昨日の練習ノートから。

ラテンのレッスン後に復習メインで練習しました。


ラテンから

Pの復習

・カウントのメリハリ

・♀ロンデ

・シャッセケープ

↑8&a1のカウントで問題発生
カウント重視のhiroと感覚重視のパートナーさん、同じ事を教わって来た筈が…
試行錯誤を繰り返している間に時間切れ

お互い動画を持ち帰って、今日の仕切り直しとなりました。これからリベンジします。

昨日のレッスンノートから。

サカネダンススクールの高橋祐貴先生にパソを見ていただきました。

 

今日の目標

○2レーン

・LODに直進

・♀の進路を塞がない

○ツィスト

・手は壁〜押さない

・下に下ろす時、下から与える

↑掌上向き

・2人の空間をそのまま運ぶ

------ここまでメイン------

○アクセント

・1、3、5、7を意識して強調

・♀を送り出した後のスパニッシュライン〜3

・スリーステップターンの閉じる音〜6

・第一ハイライトの後、切り替えの3

・ウォーク&スパイラルの入り、ツィストに修正した4

・↑の終わりに続く5-6でセット〜7でランジライン

○2レーン

・カウント10の後の入れ替わり

・続くテレマーク

・第二ハイライトに向かう入れ替わり

・お互いの進路を確保

・自分で動く

・手は添えるだけ

○アームのコネクション

・押さず、引かず

・2人の中間に基準を示す


今日のポイント

○アクセント

・1357

・カップルでセット

・シェイプ

○シャッセケープ

・♂シャッセ平行

・フレーム♀に向ける

・右手のフォロー


コ「うまく行かないところはありますか?」

h「ツイストとシャッセケープは未だ不安定ですが、相談して微調整するとスムーズになります。」

コ「では最初から見せて下さい。」

・全体が整ってきたがもっとメリハリが必要


2-8(-) スティ

・ここでストレッチ

・右手の位置はキープ
3-1(L) 左足を右足に揃えながら、♀をナチュラル方向に反転させる

・音の頭でセット

・両トゥの向きはLOD

・骨盤の向きは右斜め前

このシェイプのまま前進


13-3(R) 第一ハイライトの後ボタフォゴの2歩目にアクセント

-7(L) 同様


14-9(R) 右足前進

・ここでストレッチ

・右手の位置はキープ

-10(L) 左足を右足に揃えながら、♀をナチュラル方向に反転させる

・音の頭でセット

・両トゥの向きはLOD

・骨盤の向きは右斜め前


レクチャー&反復エクササイズの後曲に合わせて全体チェック


シャッセケープ

♂8&1でシャッセ

↑直線に開閉開

♀8&aでロック、1の頭でフリック

♂♀ 音の幅を使ってストレッチ

・骨盤平行

・ボディトーション

・右掌♀の背中をフォロー〜固めず、離さず


ここまで。

この後練習場で復習しました。

 

昨日のレッスンノートから。

銀座のK Dance Tasteで赤沼美帆先生にタンゴの個人レッスンをお願いしました。

得地SDSの引継ぎになるので、あちこちに名残が残っていました。


今日の目標

○右側の空間

○フットポジション

・右足ダイレクション〜ガニ股注意

・左足ダイレクション〜スクエア

↑PPでそのまま横にスライドしてIEを床に着けるだけ

○トーション

・骨盤スクエア

・両肩スクエア

・肋♀

↑PPでそのまま開く

○ボディのリード

・ボディを与え続ける〜肋を抜かない

・左回転フットポジションでリード

・♀を止めるのはボディ〜クローズプロムナード3歩目のイメージ

-----ここまでメイン----- 

○ポジション〜フレームキープ

・ポジションチェンジのタイミングを明確に

・お尻を緩めない

○タイミング

・♀がオンカウントでフォロー

・その前に仕掛ける

・ストップロック、セイムフットランジ

○ボディを緩めない

・骨盤、肩の間を繋げる

・掌サイズのスペースを意識

・100:100:100を1分半続ける


○スタッカートのアクセント

・合間に抜かない

○両足のキャッチボール

・片足を抜かず、足、骨盤、ボディを繋げる

◯身幅

・右肋のコンタクトを基準(スクエアだと♀右バストとコンタクト)

