伝統風水と趨吉避凶のススメ -8ページ目

伝統風水と趨吉避凶のススメ

「伝統に則った風水」は占いではなく天地人の融和を体現する環境整備学です。
人と環境の調和についてお伝えしていきます。

 

 

 3日目はシーク教徒の友人、モノさんにシーク教徒の寺院、

 

 「グラッドワーラ・バングラサーヒブ」に連れて行って

 

 頂きました。ウインク

 

 

 

 シーク教は12人の先生の教えを経典として

 

 (最初の先生はヒンズー教徒の先生でした)守っており、

 

 日々その経典の中の一説が寺院の中でスピーカーから

 

 朗読されています。びっくり

 

 

 今回お伺いした寺院は8番目の先生がいらっしゃったところ

 

 で、疫病がはやった際に沐浴を取り入れて、病の発生を大きく

 

 低下させた偉大なる先生の寺院です。びっくり

 

 

 

 シーク教徒の方々は、生まれたままの姿を維持する事が大切と

 

 のことで、髪の毛も髭も剃ったり切ったりしていません。

 

( 髭は整えて糊でまとめているみたい。 )

 

 

 入り口のクロークで靴を預けて裸足で入ります。

 

 

 頭部はスカーフやショールで覆わなければなりません。

 

 スカーフは寺院で無料で貸し出していましたので、

 

 モノさんに巻いて頂きました。

 

 ちなみに入場料は無料です。

 

 

 

 寺院内でゆっくりしたのちに、アンナダーナ

 

(食事の無料提供)にも折角なので参加してみました。

 

 ここは老若男女・貧しい人も富める人もすべて無料です。

 

 宿泊も無料でできます。

 

 

 シーク教の教えでは、カーストはないので、困っている人がい

 

 れば手を差し伸べる、そのような感じです。

 

 

 

 以下モノさんから教えてもらったシーク教の大事な教え

 

 

・よく働くこと

 

・人と楽しく食事をすること(残すのは厳禁です。)

 

・人を大切にすること

 

 

 インドではヒンドゥー教徒に比べてシーク教徒は少数派です

 

 が、富裕層が多く独自のネットワークを持っており、社会的成

 

 長に貢献している人が多いとのこと。

 

 

 

 ニューデリーで日本語対応できるモノさんの友人(ジェネラル

 

 マネージャーの Arvinder Singh さん)のホテルもご紹介

 

 頂きました。

 

 パルス イン ニューデリー

 

【 パルスインに入っていくモノさん。 】

 

【 キングフィッシャー、水もあったのか? と驚く私の奥で

 

  電話するゼネラルマネージャーのArvinder Singh さん】

 

 この後チャイもご馳走になりました。

 

 

 

 ここのホテルは深夜にチェックインしても24時間対応で

 

 コックさんがいるのでお食事の心配は一切不要です。

 

 

 

 是非インドのニューデリーに行かれる際は利用されてみては

 

 如何でしょうか?ウインク(私は次回以降ここにしまーす。)

 

 

 

 インド2日目は2019年12月にガネーシャギリ先生の

 

 ツアーでアテンドしてくださったチャマンさんにお願いして

 

(バイクに2ケツで)、回っていただきました。ラブ

 

( ご縁を繋いでくださったギリ先生・大塚社長様、

 

  有難う御座います。お願い )

 

 

 

 まずはラクシュミーナーラーヤナ寺院

 

( 結婚式も行える壮大な寺院です。おねがい )

 

 

 ビシュヌ系の寺院で、日本から寄贈された1900年代の

 

 太鼓もありました。

 

( 寺院内へはカメラの持ち込み禁止ですので

  写真はありません。ショボーン )

 

 

 次にコンノートプレイスのカロルバーグにある

 

 ハヌマーン寺院( 大きなハヌマーンの像で有名です。)へ。

 

 やぐらを組んで工事中でしたので写真は撮らず…。キョロキョロ

 

 

 

 

 そのあとホテルに戻り休憩してから、

 

 チャマンジさんのお家に御呼ばれして、

 

 カレーをごちそうになりました。ラブ

 

 

 またなんと奥様からカレーの作り方も伝授頂き、

 

 更にバスマティライス&カレーの翌朝食分まで

 

 お土産で頂きました。

 

 その御自宅のカレーに相まみえる、

 

 なかなか体験できない至福の時間でした。おねがい

 

 

 

 チャマンジさん、奥様、有難う御座いました。お願い

 

 感謝の極みでございます。お願い

 

 

 

 

 下記はホテル界隈の地元密着型の

 

 ハヌマーン寺院 と ラーマ系寺院。

 

 

 

 どちらかと言えばヒンドゥ教の神様は「動」・

 

 シーク教の寺院は「静」な感じを受けましたが、

 

