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カルピスオアシス

HIRO WORLD ブログ-カルピスオアシス

コンビニでこんなのを見かけたので買ってみました。

「カルピスオアシス」です。


HIRO WORLD ブログ-どういう飲み物かというと・・・

ラベルの説明書きを見ると・・・

「乳酸菌入り」「塩味風味(?)」「水分補給向け」ということが書いてあります。



いざ飲んでみたら・・・



なんというか・・・



「カルピス風味のポカリスエット」という感じでした(´∀`)

つまりカルピスというには薄すぎて、ポカリというには甘すぎるとでもいうか。

世間の評判はどーなんでしょう。

ゼリーシリーズ第3弾

いったいいつシリーズ化したのか不明ですが、今回は・・・

HIRO WORLD ブログ-パインゼリー

今回の果肉はパイナップルの缶詰を使用。

さらに、水の代わりにオレンジジュースでゼリー部分を作りました。

名づけてオレンジゼリー(パイン果肉入り)です。

いや、パインゼリー(オレンジ果汁入り)かな?どっちでもいーや。


実は、最初はオレンジでなくマンゴージュースを使う気でした。というのは、パインが酸っぱいものなのでゼリー部分は甘くしないとバランスがとれないような気がしたからです。でも寄ったコンビニで売ってなかったからしょーがない。


HIRO WORLD ブログ-ぷるぷる~

輪切りパインを8分割したものを適当に放り込みました。ただの透明なゼリーよりはちょっとおいしそうかもしれません。


実際に食べてみたところ、最初に危惧していたほどにはとんがった味にならず、そこそこイケました。

ただ、ちょっとプルプル感が少なくて硬めのゼリーになりました。ゼラチンの量に対して水分が少なかったかもしれません。

メカコレヤマトその3 主砲・副砲

HIRO WORLD ブログ-説明図

と言っても1パーツで構成される各砲塔を所定の位置に接着するだけです。


しかしカーモデルならタイヤやドア。戦車プラモなら砲塔・砲身、飛行機ならプロペラなどなど、ディスプレイモデルであっても動かして遊べる個所があった方が楽しいというものです。


そこで…

HIRO WORLD ブログ-これで回転可能に!

砲塔接着のためのピンを削り取ってピンバイスで2mmの穴をあけ、砲塔パーツには2mmのプラ棒を取り付けました。


この2mmプラ棒というのが少々難物でして、ピンバイスであけた2mmの穴に通らない!プラ棒もドリル刃も同じメーカー(タミヤ)なのに~。実は私が使いまくっているWAVEのポリキャップシリーズの2mmの穴にも同じく通りません。とすればドリルとポリキャップは正確で、プラ棒だけが径がおかしいのではないかと思われます。


というわけで実際にはナイフやヤスリでゴリゴリ削ってから使用しました。便利なんだか不便なんだかわかんない商品です。あるいは、私が買ったのがハズレだったのかも('A`)


なんにしても、これで砲塔回転遊びができます!各砲塔を穴に差し込み、全砲門左舷攻撃…
HIRO WORLD ブログ-無理だったorz

2番目の主砲だけが後ろの壁部分に干渉して回転できなかったのでしたorz


ちなみに塗料瓶に乗せているのは、艦底にいろいろと突起があって床に直接置けないためです。最終的にはスタンドに乗せるわけですがまだ作ってないので…

メカコレヤマトその2 側面の溝を埋める

ヤマトプラモでは必ず再現してある、大気圏内飛行用の安定翼。

確かに特徴的ではあるのですが、展開してない方が普通なのに必ず再現してある!!

可動式のものでも収納時に目立つのに、非可動のキットでは邪魔でしかありません。

そこで翼を取り付けるための溝を埋める作業からまず始めました。
HIRO WORLD ブログ-溝埋め1

1mmのプラ板を1mmの幅に切って…つまり1mmの角棒のようなものを作って適当な長さに切ると、溝にちょうどおさまりました。

と言ってもそんな精密な切断は私にはできませんので「角棒」などという立派なものでなく、何か謎の切れ端のようなものになっちゃいましたが。

HIRO WORLD ブログ-溝埋め2

パテやサーフェイサーを塗って埋めます。

普通の模型のような塗り方だと、艦体側面のいくつかの膨らみ部分までつぶしてしまうので慎重に…


HIRO WORLD ブログ-溝埋め3

乾燥後、削ります。

あれだけ塗ったパテがほとんどなくなるほど削ってからいつも感じるのは、あのパテは無駄だったんじゃないのかという微妙な後悔です。実際には溝に入り込んで埋める役割を果たしてるはずなので、無駄ではないのですが。たぶん。


HIRO WORLD ブログ-溝埋め4

さらに艦体左右を接着してさあ塗装…というところで一旦中止しました。

考えてみたら、甲板を接着してその接着面を消す作業が先に必要だからです。

メカコレヤマトその1 製作に入る前に

HIRO WORLD ブログ-メカコレヤマト

ゲルググキャノンも完成してほっと一息というところですが、せっかく製作テンションがあがっているので次回作に突入してしまいましょう!2199にハマりつつある記念第2弾としてメカコレヤマトについに手をつけます。

HIRO WORLD ブログ-組立説明図

箱の裏に組立説明があって紙代が節約されてます…100円プラモ(現在の価格は200円ですが)といってもそこそこのパーツ数で、小さくても精密なものであることをうかがわせます。艦底の塗装はズバリ「赤」を指定されています。逆に上半分のグレーは塗装指示がありません。成型色そのままでいけってことでしょーね。

HIRO WORLD ブログ-パーツ一覧

ランナーは3枚、というか1枚のランナーを3つに切って収納されています。前述の通り説明書も省略されてるくらいなのでパーツリスト代わりの写真を撮りました。それにしても安定翼とりつけのための溝の目立つこと!きちんと埋めるためにはパテでちょいちょいでは済まなさそうです。


製作は素組みでいいとしても、問題は塗装です。

「さらば」以降のイメージのブルー系はkmasa師匠がすでに実施されてる ので、私は第一作至上主義でグレー系…とも思ったんですが第一作の本編中でも色はチョコチョコ変わっており、またそもそも具体的にどの色なのかという問題もあります。1/1000 は軍艦色(2)が指定されてましたが・・・。