・右手首のぷにょぷにょまでを意識

・左肘までを意識

◯フレームキープ

・胸を張る

・正面を空ける〜♀は右側

・肘は肋の横

・胸からカフスの空間は常に一定

・腰から下は自由に動かす

◯OP

・両足で2レーン

・骨盤を開く

・一歩ずつウェイトシフト


レッスンのポイント

○ボディトーン

・足首、膝、股関節を緩めて床をプレス

・アッパーボディの引き上げ

・ロングボディのコンタクトを緩めない

○フレーム

・両肘遠く〜ボディより引かない

・両肘は肩よりも高く

○ダブルチェイス

3Q(L) ダイレクションよりも右〜進行方向を遮る

6S(R) 横に開く

・歩幅を広く

・骨盤は右が高い

・フレームは水平

7&(L) 右斜め前〜CBMPって言って良いのか?

8Q(R) CBMP


踊って最初に言われたこと

・フレームを意識し過ぎてツンと立っている

・足首膝股関節を緩めて床をプレス

・アッパーボディを緩めてはいけない〜常に引き上げ


・ダブルチェイスが伝わらない

3歩目、横に開いてスクエアはNG

・進行方向を遮る

☆進行方向一定(壁斜め)を意識して結果回り続けて迷わせている

6歩目、横に開く

・Qで長めに取ったつもりが中途半端

・Sと取ってビートバリュー

・骨盤は自然に傾くがフレーム水平をキープ


レクチャー&反復エクササイズの後、先に進む

あちこちでボディが抜ける

・深く絡む

・ロングボディを与え続ける


ここまで。

ラテンのレッスン後と明日、明後日の練習で身体に馴染ませたいです。


昨日のレッスンノートから。

菅井学先生にワルツのカップルレッスンをお願いしました。


今日の目標

○右側の空間確保

○立ち方

・肛門を締めない

・後ろのぐりぐりの下を引き上げる

↑コーヒー牛乳を飲む時の姿勢

・そのまま歩く

・膝を上げた時、足から膝を床に垂直

・床に着く時踵から

○フレームキープ

・上の空間をそのまま運ぶ

-----ここまでメイン-----

◯空間をそのまま運ぶ

・クッションを3つ重ねて運ぶ

・2人のフレームで作ったお盆の上にブランデーグラス

・中の液体が傾いても溢れないサイズ〜動かしても倒さない

・フレームの中に自分が入らない

・フレームだけ動かさない

・♀が自分から動く様に気配を与える

◯♀を立たせてから自分の位置を決める

・♀に気配を与えて立った足を基準に自分の位置を決める

・空間を確保できる位置に移動する


今日のポイント

○右掌

・触れて感触を感じる

・僅かな上下で♀にリード

○ボディ前面は触れる程度

・PP

・コントラチェック

○軸キープ〜緩めない

・ウェイトシフト

・足首、膝、股関節を柔らかく

・ボディトーンを抜かない


コ「調子はどうですか?」

h「いい手応えを感じています。前回教わった右側の空間確保は2人の関係を大きく変えました。4種目気持ち良く踊れる様になりました。今日はWをお願いします。その上を行ける様にお願いします。」


