HIRO WORLD ブログ -28ページ目

ついに入手

3突 入手

待ちに待った1/48III号突撃砲G型(初期型)の再販!

でも全然売ってないorz

再販を待ちわびた割りに、結局中古品になってしまったのでした。

ちなみに前回 見つけた店とは別です。再販を知ってみんな手放したのかな?


アメリカ?

えっこれタミヤアメリカなの??このへんよくわかりません。

また、箱は大きさの割りにズッシリです。ダイキャストシャーシのおかげですね。


中身確認

中をよく見て部品の欠品などないか確認のうえで購入しました。


塗装をどうしよう

マダラ模様は難しそうなので普通に単色塗装にしよう・・・

細かい・・・

塗料ビンと並べてみても、部品の細かさがわかります。

「製作」もそうですが、「紛失」との戦いが繰り広げられそうです。

昭和の歳時記 塀

工作も何もない、ただランナーから切り取って塗装するだけですが・・・


塀塀塀~♪

ウッドブラウンでベタ塗りし、ダークブラウンでスミ入れ(ウォッシング?)、黄色系ウェザリングマスターでパタパタ、最後につや消しクリアースプレーです。


おいで遊ぼう~♪

古ぼけた板塀の雰囲気が出せたかな?

SFC エリア88で・・・

全面クリアすると、エンディングの最後で・・・


THANKS

「THANKS」の形に並んだモビちゃんたちが右から左へと行進して行きます。

「モビちゃん」とは何か?それはググって下さい。


GAMER MODE

ところで、オプションモードでレベルを選ぶ際、2コンのAとXを押しながら選ぶと「GAMER」を選ぶことができます。これがまあキチガイのような難しさです。

今回はエ○ュでステートセーブ機能を使います。


当時も実機でヒイヒイ言いながらクリアしたような。


YOU

エンディング自体は同じで、ラストはユニコーンに導かれたモビちゃんたちが同じように行進します。

YOU・・・


ARE

ARE・・・

CRAZY

キチガイ扱いorz

そりゃ確かにキチガイみたいな難しさとは言いましたけれども。



ところでこのゲーム、アーケード版 では

シンを選ぶとF-20、ミッキーを選ぶとF-14、グレッグを選ぶとA-10にそれぞれ固定でしたが、SFC版はパイロットと機体は別々であり、武器同様に機体もお金をためて買うシステムです。


3人のパイロット

それぞれなんだか微妙な日本語ですが。

戦闘機のレベルはミッキーやグレッグでも比較的早くMAXになってしまうので、シンのメリットはあまりありません。

特殊武器はアイテムを拾うと残り数を増やせるのですが、ミッキーだと増加数が多いと言うわけです。しかしそもそもアイテムがあるのかないのか、出せても拾えるかどうかというリスクがあります。

ということで、特にゲームレベルを上げている場合はグレッグ一択となります。


機体選択その1

最初はF-8クルセイダー、原作でもシンが最初に乗っています。

ゲーム上は「最低限の装備の最弱機体」ですが、そこは腕次第なので私はF-20やF-14を買わずにこいつでできるだけがんばります。


機体選択その2

A-10は通常ショットがレベル3までしか上がらない代わりに前方と右下の2方向に発射されて対地攻撃がラクなのですが、威力が弱いのでちょっと使いにくく玄人向け機体というところでしょうか。

YF-23はステルス機なので敵のホーミングミサイルが飛んでこないという利点があります。また対空武器「ガンポッド」はそれまでの機体では装備できないので、ボスキャラが天井に張り付いたステージではこの機体でないとハマります。

そして最強の架空メカF-200イフリート。すべての武器を装備可能ですが、YF-23が50万円もするので(円じゃないだろ円じゃ)、100万円のイフリートを買おうと思ったYF-23はガマンした方がよいです。


ということで私の場合、クルセイダーでギリギリまでがんばってギリギリまでふんばって、買うのはイフリートだけというパターンです。


それぞれ模型も作りたくなってきますが、模型店でも定番のハセガワの1/72シリーズで大半手に入りますね。YF-23はタミヤの1/72がありましたが絶版、F-200イフリートは架空機体なので存在しませんが映画「ファイヤーフォックス」のミグ31(実在のミグ31とは別)と非常によく似ています。レアで高価なガレージキットしかないようですが。

コアブースターその4 色を塗ってみたけれど

未加工との比較

青はMGガンダム2.0用を使用。


ガンダムの青といえばコバルトブルー70%スカイブルー30%、水性塗料推奨になってからはインディブルー・・・要するに「普通の青」が思い出されるわけですが、本編を見ると実際にはかなり明るい青です。そういう意味でも、このMG2.0はそれ以前・それ以後のMGより本編寄りの設計になっているので好きです。買ったことないですけど。


さて、塗装した上で透明パーツを載せてみたもののあまり実感がない('A`)

もう1個のコアファイター用機首のキャノピーはこんなしんどい加工しないで普通にライトブルーで塗ろうかしら・・・

こんな色のもいるんだなあ

かもめ?

かもめみたいな色の鳩がいました。

いや実はかもめなのかも。


昔白い鳩も多かったのが、特に都会ではめだって攻撃(捕食)対象になりやすいために数が減ったと両さんが言ってましたが、意外にこんなのもいるんですねえ。