基本ですが、やはり立ち方ですね。
先生が言われている様に立ちは沖縄拳法で最初に教わる秘伝!
今更ながらそれが身に染みて来ました。
先に急ぐ気持ちはわかりますがここが抜けるともう意味がない稽古になる。
それほどの意味があると感じて欲しい。
私自身も鍛錬を重ねます。
基礎の練度がその人を造る。
どんな武道にも通じる事だと思います。
地味な稽古ほど大切にしなければならない。
そんな事を感じながら稽古を。
立ち
ナイハンチ移動稽古
セイサン移動稽古
セイサン蹴り移動
前蹴上げ移動稽古
蹴り体操
ナイハンチ初段
ナイハンチ二段
ナイハンチ三段
ピンアン初段から五段まで。
五段の転身投げを意識しながら。
サイの型
サイの突きをシッカリ突く。
突くラインを意識しながら。
サイの転身を反復。
サイの素振り
姿勢と巻き込みに集中すると3Dの軌道が上手く行きました。
これはかなりキツイ!
指の使い方を再発見できました。
棒
四方切り
四方抜き
四方抜きの最後の手の動きをバレないように使う。
切り
受け
クルクル
袈裟切り
剣振り
石畳の上で拳立て。
突きのラインをもっと研究して参ります。
揃えて乗せる、連結。
まだまだですがコツコツと重ねて参ります。