踊って後最初に言われたこと

・見違える様に良くなった

・右側の空間を潰したり、捩れたり、振り回すシーンが見られなくなった

・♀の居場所が出来てきた


・最初のコンタクトで…

○右掌

・触れて感触を感じる

・左手、ボディ、右手+カフスの間で♀との一体感を感じてそのまま移動する


レクチャーの後スタート〜ターニングロックの反復エクササイズ

・PPで…

・ボディ前面を押し出してリードしない

・軸足の上に真っ直ぐ立って前面は触れる程度

・右掌の僅かな上下で♀にリード

・右肘は空間を確保して動かさない

レクチャー&反復エクササイズの後ルーティンで確認


コントラチェックでstop

・ボディ全面からリードしようとしてNG

・右足の上にウェイト乗せて軸を確保

・軸の上でリバース系の絞り=♀に絞って後退開始のリード

・移動は下から〜上から被らない

・そのまま後退して♀のスペースを空ける


ダブルロンデ

・移動は下から〜上から被らない

スタンディングスピン

・右足の上にウェイト乗せて軸を確保

・ボディ前面を押し出してリードしない

・軸足の上に真っ直ぐ立って前面は触れる程度

・足首、膝、股関節を柔らかく

・右肘は空間を確保して動かさない

・次のダイレクションを意識して早めに伝達


ここまで。週末にしっかりと刷り込みます。

昨日の練習ノートから。

ラテンのレッスン後に復習メインで練習しました。


ラテンから

Rの復習

・オープニングアウト

・スタートのアクセント


曲に合わせてSCRP

合間に微調整

S

・プロムナードランズ〜2のセットを丁寧に

C

・カウントはボディ

・ロックステップ

・軸足

R

・オープニングアウト

・アクセント

P

・シャッセケープのポジション

・テレマーク前後のセット


スタンダードにモードチェンジ

曲に合わせてWTFQ

☆右の空間を意識

・とても軽く余分な接触トラブルが起きない

・結果スピードアップ
P「一度も右肩が出てこなかったわ〜。広くて重ならないから自由に動けたわ〜。」

まだ右肘に意識の集中が必要ですが、結果に結び着く事が分かりました。早く身体に染み込ませて、もう一つ上を目指して行きます!

