。

 

えっと、今回は、なぜか29点で不合格のままになっている言語と、21点などという低い点数をとってしまった造形を、もう一度、受けるんですよ。

ここまで9年もかかっているし、あせらずのんびり、といったことが、ウチらのキーワードなので……。

 

っていうか、実は、保育や育児というのは、点数をつけるのが難しい部分に、ホントの重要さがあって、保育士試験においては、点数をつけるのが簡単な知識分野が大量で、ある程度できる表現技術分野が一瞬で、また、はかることのできない部分がほとんど現れないまま、試験が済んでしまうんですよね。その辺り(得意技などを見せる場所がほとんどないこと)は、ちょっと残念なところなのですけど……。

まぁ、実際に多人数に行う試験では、そういう形態なのが仕方ないのかも……。

 

保育や子育てにおいて子どもとの接触は、だいたい次のようなものを掲げています。

1、子どもの表現を大事にする

 ↑作品を鑑賞する、楽しさや面白さを味わう。子どもは表現するときに、「見て~。」とか面白そうに言うので、純粋にそれを楽しむようにする。

2、感情に寄り添う

 ↑例えば、子どもが痛かったと思ったときは、「痛かったね。」などと寄り添う。怖かったときも、不安などを和らげるように工夫する、など。親御さんなどには、「泣かないの!」って子どもに言う方が多いみたい。別にそれほどわるいわけではないけど、かえってストレスがたまるので、あんまり意味がないかも?

3、子どもにとって心地よい接触をする

 

 

こんばんは~。

 

えっと、今年も実技試験を受けるんですけど、なんか、あんまり対策ができていないうちに残りあと3週間程度になってしまいましたよ。対策ができていない、というのは、練習をしていないわけではないけど、どうも実技を見てもらうことが必要らしくて、なかなかその機会がないんですよ。20人くらいのお子さんの前でお話したことは、何度かあるけど……あんまり上手くなかったし……。

今年の試験は、7月2日の予定、私は、言語と造形で試験を受ける予定です。音楽も、今回の試験には入っていないけど、弾き歌いはいつでもOKです。

 

造形は、45分内に絵を描くのですけど、この時間に絵を仕上げるのは、わりと難しい。現在、保育園などに見てもらったイラストは、だいたいがデッサンで、色はつけていないんですよ。今年こそ、白黒じゃなくて、カラーをつけて合格したいと思っています。

 

言語は、すばなし、なんですけど、たぶん、最後にのこった「3びきのこぶた」、をすると思います。他のでもいいんですけど……。

私は、一斉保育のすばなし、は、苦手なタイプで、どちらかというと子どもの遊びや生活を見るほうが好みなんですけど、これは、避けて通れないので、ぜひハイスコアで合格したいです。