
。ガラスのカット数 と同じ
ガラスのカットが多い程 沢山の虹や光のカケラがシャワーのように拡がります![]()

ボールは、スワロフスキーの30mmですと224面
それにオクタンリリーのカットがプラスされますので、沢山の虹のシャワーが拡がるわけです。
オクタンリリーのメインサイズは「14mm」
なのではないか?と思っています
。
そう思う理由は、カラー展開が多いから です。
ボール20mm 30mmですと、オクタゴンリリー14mmは丁度良いサイズ
になりますが、40mm以上はちょっぴり物足りなさを感じでいました![]()

その昔にコレクションとして集めた、数少ないオクタゴンリリーの16mmと18mm。
ボール40mmに、その16mmと18mmをのせてみました。
16mmと18mmとの違いがこちら
下が1番大きいサイズ、上に行くほど小さなサイズにしています。
ライトトパーズの方は、下から16mmと14mmと12mm
ブルーオーロラの方は、下から18mmと16mmと14mm
お分かりにくいかもしれないですが、この数ミリの差がとても大きい![]()
バランスも良く見た目も華やかになります。
今回の煌めきは、もっと大きいです![]()

1番下がなっなんと22mm
1番右の30mmボールの上は、14mmと12mm
40mmと50mmの上には、22mmと18mmと14mm
の八角形が乗っています
ボールだけでも、これだけの差があります![]()
更には、上に乗ってる八角形の大きさの差を、お分かり頂けますでしょうか?
続きましてこちら
通常の煌めき40mmボールとの比較
通常の煌めき40mm(右)は、16mmと14mm
左は、同じ40mmボールに22mmと18mmと14mm
数ミリの差ですが、見た目のインパクトが全然違います![]()
。
しかも八角形が大きいので、光のかけらの大きさも違います。
今回の八角形は、オクタンリリーではありません。
スワロフスキーのセカンドブランド「スペクトラ」の八角形です。
オクタゴンリリーよりも、カットが細やかにみえます。
どんなデザインなのかなぁ?
と想像してみました。
カットデザインはたぶんこのようになっていると思われます←目視で確認![]()

表面と裏面 としましたが、どちらが表か分かりません![]()
とりあえず、このようにしてみました。
この「表面」と「裏面」を重ねてみて,初めて納得
この八角形の見た目は、まさに
このように見えます。
オクタンリリーのデザインはこちら
勝手な推測なのですが、
表と裏のカットデザインを変えることで、より細やかなカットが施されているように見える。
そして、そのデザインも計算済みのカット。
カットでは表現出来ないような絵柄が出来る?
細かいカットにはリスクも伴うと思うので、それを回避することも出来る?
カットと映り込みが織りなす「デザイン」の素晴らしさ![]()
これがスワロフスキー
なのではないか?と………。
あくまでも、個人的感想です![]()
オクタゴンリリーでこのサイズ感を作りますと、もっとお高くなります。
この八角形はセカンドブランドなので、比較的お安くお出し出来ます。
数に限りがありますので、お気になりましたらお早めにご検討下さいませ。
今回のボールは、50mmと40mmです。
50mmボールも、なかなかお目にかかれないです
50mmボール
40mmボール
希少カラー沢山ご用意致しました。
一度見てみて下さいませ。