 その記事は次回に書かせて頂きます。ハート

 

 インドの友人から、「ヒロはいつ来るんだ?」の声に負けて

 

 オールドデリーとニューデリー、バラナシに行ってきました。

 おねがい

 

 

 4年前にみたインディラガンディ国際空港アゲイン。ラブ

 

     

 

 

 空港への到着が夕方でしたので、ホテルの人にお迎えを

 

 頼んで無事ホテルへ。ウインク


       

 

 

( 今回はカオスを経験すべくオールドデリーへ。

 

  インドの友人たち総出で、

                 

 

 

 

  「治安悪すぎるところに泊まるなー!」と怒られました。
 
 ブラックマジックの被害も場所によってはあるみたいなので。
 
 インド行かれる方は、宿泊はニューデリーにしてください。)

 

 

 

 夜出歩くのは基本お勧めしませんが(女性は特に)、

 

 リサーチがてら見て回りました。(裏路地はお勧めしません)

 

 

 神聖な牛さんも闊歩し、野良犬さんも駆けずり回ります。

 

 

 道にはその汚物も(日常的な光景)。

 

 

 また大気汚染がひどいので、インドの人は道端にすぐに

 

 唾を吐きますので、それも踏まないように注意。

 

 

 あとはゴミも。

 

( インドの人がごみを道に捨てるのは、掃除する人の

 

  仕事を減らさないためだとか。

 

  うーん、考えるところそこか?と思ったのは内緒です。 )

 

 

 インドと言えば、チャイ。

 露店のチャイをしばく事こそ、醍醐味であります。

 

 

 毎日を精一杯生きるインドの人たち。

 

 モディさんのおかげで急発展とマフィアの撲滅後で

 

 それでも治安は良くなっています。(シーク教徒の友人談)

 

 

 

 次回から詳しくご報告していきまーす。

 

 

 コロナ詐欺のめんどくさい規制もなくなったので、

 3年ぶりに海外へ行ってまいりました。ウインク

 

 今回お邪魔したのはベトナムのハノイ。ラブ

 

 

      

 

 

 お世話になっている静岡のベトナム料理屋さんの

 オーナーさんと話していた流れから行く事になりました。

 

( 何かあったらすぐに電話してきなさいと連絡先を

  教えてくださったオーナーのグェンさんには

  感謝の極みです。 )

 

 

 なんといってもベトナムの魅力は

 1:食べ物がおいしいラブ

  (夏が特にという事らしいですが、果物も新鮮で

   おいしかったです。)

 

           

 

 

      

 

 

      

 

 2:お値段が安いラブ

  (フォー1杯300円くらい。

   缶ビールは150円くらいでした。)

 

 

 3:人が温かい・面倒見がよい照れ

 

 

 4:親日国ラブ

 

 

 ベトナムに友人を訪ねての4日間でしたが、

 平日にもかかわらず時間を作っていただき

 アテンドしてくださった、

 リエンさん・ビエンさん、有難う御座いました。

 

 

       

       

       

 

       

 

 

       

 来年は ハノイ → フエ → ホーチミン 

 に行きたいな~。ニコニコ

 

 

 色々な情報が錯綜しておりますが、

 私はあくまでも「中立」の立場で

 今回は見てみました。グラサン

 

 

 時 日 月 年

 

 庚 壬 壬 癸

 戌 子 戌 卯

 

 

 月将:辰 

 

 空亡:寅卯

 

 陰貴人:巳

 

 

 四課  三課  二課  一課

 白虎  騰蛇  天空  貴人

  子       午         亥         巳

  午         子         巳         壬

 

 

 妻財 丙午 天空:初伝

 

 兄弟 壬子 白虎:中伝

 

 妻財 丙午 天空:末伝

 

 

 イスラエルと敵対勢力という形で見ましたが、

 

 

 1:イスラエルにはお金がない。財政は火の車。ガーン

 

 2:内部分裂(シオニスト VS 国民

        もしくは政権内反シオニスト)で

        シオニストの惨敗=ネタニヤフはアウト。

 

 3:イスラエルにとっての貴人=アメリカの助けはある。

 

 4:この戦いは損失しかなく無駄な努力である。

 

 5:相手も災禍を被るが、相手は残酷で残忍、

   血を流すことをいとわない。武器は潤沢。びっくり

 

 6:援軍も含めて主だった兵は討伐される。えーん

 

 7:欲で動いたことによる無情(ガザの併合目的)

 

 8:止まって守るのによろしい状態だが、現状は真逆。

 

 

 上記のことから、イスラエルの勝利は

 ほぼ皆無と判断できます。

 

 

 個人的には内部崩壊もかねて

 崩れていくのかなと。ダウン爆弾ダウン

 

 まさに因縁果報ですね。

 

 

 今日も最後までお読みいただき

 有難う御座います。