昭和の歳時記 車輪
パッケージの完成写真では、自転車やリヤカーの車輪を黒で塗っています。
これはあまりにも実感がない、といってもくりぬくのは難しすぎます。
そんな時フッとアレ を思い出しまして、素通しにはならないけれども黒塗りよりはまだマシなのでは?ということでやってみることにしました。
まずおゆまるで 型取り!
そして透明プラリペア を使います。
猫よりも体積がある分、樹脂量がたりなくて形にならなかったりして、何度も失敗しました。
そしてプルプル震えながら筆塗り。
厚みがある分透明度も限度がありますし小さな気泡もありますので完全透明というわけにはいきませんが、黒塗りよりはよくなったかも??
前述の通り失敗を重ねていて、まだ4個中3個しかできあがってませんけど。
第3弾収集状況 意外に進んだ
あと3枚になりました。
ここからがしんどい気がします。売ってる店が少なくなりましたし。
たまに、ごくたまにですが第1弾の在庫がこびりつくように残ってる店があったりしますが
あと1枚ダースモールを残すのみの第2弾は絶望的な状況です。
ところで、12番「ホスの戦い」のAT-ATや、13番「小惑星帯突入」のファルコンなどはデフォルメされながらもかなり書き込まれていて楽しくなります。旧3部作がファンタジックな部分はフォースやエイリアンに任せておいてメカニックな部分はいかにもメカメカしいというかミリタリックな雰囲気があるのに対し、新3部作ではメカまで曲線的なところが違うんだなあと、あらためて思わせます。