昨日のレッスンノートから。

サカネダンススクールの髙橋祐貴先生にルンバを見て頂きました。


今日の目標

○アームのコネクション

・手は中間に基準の壁

・肘を緩めて距離の調整

・脇の関節の開閉で胸を突き出す

○アームワーク

・ウェイトを乗せた側の掌を上向き〜反対側を下向き

・肘へ後ろを通過

・手は一番遠い軌跡を通す

-----ここまでメイン-----  

○アクセント

・4(2)を強調〜頭にストップモーション

・絞りと解放

・常に使い続ける

・2人でシンクロ

○ルーティン修正

・ランナウェイの後4小節省いてクラブウォークに繋げる


○視線

・下げない

・遠くを見る時も床を見ない〜下がって見える

・首を意識する

○手のコネクション

・こねない

・2人の中間で基準を与えるだけ

・♀を操ろうとしない〜自分で動いてもらう

・オープンヒップツイストからランジラインに繋げる前の空間を確保

・掌垂直

・壁を作る

・押さない、引かない

○ネックライン

・頭を持ち上げる

・首を引く


今日のポイント

○オープニングアウト

・カップルのセット

・カウント1、3の後&カウントでヒップツィスト

○アクセント

・強調する音はオンカウントでボディアクセント

・胸で取る


最初に相談

h:競技会など他のカップルがいるフロアでは次の進行方向が合間になる

☆サンバなどは回るので構わないがルンバなどは正面を固定して上から見た方向をイメージして臨むことが大事


P:オープニングアウトで引っ掛かって踊りたい

コ「まず…

・最初の位置でセット〜クローズポジション

1 ♀回転、♂ステイ

& ヒップツィスト〜後退する脚側を後ろ

・ウェイト残して脚を伸ばす

2 送り脚を使ってボディを運んでクカラチャアクション

3 ボディを戻す

& ヒップツィスト〜前進する脚側を前

・ウェイト残して脚を伸ばす

4 ウェイト移動

1 ボールターンして正対

& ヒップツィスト〜後退する脚側を後ろ


レクチャー&反復エクササイズ

整理がついた所で最初から確認

☆踊りが平坦

○アクセント

・強調する音はオンカウントでボディアクセント

・胸で取る

↑以前も教わったのに意識が薄れていた


ここまで。この後練習場で確認しました。

一昨日のレッスンノートから。

菅井学先生にタンゴのカップルレッスンをお願いしました。


今日の目標

○ウェイトシフト

・足の上にお尻

・お尻の上に肋

○ボディトーン

・お尻の引き上げ

・脇腹の張り=肋の引き上げ

・上下動しないで移動

○身幅

・フレームの膨らみ

↑アコーディオンのイメージ

・♀の空間を確保〜フレームキープ

・♀の進路を確保

-----ここまでメイン-----

○♀の進路を妨げない

・♀を直進させる

・♂は外回り、内回りでポジションをキープ

○トーン

・足の上に真っ直ぐ立つ

・ボディのトーンを抜かない

・フレームのトーン〜固めず膨らませる意識

○ルーティン修正

・78でリンク

12345678& ナチュラルウィーブの7歩+サイドロック

・ダイレクションは中央斜め

・♀の直進を阻害しない

・フレームキープ

べニーズロックに繋げる


○ 身幅

・右肋のコンタクトを基準(スクエアだと♀右バストとコンタクト)

・右手首のぷにょぷにょまでを意識

・左肘までを意識

◯フレームキープ

・胸を張る

・正面を空ける〜♀は右側

・肘は肋の横

・胸からカフスの空間は常に一定

・腰から下は自由に動かす

◯OP

・両足で2レーン

・骨盤を開く

・一歩ずつウェイトシフト


今日のポイント

○右の空間

・4つのセンサー

↑♂右掌(なくても良い)、カフス付近、前腕、上腕

・右肘を落とさずにキープ〜絶対条件

↑♀の拠り所

・右肘を遠ざける〜前→横に意識を修正

・♀の居場所は常に右

☆4種目共通


コ「調子はどうですか?」

h「練習してフォーラウェイホィスクからのセイムフットはいい感じになってきました。ピボットに繋げるところはイマイチでパートナーから立てないと言われます。」

コ「最初から踊って見せてください。それからやりましょう…hiroさん、その前に…」


・4つのセンサー

↑♂右掌(なくても良い)、カフス付近、前腕、上腕

・右肘を落とさずにキープ〜絶対条件

↑♀の拠り所

・右肘を遠ざける〜前→横に意識を修正

・♀の居場所は常に右

レクチャーの後スタートからべニーズロックまでを反復エクササイズ&微調整

・動きがスムーズでスピードアップ


h「先生空間が広くなりました。これ4種目共通ですか?」

コ「女性は難しくなるけどやる事は同じです。ワルツのオーバーターンやってみましょう!」

・右肘を落とさずにキープ〜絶対条件

スタートからスローアウェイまでを反復エクササイズ

・タンブルターンの空間が広くなったと実感


ここまで。

今日のラテンレッスン後の練習で成果を確認します。
8月18日にすみだ産業会館で開催されるJDSFのB級戦スタンダードとB級戦ラテンにエントリーしました。練習頑張ります。

今日の練習ノートから。


スタンダードから練習開始。

曲に合わせてWTFQの筈が…Wのナチュラルスピンターンでえパートナーさん  から、それでは立てないと訴えられて試行錯誤している間にW×2曲終わっちゃって方針変更。


カウントでTの復習

・試行錯誤の結果、ボディが緩んでいた

・フレームは膨らませてキープ〜抱きしめない

・肋のトーション意識

・ここまで時間使い過ぎ


曲に合わせてWTFQ

W

・1で遅れる

T

・フォーラウェイホィスク&ピボットでばらける

F

・スリーフォーラウェイで重なるe

Q

・テレマーク、テレスピンで崩れる


課題山積みですがラテンにモードチェンジ

カウントでS

・コネクションの手首

プロムナードランズ

・フレーム

・コネクション

・ポジション

C

・ロックステップは送り脚から使う

・1と3ボディでアクセント

R

・ポジション調整

P

・2レーン

・ツィストのフレーム

・手は壁〜押さない

・シャッセケープのポジション(♂左)と空間を確保

・テレマーク前後のセット

・ウォーク&スパイラルから第2ハイライトのセット


ここまで。少しずつ積み上げていきます。