ギャラガを久々にやりこむとどうなるか
16進数表示と推定して、ならば「F」で終わりだと思ったら「G」が出てきて絶望感にとらわれたわけですが…でも地味に継続していたのでした。
残機の「55」とは255機のことで、これ以上は(エクステンド音はするのですが)増えなくなってしまいました。
それはさておき、1800万点で「HERO I」。「HERO Z」までいくのだとしたらあと1700万点くらい取らなければいけないのかと気が遠くなりながらも戦い続けると…
1900万点で文字化けしました(´∀`)
まだまだHIROの(虚しい)戦いは続く…
ギャラガをとことんやりこむとどうなるか 100面、100万点あたりまで
ギャラガをもっとやりこむとどうなるか 200面、面数表示が数字に
ギャラガをさらにやりこむとどうなるか 500面
ギャラガをどんどんやりこむとどうなるか 584面、「HERO」表示の登場
ギャラガをしつこくやりこむとどうなるか 815面、1000万点
ギャラガをたゆまずやりこむとどうなるか 1000面
ギャラガを粛々とやりこむとどうなるか 残機100機
年の瀬にギャラガをやりこむとどうなるか 「HERO G」表示
見てきましたー!
いや別に今日じゃなくて実は年末見に行ってたんですけども。報告忘れてました。
「コア」「メガマックス」ときて「アルティメイタム」ですが、ちょっと言葉のネタ切れを感じますね。来年はどーするんでしょう。
それはさておき結論から言うと、前回の「みんなで宇宙キター」よりさらに楽しめました。
まず本質である「フォーゼの映画」「ウィザードの映画」という観点からでは、「映画=(無理やり作った)単発作品」という空気はまったくなく、ちゃんとそれぞれの世界観を掘り下げたストーリーでのめりこめました。しいていうなら、ライダー部員の活躍シーンがちょっと少なかった気がするのですが、弦ちゃん流ちゃんを除いても6人もいるので、映画全体のテンポを考えるとあれくらいでちょうどよかったのかも。
次に今回も話題となっている過去作品キャラですが、デザイン・設定・動きまで含めていい感じにアレンジがきいていてよかったんじゃないでしょうか。ただイナズマン・アクマイザー・ポワトリンとも、私個人としてはオリジナル作品をほとんど見たことがないのでちょっとドライな評価ですみませんというところです。ぶっちゃけポワトリンはオリジナルよりカワイイのではないかと
そして坂本監督作品ということでこれも大注目のアクションですが、CG・実写入り乱れてのスピード感あふれるクライマックスシーンがすごいのはもちろんのこと、弦ちゃんと三郎のチェイスシーンではアクションの内容も映像表現も斬新で、ポワトリンの新体操アクションもキュートでしたし、単に「スタントマンではなく俳優本人にアクションがやってるからすごい」にとどまらない充実の内容でした。
W・アクセル・オーズ・バースについて、「チョイ役で無理やり出した」という向きもあるかもしれませんが、そんなこと言ったら「五人ライダー対キングダーク」や「8人ライダーVS銀河王」の先輩ライダーだってこんなもんだったと思いますし、むしろ「例えチョイ役であってもとりあえず勢揃いさせた」という点で評価できると思います。
最後に、おそらくライダー映画初の最強最大のオチですべてもっていかれて絶望した私は顔にヒビが入ってしまったのでした(´∀`)
スパルタンX
新年一発目のネタは、お正月とは何の関係もないファミコン版スパルタンXです。
パンチが200点、キックだと100点。攻撃力の差はないようなので、差があるとしたらリーチでしょうか・・・
テレビCMでも印象的だった音声ですが、パンチで「ハッ」キックで「アチョ」とび蹴りで「オリャア」と声が出ます。このとび蹴りが、出すだけならともかく当てるのが難しい・・・でも声聞きたさに頑張ってしまいます。
…それはいいのですが、実は1面が軽々なのに対して2面に入ってから全然進めません!
この「CMの音声が好きだった」「1面しかクリアできない」という2つが自分の中で大きな印象となって四半世紀。
世の中には2面どころか全面クリア×何周もする人がいるということで、とても信じられない話です…と思っていたのですが、個人的に強敵だった2面前半の飛行物体はこちらの攻撃で撃墜できることを最近知りました。
ということで2面もクリアしました。
しかしその先はやっぱり難しいです。全面クリア、さらに何周もして最終的にシルビアと戦う(←デマ)ことはできるのでしょうか?







