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masaくんの展覧会ブログ

双極性の猫又が描いた自己満足の「絵」を展示してます。ときに雑文もありますが、ぜひゆっくりご覧下さい。期待に添えなかった場合はごめんなさい。

こんばんは。

今、夕暮れに富士山がとてもきれいです。

富士山3


今日は雲のない快晴で夏日でした。

暑かったです。


雲もなく視界が開ける秋から冬にかけては富士山が今日のように見えます。

これからもビルが建って視界をふさがないように祈りながら。




それと、今日は月例の隣人会でお年寄りの方々と会って来ました。

いつもながら元気で、おしゃべりされてます。


シルバークラブにどうしてみんな参加しないのかとか、震災の時どうしてたとかの雑談で2時間終わりました。

それなりに近所の顔が見れていい集まりです。


来月はアサヒビール工場に見学の予定です。



ではまたね。



 
リーマンショックにやられちまった世界でも、ゲームやアニメやRockは若者たちの血液。垂れ流しながらすすってる。世界の大問題にも、日本の大問題にも関心の薄い気の抜けた大人たちは、天の怒りが人災として現れた原発事故を持て余して右往左往してる。地震と原発と台風で瀕死の安全神話。経済とて危機に瀕している。争いはついに「世界恐慌」を巻き起こし餓死者の摩天楼を築くだろう。そして、血で染まった「保護主義」と「民族・宗教・資源」での壮絶な争いが勃発するのだ!第二の帝国主義、新・保護主義の復活である。自らが自らを守る力と気持ちがほとんどない国は列強に飲み込まれていくしかないまさに弱肉強食の世界の始まりだ。
そんな人々の中に現代の神が召喚されていた。奇跡の美神『hyde』!音楽がIT化してテクノロジーが進歩してゆく中でのその確かなVoice。・・・しかと見よ!聴け!神の御子は黒き魔神に姿を変えてディープな世界に舞い降りてきて音楽とSEXしながら皆に福音と祝福のKissKissKissを与える。


こんばんは。


今日は読書とウォーキングの日でした。センターはおやすみ。

「ぼくらの頭脳の鍛え方」を読了しました。




はっきりいって難解そのもの。

佐藤優さんと立花隆さんの知識量が半端なくて、とてもついていけません。



「教養」とはなんと奥深いものなんでしょうか・・・

佐藤さんがその神学と哲学の造詣の深さで、哲学者の名前とか専門用語をぽんぽん出していけば、

立花さんは立花さんでそれに受け答える。


先日も書いたように、目次を見ただけで、ソクラテス、マルクス、資本論、ウェーバー、宮崎駿、スターリン、ルーズベルトとウィルソン、ブハーリン、ゲオポリティクス、小沢一郎、ヒトゲノム、ロスジェネ、土井たか子、勝間和代、新自由主義、湯浅誠と雨宮処凛、カント、ディベートなどなど

キーワードを一部あげただけでもこんな感じです。



だから頭には当然入ってません。

目で追っただけって感じですね。



肝心のブックリストにしても、なにせ400冊ですから目を通すだけでも大変。

ほしい本がありすぎで困ります。


図書館で済ませるものをさっぴいても、たぶん、10冊はとりあえず買うことになりそうです。




もう一冊読了したものがあります。



かなり前から読んでたのですが、正直思うものとちょっと違うので読み飛ばしました。


内容的には、

稲荷は狐を祀ったところではなく、稲荷台明神やダキニ天を祀ってあり、狐はその使いでしかないこと。

狐は神と人との間を繋ぐものである事。

稲荷には神道系、土着系、仏教系と分かれる事。

狐のルーツははるかインドのジャッカルにたどり着き、エジプトのアヌビス神にもたどり着くこと

などなどです。



今日は頭がかなり疲れました。

Twitterではアメリカのある方から相談というか、つぃいただいて話してましたし。



ウォーキングは気分転換に30分ほど歩いてきたのですが、3分間インターバルの速歩きってのを実践中です。

詳しくは又の機会に。



今日はこのへんで。

またね~



  
こんばんは。

今日は息子さんが本棚を買いにでかけてました。

彼女さんのNちゃんと一緒に。


買ってきたのが結局、カラーボックスでしかもニトリで

それが数日前に私が通販で買ったのと全く同じもの。


サイズも色も同じ。

組み立て大変だったぞ、息子がんばれwww



私は今日は読書とお絵かき

久々に絵が描けました。


「紫空」

紫空


西の空に陽が落ちて空が紫色に染まってました。

いつものPainter Classicで描いてます。


エアブラシで背景を描いて、雲はパステルで描いてみました。

見ながらのスケッチではなく、思い出しながらなのでちょっとリアルに欠けるかも。




読書ですが、「通勤電車でよむ詩集」を読了。


たしかに通勤電車で読めるようなつくりになってます。

いろいろな詩人の詩を載せ、編者が解説をのせてあります。



日本人から海外の方までバラエティにとんでて、考えてあるなぁと感心。

ただ、パウル・ツェランやエミリー・ディキンソンの詩はかなり難解で、即ギブアップ。



ガブリエラ・ミストラルの”ばらあど”は、片恋を詠んだ詩で、なんかズキンときましたね。

四元康祐の”言葉ジャック”は、言葉遊びのようでその中にちょっと毒があって怖い感じ。



天野忠の”しずかな夫婦”は朴訥に夫婦の間を詠んだ詩でくすりと微笑を誘います。

どれもこれも個性的で素敵な作品ばかりでした。




このあとは、「ぼくらの頭脳の鍛え方-必読の教養書400冊」を読んでいきます。



ぼくの好きな立花隆さんと佐藤優さんの対談形式で、読んでおくべき書籍を、その数万冊という蔵書の中から厳選して紹介するものです。

話はニーチェやデカルト、マルクスから西洋文化の基礎知識や、日本の近現代史、憲法問題、はては100万回生きたねことか風の谷のナウシカ完全本まで、その知識の奥深さには脅威を感じざるを得ません。



これからがんばって読みますね。

明日は美容室行ってきます。



それではまたね。


 
こんばんは。

さっそくMに詰問されました( ̄▽ ̄;)



声に怒気がこもってました。

でもねでもね、好きなのは好きなのです。


L'Arcもライブにいったから嫌いってわけじゃないのだけど、どうもそのライブの熱気感の種類が違って、好きなのはVAMPSの方ってこと。


そのVAMPSのHydeの歌ですどうぞ。


REVOLUTION